越谷市

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越谷市(こしがやし)は、彩の国の南東部に位置するテーマパーク。彩の国中核都市に指定されていることからも判るとおり、核兵器の生産で有名。日本首都でもある。

概要[編集]

元々は水田ばかりの農村地帯であったが、東武伊勢崎線JR武蔵野線が交差するアトラクションや、越谷貨物ターミナルが人気を博し全国の鉄道マニアが集まったことや、とある理由で、隣接する草加市から人口が流入したことで人口が急増した。

隣接する都市には最近人口で越谷を抜いた死んだ超ウルトラスーパー幼稚園児から日本の総理大臣になった者がいるあの市某大物宗教家などの有名人がいるが、越谷の場合は蒲生にラッキョウを食べて変身するとてつもないラッキーを持ったヒーローが住んでいる。その某ヒーローの伝記(集英社刊)を読めば判るとおり、越谷は日本の首都なのである。ちなみに日本の1/5は不細工家の敷地である。

その他にも越谷には多くのヒーローが住んでいる。たとえば、せんげん台にある越谷北高校からは鉄道ヲタの某ライダーヒーローの中の人を輩出しているが、これは先述した鉄道マニアの密集が強く関係している。また、富士中学からは鈴木健(西武ライオンズ→東京ヤクルト)というヒーローを輩出している。栄進中は某剃りこみ野郎の出身校でもある。

また川がやたら多く、多すぎて川と川が立体交差してる場所まである。

地名は越谷だが、周囲に越えるような谷はなく割と平坦。

歴史[編集]

越谷市の歴史は蒲生地区と越谷地区の争いの歴史である。

縄文時代以前[編集]

越谷人(日本人共通の祖先)が越谷の地に興り、レイクタウンの建設を開始する。

弥生時代[編集]

レイクタウン一部完成。

古墳時代[編集]

レイクタウンほぼ完成。 同時にアウトレット構想開始。

平安時代[編集]

坂上田村麻呂によってレイクタウン無差別爆撃。レイクタウン建設中止。

鎌倉時代[編集]

一部の越谷人が蒲生地区に移り、鎌倉幕府によって蒲生地区が開拓される。この頃から日本の首都に。

南北朝~室町時代[編集]

蒲生地区は南朝方に加担したため、足利義満にはぶられる。蒲生地区に代わって、北朝に加担した越谷地区が栄える。この頃から蒲生地区と越谷地区は対立関係に。

戦国~安土桃山時代[編集]

太田道灌によって越谷地区に城が築かれ、蒲生地区と越谷地区の関係はますます険悪に。越谷地区を日本の首都に、という動きが高まる。

江戸時代[編集]

日光街道によって越谷は栄えるが、前述の運動により、一時日本の首都は越谷地区になる。蒲生人はこの屈辱をばねに、越谷地区への復讐を心に決める。全国から久伊豆神社への参拝者が集まる。一躍大ブームに。

明治~大正~昭和(戦前)[編集]

蒲生地区と越谷地区の仲は良くなったように見えたが、それは蒲生人の策略であった。

昭和~平成(戦後)[編集]

蒲生地区はGHQに取り入ることに成功。日本の首都は再び蒲生地区に。蒲生人は実に350年ぶりの復讐を果たした。春日部市とナンバーを掛けて争うも、敗北。そのせいで越谷を舞台にしたアニメは少なく、クレヨン●●ちゃんは春日部を舞台にしたアニメは多い。レイクタウン再開発開始。イオンレイクタウン完成。

人種[編集]

越谷には主に三つの人種が存在する。

蒲生人[編集]

温情に厚く、人を思いやったりするが、時にはそれがあだとなり、越谷人に騙される事もしばしば。 しかし、某大臣には頭があがらない。

越谷人[編集]

政治家気取りの偉そうな人種。蒲生人と常に登戸町を掛けて争っているが、夜になると登戸町の陸橋の下の銭湯で蒲生人と風呂に入るなど意外とあっさりしている。ちなみに、越谷人というと越谷地区に住む人だけを指すので注意。越谷市に住んでいる人全員を指すのは越谷市民。日本人の共通の祖先は越谷人であり、日本の宗教の中心である久伊豆神社が越谷地区に建っていることからも分かる。

