重い

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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「少し重いな。何が?」
アンサイクロペディア用のサーバ について、エボシ御前
「重さは関係ない!!」
重さ について、エメット・ブラウン
「思いは誰にも見えないけれど、重いは見える。」
重い について、AC
「重い!重すぎるぜ!」
重い(コインが) について、マリオ

重い(おも-い)とは、主にアンサイクロペディア用のサーバ、もしくは回線の抱える特徴的な仕様の事である。

Wikipedia
ナニモノかがウィキペディアに「重い」の項目を執筆しましたが、要出典厨削除厨の暗躍により削除されてしまいました

概要[編集]

例えばこんな感じ

重いことは、「おまいらそろそろ仕事したら?」という、アンサイクロペディアの設計者のとても優しい配慮により作られた仕様であるのだが、アンサイクロペディアに犯されている人たちアンサイクロペディアンにとっては、最近更新されたネタの確認やネタの新規投稿及び更新、議論への参加などは中毒症状の現れ日常不可欠な作業であり、これを妨害されるという事は「想いの拒絶」を意味するという、もの凄く重大な欠陥なのである。

この欠陥に遭遇してしまったアンサイクロペディアンは、様々な重い症状を発生させてしまう。

症例[編集]

あるいはこんな感じ
  1. 日照不足やシュークリーム分の減少によるユーモアの欠乏が始まる
  2. 血圧が上昇し、最近更新したページを何度も頻繁に更新する
    • 次第にF5の連打が増えてくる
    • よく分からない奇声や呻き声を上げている事に気が付かない
  3. 某所に作成した監視塔にて
  4. あー、今日もダメだー、と諦める
  5. 次第に人生に対し絶望感を抱くようになる
特に近年では、自殺ブームとの相乗効果により、アンサイクロペディア以外に生きがいのない人たちアンサイクロペディアンがその尊い命を捨てるケースが頻繁に起こるようになった。

予防法[編集]

管理者に相談する一般利用者
  • F5の連打は何の解決法にもなってないと悟る
  • 思いついた記事をすぐに貼り付けるのは止める
    • 文章はWeb上ではなく、テキストエディタなどで編集する
    • 編集したものは念のため、メモ帳等に保存する
    • 文章として成立するレベルになるまでは推敲を繰り返す
    • 定義文のみのような短い文章なら辞書に書く
  • 一発ギャグの許されるような場所で時間を潰す
  • 隔離病棟ちょっと壊れた人を相手に飲み会トークをする
  • 兄弟みたいなところにご厄介になる
  • パラレルストーリーの今後の展開を生暖かく見守る
  • アンサイクロペディアは1日1時間、おやつは300円までに決める
  • たまに怖い人と徹底的に追っかけっこをしてみる
  • 右手や左手以外の恋人を作る
  • あー、今日もダメだー、と開きなおる
  • CPUをPhenom IIx6以上のものにする。6コアはいいぞヽ(゚∀゚)ノ!

素晴らしい解決法[編集]

重さからこのような看板がアンサイクロペディアのいたるところに立てられている。
  • もっと軽いミラーサーバを立て、そこに書き込んだ内容を反映させるようなBOTを作成してみる
  • エロい人にその功績を認めて貰い、気が付いたら病原菌の保菌者にされてしまう
    • ここで人生の選択を迫られる
      1. 記事を書く側で有り続けようと拘った場合、「ゴミでもちょっとは様子を見ようよ」という考えを持つようになり、ゴミ御殿の住人になったりする
      2. 管理する側に力を入れる決意をした場合、「駄目な記事は何をやっても駄目」と思うようになり、削除主義と言われたりする
      3. バランスよくやろうとしたら「なんでアイツのは許されて俺のは許してくれないんだ」という苦情が来たりする
      4. 管理者なんて何もしなくてもいいんだよ、元々自分は管理者じゃなかったんだし、と割り切ったら「仕事してない」と批判される
      5. じゃあテメーら、いっぺん管理者やってみろ(怒)と記入してストレス解消を図る
    • 結局どのような選択をしても批判の対象になって、気が重くなる
  • 善意で立てたサーバの維持が馬鹿げてきて、光速タップしてしまう
  • また重くなるが、同時に想いも消え去るのでアンサイクロペディアンから卒業できる

関連項目[編集]

阿部ちゃん
流行記事大賞 銅賞受賞記事

この記事は2007年流行記事大賞にて銅賞を受賞しました。
この受賞に阿部ちゃんも思わず興奮。

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