近鉄名古屋線

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近鉄名古屋線(きんてつなごやせん)は、名古屋共和国と伊勢中川間を結ぶ、近畿日本鉄道の路線である。

目次

[編集] 概要

最初はただ三重県国鉄が来なかった鈴鹿を結ぶだけで、社名は「伊勢鉄道」(現存する会社とは別物)であった。ただ、こともあろうか電化して社名を「伊勢電気鉄道」にして以来北は名古屋共和国へ、南は伊勢へという無謀なる計画を立てた時の社長により、北は桑名まで、南は伊勢まで進出してしまった。しかし、ここで力を使い果たし、結局は今の近鉄に合併されることとなった。その後、中川と伊勢の間は検閲により削除されてしまった。そういう経緯もあるのか、新車が入らなくなってしまっている。

[編集] 運行概要

全線通しで運転されることが多い。平日の昼間なら特急4本、急行3本、普通3本と特急が多い。しかし、特急1本は専用ロボで運転されており、名古屋共和国以外からの乗車は殆ど不可能である。朝ラッシュには1時間に8本急行を名古屋方面に運転するというとんでもないことをしている。逆方向はお察しください

[編集] 駅一覧

金鉄名古屋駅

上りは名古屋方面になっているのに、ここは「起点」ではない。4・5番線では10~20分置きに客を泣かせる曲を流す。なお、名古屋線の利用客の多数がここを利用しているという。

米野駅

普通しか止まらないのに近鉄自慢のロボットたちがここでスタンバイしている。

黄金駅

意外にもライバル鉄道の職員が利用してたりする。文字は「黄金」だが、お金があるかは禁則事項です

カス森駅

普通しか止まらない。

近鉄八田駅

普通しか以下略。地下鉄東山線に乗り換え可能。

伏屋駅

普通以下略

戸田駅

以下略JR倒壊に客を奪われつつある駅。

金鉄蟹江駅

数年前までに急行が止まるようになった。蟹江通過厨からの苦情が多い。

富吉駅

近鉄自慢のロボたちの憩いの場。

佐古木駅

準急が一応止まる駅。

金鉄弥富駅

数年前に急行が止まるようになった駅。

金鉄長島駅

準急が止まる駅。某遊園地へはここよりも次の桑名で降りた方が近い。

桑名駅

特急停車駅。真っ赤な電車JR倒壊黄色いガタンコーと接続。しかし、最近は倒壊に喰われている。

びゃあうまい駅

準急停車駅。

伊勢朝日駅

準急以下略

富洲原駅

準急以下略。富洲原は四日市の地名だが実際は川越町にあるため川越町民の怒りが頂点に達したため、駅名を数年後に「川越富洲原」にすることで決着がついた。

金鉄富田駅

急行停車駅。黄色いボロ電車は乗り換え。

霞ヶ浦駅

以下略。競輪開催時は急行が停車する。しかし、このときに急行に乗降するレースファンは皆無である。

阿倉川駅

以下略。近鉄富田駅が黄色いボロ電車のせいでスペースが足りなくなっているので仕方なくここに待避設備を置いている。

川原町駅

j以下略。高架化予定。

金鉄四日市駅

特急停車駅。高架駅。桑名と違い倒壊は敵でもなんでもない。近鉄湯の山線あれそれはお乗り換え。準急はこの駅まで。

新正駅

普通停車駅。階段が長く乗る前に客を汗だくにする。

みやまど駅

普通以下略。海山道稲荷神社という近所の神社に直通している。

塩浜駅

急行停車駅。自動改札があるのはこの駅まで。この先は伊勢若松以外の急行停車駅しかない。この駅付近だけくさい。というのもあいつのせいだ。過去にはエクストリーム・謝罪の舞台になったこともある。 旧型車両にとって嫌われている駅。というのも、ここで解体ショーを行うからだ。


帰宅す駅

以下略

楠駅

以下略

長太ノ浦駅

以下略

箕田駅

以下略

伊勢若松駅

急行停車駅なのに、ケチったせいで自動改札が設置されなかった。急行利用者にとっての第一の悲劇駅といえばここ。鈴鹿市・平田町方面はのりかえ。

千代崎駅

以下略。ただし、1年に2回だけ急行が臨時停車する。そのためにホームが6両分わざわざ用意されている。363日間使うことがないのに。

白子駅

市の中心にないのに特急停車駅。特定時期になるとモーターオタクが世界中から集結する。普通利用者には辛い10分待ちも待っている。

鼓ヶ浦駅

以下略。昔は夏季限定で急行が臨時停車し、鼓ヶ浦行き急行もあった。ホームが6両分用意されているが、1日もそれを発揮する機会がない。

磯山駅

以下略

千里駅

以下略。急行が止まったことがないのに無駄にホームが長い。まさに金鉄の無駄遣い。

豊津上野駅

以下略

白塚駅

以下略。普通に乗っていると、大方は乗換えを強要される。

高田本山駅

以下略。下りの始発が名古屋線にしては異様に早い割には、下りの終発も遅い。

江戸橋駅

伊勢線との分岐駅。現在は三重大学の学生が多数利用する。名古屋線の急行停車駅で伊勢若松を除けば最後に自動改札が設置された。

津駅

特急停車駅。JR・伊勢鉄道との共有駅。倒壊なんかに遠慮する必要は全くないのに、この駅の西口には「近鉄」の文字がない。

津新町駅

急行停車駅。津駅周辺よりもにぎわっている事がある。なお、横で倒壊の車両があっさり通過してしまい、競争にならない事もある。

南が丘駅

名古屋線最新駅。名古屋線ローカル駅なのに、車イス対応トイレがなぜかあるなど、無駄が散見される。

久居駅

朝夕だけ特急が停車する。

桃園駅

駅員がいない。というのはここの駅員がサボリ気味で解雇されて代わりの駅員がいなくなったからである。客が少ないから仕方がない。

伊勢中川駅

駅の規模と周りの開発が正反対になっている駅。名阪特急はこの駅をシカトする。大阪伊勢志摩方面は乗換えとなる場合がある。

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[編集] 車両

奈良線と比べると糞である。もう一度言う。である。なぜなら、極東の地には新車が入っていないからである。以下にその一例を載せよう。

1000系

番号が1010系と10しか変わらないのに1010系より扱いが悪い。極東出身車両はここまで扱いがひどいのか。大阪線からやってきた車両に幕を取られたのもいる。

1010系

京都線から3両がいらないという理由で突然もってこられた。

1200系

2050系の2両版。一時期名古屋共和国恐怖症になり、名古屋に行くのをためらっていた時期があるが、現在は1810系に命令されて無理矢理名古屋へ行っている。

1230系列

近鉄にやたらいるVVVF車。なお、3編成が先述の1200系同様名古屋共和国恐怖症になったことがある。

1810系

名古屋線最古の車両。最古の車両はものすごい騒音で客に被害を被りながら走行する。と思ったら最近休車になり、廃車寸前に。

2050系

1010系と同じ理由で、大阪線では3両がいらないという理由で突然もってこられた。

5200系

転換クロス。唯一まともな車両。

5800系

デュアルシート。まともかどうかは分からないが、一応1998年製造なのでまともな方。

9000系

奈良線から突然持ってきた車両。多くがワンマン改造されており、賢島にいることもある。

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[編集] 関連項目


この「近鉄名古屋線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)