松伏人[編集]

越谷人について回る人たち。なぜついて回るかといえば、水道のため。某王子系プロゴルファーもこの人種に入る。

観光[編集]

日本の首都である越谷市は観光名所もたくさんある。

河川[編集]

越谷で観光といったらやはり綾瀬川だろう。この川は古くから環境破壊が進み、今では「日本最初の濁流」として四万十川と対に挙げられる日本有数の汚い川である。釣りをしているおじさんも居るが、フナぐらいしか釣れない。こんな汚い川で生きていられるフナには脱帽である。市役所前の元荒川では物好きな高校生がカヌーをやっている姿も見られる。古くから「水郷こしがや」といわれている越谷市では、川が川の下をくぐるという珍しい場所もある。

食べ物[編集]

鴨ねぎ鍋というものもあるが、市民のほとんどが食べたことは無く、出している店もほとんど無い。かろうじて小中学校の給食で出るため、小中学生のほとんどは食べたことがあるはずである。しかし、鴨は越谷地区の名産であるため、越谷地区の陰謀である、という蒲生人も存在する。余談ではあるが越谷市には野鳥の森がある上に、コバトンのモデルであるしらこばとの生息地である。また姉妹都市であるキャンベルタウン市長のお気に入りの焼鳥屋が南越谷にある。このように越谷市は兎の形に似ているのも関係してか鳥に関連することが多いのである。くわいは全国の半分の生産量を越谷で生産している、と小学校3年で習うがWikipediaを見れば分かるとおり、これは大ウソである。しかし、くわいが名産であることに変わりはない。なんとも地味な名産品だとつくづく思う。ちなみに、このくわいも小中学校の給食で出るが、いまいち小中学生のウケは悪い。クラスに2、3人は「くわいうまい」といって、一回の給食で40個ほどくわいを食べる物好きも居る。大体、その子達は5時間目が体育だと大変な目にあう。特に持久走。

水道[編集]

越谷市の水道水はとにかくまずい。どのくらいまずいかといえば、東京に住んでる人が一口飲んだだけで、「激マズッ」というほどである。暇な人は一回飲んでみるといい。こんなまずい水道水のためにくっついてる松伏人って....

神社[編集]

越谷市で有名な神社と言えばやはり久伊豆神社だろう。越谷人、つまり日本人全ての先祖を祭っていて、全ての神社の頂点に立つ神社である。越谷は日本の首都で、越谷人は日本人全ての先祖なので、伊勢神宮なんかとは比べ物にならないほど高貴な場所である。江戸時代には全国で”久伊豆参り”という現象が各地で起こり、全国から参拝者が集まって、大ブームになった。参道が長いことで有名。名物は今川焼き。間違っても大判焼きと言ってはいけない。

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また越谷市では久伊豆神社と並んで有名な寺である大聖寺がある。主に越谷レイクタウン住民が元旦に集まり、2月には盛大な節分祭りが行われる。さらには大聖寺には虹だんごなるものがあり、そこで食べる団子は美味だとかそうじゃないとか。ちなみに虹色でもなんでもない。

ゴミ[編集]

越谷市民ほどゴミの分別を知らない人たちはいない。ペットボトルやビニールも平気で燃やし、下手をすれば瓶・缶も燃やしそうな勢いだ。しかも、それを市が扇動しているのだから困ったものだ。

地区[編集]

越谷市(植民地含む)は、一般的に以下の7つの地区に分類することができる。

蒲生[編集]

前述のとおり、越谷市の中心であり、日本の中心でもある。その繁栄ぶりは蒲生商店街にシャトレーゼが設置されたことからも判るだろう。 しかし、草加市(創価市)と接しており、蒲生商店街にダイソーがあることから分かるように、草加市(創価市)の影響を少なからず受けている。某文具店(コバ○シ)はウィンドウショッピングのメッカである。また、草加市を含めると、西友、マルエツ2店舗、ベルクス、生協、などといったスーパー5店舗がこの地区に割拠しており、この面からも繁栄ぶりがうかがえる。 だが最近になり新たな某宗教団体が街を独占しつつある。

南越谷[編集]

