近鉄名古屋線
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
近鉄名古屋線(きんてつなごやせん)は、名古屋共和国と伊勢中川間を結ぶ、近畿日本鉄道の路線である。
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[編集] 概要
最初はただ三重県の国鉄が来なかった鈴鹿と津を結ぶだけで、社名は「伊勢鉄道」(現存する会社とは別物)であった。ただ、こともあろうか電化して社名を「伊勢電気鉄道」にして以来北は名古屋共和国へ、南は伊勢へという無謀なる計画を立てた時の社長により、北は桑名まで、南は伊勢まで進出してしまった。しかし、ここで力を使い果たし、結局は今の近鉄に合併されることとなった。その後、中川と伊勢の間は検閲により削除されてしまった。そういう経緯もあるのか、新車が入らなくなってしまっている。
[編集] 運行概要
全線通しで運転されることが多い。平日の昼間なら特急4本、急行3本、普通3本と特急が多い。しかし、特急1本は専用ロボで運転されており、名古屋共和国以外からの乗車は殆ど不可能である。朝ラッシュには1時間に8本急行を名古屋方面に運転するというとんでもないことをしている。逆方向はお察しください。
[編集] 駅一覧
上りは名古屋方面になっているのに、ここは「起点」ではない。4・5番線では10~20分置きに客を泣かせる曲を流す。なお、名古屋線の利用客の多数がここを利用しているという。
普通しか止まらないのに近鉄自慢のロボットたちがここでスタンバイしている。
意外にもライバル鉄道の職員が利用してたりする。文字は「黄金」だが、お金があるかは禁則事項です
普通しか止まらない。
普通しか以下略。地下鉄東山線に乗り換え可能。
普通以下略。
ふ以下略。JR倒壊に客を奪われつつある駅。
数年前までに急行が止まるようになった。蟹江通過厨からの苦情が多い。
近鉄自慢のロボたちの憩いの場。
準急が一応止まる駅。
数年前に急行が止まるようになった駅。
準急が止まる駅。某遊園地へはここよりも次の桑名で降りた方が近い。
特急停車駅。真っ赤な電車・JR倒壊・黄色いガタンコーと接続。しかし、最近は倒壊に喰われている。
準急停車駅。
準急以下略。
準急以下略。富洲原は四日市の地名だが実際は川越町にあるため川越町民の怒りが頂点に達したため、駅名を数年後に「川越富洲原」にすることで決着がついた。
急行停車駅。黄色いボロ電車は乗り換え。
準以下略。競輪開催時は急行が停車する。しかし、このときに急行に乗降するレースファンは皆無である。
じ以下略。近鉄富田駅が黄色いボロ電車のせいでスペースが足りなくなっているので仕方なくここに待避設備を置いている。
j以下略。高架化予定。
特急停車駅。高架駅。桑名と違い倒壊は敵でもなんでもない。近鉄湯の山線とあれとそれはお乗り換え。準急はこの駅まで。
普通停車駅。階段が長く乗る前に客を汗だくにする。
普通以下略。海山道稲荷神社という近所の神社に直通している。
急行停車駅。自動改札があるのはこの駅まで。この先は伊勢若松以外の急行停車駅しかない。この駅付近だけくさい。というのもあいつのせいだ。過去にはエクストリーム・謝罪の舞台になったこともある。 旧型車両にとって嫌われている駅。というのも、ここで解体ショーを行うからだ。
ふ以下略。
以下略。
以下略。
以下略。
急行停車駅なのに、ケチったせいで自動改札が設置されなかった。急行利用者にとっての第一の悲劇駅といえばここ。鈴鹿市・平田町方面はのりかえ。
以下略。ただし、1年に2回だけ急行が臨時停車する。そのためにホームが6両分わざわざ用意されている。363日間使うことがないのに。
市の中心にないのに特急停車駅。特定時期になるとモーターオタクが世界中から集結する。普通利用者には辛い10分待ちも待っている。
以下略。昔は夏季限定で急行が臨時停車し、鼓ヶ浦行き急行もあった。ホームが6両分用意されているが、1日もそれを発揮する機会がない。
以下略。
以下略。急行が止まったことがないのに無駄にホームが長い。まさに金鉄の無駄遣い。
以下略。
以下略。普通に乗っていると、大方は乗換えを強要される。
以下略。下りの始発が名古屋線にしては異様に早い割には、下りの終発も遅い。
元伊勢線との分岐駅。現在は三重大学の学生が多数利用する。名古屋線の急行停車駅で伊勢若松を除けば最後に自動改札が設置された。
特急停車駅。JR・伊勢鉄道との共有駅。倒壊なんかに遠慮する必要は全くないのに、この駅の西口には「近鉄」の文字がない。
急行停車駅。津駅周辺よりもにぎわっている事がある。なお、横で倒壊の車両があっさり通過してしまい、競争にならない事もある。
名古屋線最新駅。名古屋線ローカル駅なのに、車イス対応トイレがなぜかあるなど、無駄が散見される。
朝夕だけ特急が停車する。
駅員がいない。というのはここの駅員がサボリ気味で解雇されて代わりの駅員がいなくなったからである。客が少ないから仕方がない。
駅の規模と周りの開発が正反対になっている駅。名阪特急はこの駅をシカトする。大阪・伊勢志摩方面は乗換えとなる場合がある。
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[編集] 車両
奈良線と比べると糞である。もう一度言う。糞である。なぜなら、極東の地には新車が入っていないからである。以下にその一例を載せよう。
番号が1010系と10しか変わらないのに1010系より扱いが悪い。極東出身車両はここまで扱いがひどいのか。大阪線からやってきた車両に幕を取られたのもいる。
京都線から3両がいらないという理由で突然もってこられた。
- 1200系
2050系の2両版。一時期名古屋共和国恐怖症になり、名古屋に行くのをためらっていた時期があるが、現在は1810系に命令されて無理矢理名古屋へ行っている。
- 1230系列
近鉄にやたらいるVVVF車。なお、3編成が先述の1200系同様名古屋共和国恐怖症になったことがある。
名古屋線最古の車両。最古の車両はものすごい騒音で客に被害を被りながら走行する。と思ったら最近休車になり、廃車寸前に。
- 2050系
1010系と同じ理由で、大阪線では3両がいらないという理由で突然もってこられた。
転換クロス。唯一まともな車両。
デュアルシート。まともかどうかは分からないが、一応1998年製造なのでまともな方。
奈良線から突然持ってきた車両。多くがワンマン改造されており、賢島にいることもある。
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[編集] 関連項目
| この「近鉄名古屋線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ) |

