酔っ払い

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「酔っ払い」の項目を執筆しています。
にーこにっこどーが♪
ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「酔っ払い」の項目を執筆してくれています。
Pixiv
同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「酔っ払い」の記事を執筆しています。

酔っ払い(よ-ぱら-)とは、人間を摂取することで発動する変身形態の一つ。

概要[編集]

酔っ払いに変身するには特殊な技能は必要無く、一定以上のアルコール耐性(ただし、あまり高すぎても変身しにくくなる)があれば酒を摂取し続けることで変身可能[1]。耐性にも依るがビールならば大ジョッキで数杯程度、日本酒の燗ならば大徳利二本くらいで酔っ払いへの変身が完了する[要出典]。基本的には見た目の変化は少ないが、一部では酔っ払いを「」と呼ぶことがあり、地域によっては獣化するケースもあるらしい[要出典]

酔っ払いは後述する「○○上戸」という分類区分で区別される事が多いが、全般的に感覚機関の防衛力が高まりダメージに対する抗生が大きく上がる。またリミッターが外れることで攻撃力も増加し、平常時の数倍の攻撃力を出せるようになる。更に切り札として必殺のもんじゃストームを放出し広範囲を凪ぎ払う事が可能。

マイナス面としては、記憶力の減衰や判断力の喪失が上げられる。同じ話を何回も何回も何回も何回も何回も延々と繰り返すも、相手がうんざりしていることにも気付かない為終わることなく何回も何回も延々と繰り返し続ける。また男性の場合、女性の前で酔っ払いになると判断力の欠場により余計な事をやらかして人生の墓場へと送られてしまうことがある[2]

様々な亜形態[編集]

泣き上戸と色上戸の複合型。
泣き上戸
兎に角泣くことで相手を征する形態。直接的なパワーではなく、泣き落としで攻めるテクニックスタイル。
特に理由のある涙ではないため、不意討ち以外での戦闘力は低い。
笑い上戸
泣き上戸とは逆に、とにかく声をあげて笑う事で機先を制すスタイル。
周囲の雰囲気を明るく盛り上げるサポーター型。
怒り上戸
思いだし怒りなどの沸点が非常に低くなり、ちょっとしたことで激怒する危険なスタイル。
怒りと共にが出ることもあり、攻撃力はかなり高い。
色上戸
性欲が高まりやすく、すぐに顔が赤くなるタイプ。所謂絡み酒。酔っ払エロとも呼ばれる。
3Pをしようとする三人上戸や彼氏彼女のいる相手をNTRしようとする盗人上戸など、色上戸は多岐に渡る。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

また、これらの複合上戸も存在する。

脚注[編集]

  1. ^ あまりに耐性が低い場合、変身出来ず中毒症状を起こす。
  2. ^ 女性の場合は同じ理由により、召し使いと安定した生活をセットで手に入れることが可能。

関連項目[編集]