野口英昭

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偉大なる兄弟は見ている
クライムシンク
真理省」(ミニトルーは記事を極不可」(ダブルプラスアングッド思想犯罪」(クライムシンクと認定
愛情省」(ミニラブ正考」(グッドシンクに全訂正
(真理省によりこの記事の内容は非常に犯罪的かつ欺瞞を含んだものと見なされており、
上の虚偽がもたらしたあらゆる有害な部分の改善が愛情省によりおこなわれています)

野口 英昭(のぐち ひであき、1967年3月17日 - 2006年1月18日 )は、エクストリーム・自殺の有名選手である。エイチ・エス証券副社長。ライブドア幹部を経て、2002年エイチ・エス証券に入社。

演技[編集]

ライブドアの証券取引法違反事件発覚後、沖縄カプセルホテルを舞台にエクストリーム・自殺に挑戦した。

演技前の演出として、カプセルホテルには偽名でチェックイン、住所欄に親分であるのホリエモンの出身地を書き込み、ミステリーの雰囲気を演出した。全身を包丁[1]でめった刺しにするというスプラッターな演技で衆目を集め、2006シーズンのエクストリーム・自殺チャンピオンに輝いた。自らを刺した後、出血している最中にサッカーシャツ[2]からホテルのガウンに着替えたり、背中や手の甲もきちっと刺してあった点など彼の几帳面さが現れており、芸術点及び技術点が加算されている。血の跡ひとつつけずに自力で非常ボタンを押した点については敢闘賞が与えられている。

表彰[編集]

表彰式で首相(当時)の小泉純一郎は「痛みに耐えてよく頑張った。感動した」とほめ称えている。

総評[編集]

どう見ても他殺じゃん。

脚注[編集]

  1. ^ 飛行機で沖縄に来たので、当人が用意したとすれば沖縄で購入したことになるが、包丁の箱(あるいはケース)、領収書は所在不明(一方で睡眠薬の箱と領収書はあった)。なお、遺族が見せられた時、包丁に血はついておらず、指紋の採取も行っていなかったとかなんとか。
  2. ^ 遺族によれば元から持っていたものではない(血まみれ状態だったが、実際は着用したかどうかも不明)。またその後警察から何者かの手に渡り、遺族の元に返らないまま所在不明となっている