実のところ、徳島はこの南越谷をモチーフに建造された街である。阿波踊りはこの南越谷から徳島に輸出されたのだから。また、アニメイトもあり、日本のオタク文化の中心である。2つの路線が直角に交差している事から分かるように、秋葉原は南越谷をベースに作られた。なぜか新越谷駅とJR南越谷駅をくっつけ無いのか謎だが、気にする人はいない。まあ、今のままでも不便では無いのでいいだろう。

越谷[編集]

蒲生地区に敵意を持った武装勢力が占拠している危険地帯。勝手に市役所とか建てちゃってる。乗換駅じゃないのに調子に乗っている。久伊豆神社があり、日本の宗教の中心。夏は花火大会と称して銃撃戦がある。

北越谷[編集]

ザリガニ釣りが盛ん。水田でザリガニ釣りをしている小学生がザリガニの大群に襲われる(?)などほのぼのとした光景などが見られる。北越谷にある桜並木は有名。権現堂に行くのが面倒臭い人がよく行く。

大袋[編集]

越谷で「ブクロ」といえば池袋ではなくこの大袋を指す。越谷=日本の首都なので、池袋をブクロと称するのが誤りということは明白である。しかし、池袋とは違い、腐女子は集まらない。どちらかというと、南越谷に集まる。ここに集まるのは、DOMDOM大好きの古い人たちや、卓球に憑りつかれた人といわれているが越谷はいつでもよくわからない。

せんげん台[編集]

先述した某ライダー出身高校の最寄駅。スペーシアは停まりませんが、作中に登場していたなんとかライナーは発着します。

越谷レイクタウン[編集]

地盤沈下に定評のある新興造設地。駅前のマンションあたりに火葬場があったことは越谷市民に守秘義務として課せられている。ここの湖で溺死者が出ることは確実だろう。なぜなら少しでも皮膚を水につけると湖底の魔物が目をさまし、ひきずりおろしてしまうからだ。無論、食べられるので絶対に見つからない。なので、エクストリーム・カヌー大会をいっつもやっている。実は越谷より吉川のほうが近い。越谷からは自動車で行くには近すぎ、自転車で行くには遠すぎという実に微妙な位置にある。建設当初の予想とは対照的に、それほどにぎわっておらず、専門店は早くも廃業の危機に瀕している。あと、二、三年早く建てていればにぎわっていただろう。伝説の南校(南高とも)通りがあり、イオン以外は何もない。暇な人は伝説の南校(南高)通りを見に行ってくるのも良いだろう。建設が始まってから約2500年。間違っても"k"を"p"にしてはいけない。

増森[編集]

この場所は大変危険だ!なぜなら、鳥インフルエンザの被害で、この地区が、閉鎖されているからだ。この地にあるゴミ消却場が原因とも鳥の飼育施設が原因とも言われている。間違っても近づいてはならない。ちなみに、剣道発祥の地であり、剣道の全国大会はすべてこの地区で唯一閉鎖されていない越谷総合体育館で行われる。

松伏町[編集]

越谷の植民地である。 越谷市がないと水道も使えない土地である。某王子系プロゴルファーの家もある。 近年、吉川市と合併することで植民地からの脱却を図っているという噂あり。

主な道路[編集]

古くから栄えていた越谷市は交通の要衝として大きな道路もある。

4号バイパス(新4号国道)[編集]

新4号国道を参照。

とんでもなく重要な道。日本の一般道で2番目に大事。この道がなかったら一昔前の東北は無かっただろう。

旧4号(県道49号線)[編集]

昔は日本の一般道で2番目に重要だった道。今は4号バイパスができたので廃れている。それでも重要であることに変わりはない。4号線の旧(9)道なので県道49号線という説がある。

産業道路(県道115号線)[編集]

蒲生地区ではファミレスロード、越谷地区ではしらこばとと様々に様子を変える道。その実体はオウム真理教の私道である。オウム真理教に反発している工場によって分断されている。オウムの拠点は八潮側の端にあるので、文句は八潮に言おう。この工場が越谷地区と蒲生地区の境目である。名物は相生陸橋としらこばと橋。

東埼玉道路(国道4号線)[編集]

作ったのはいいが、イオンにすっかり利用されてしまった道。企画したのは誰だ!イオンとつるんでるな!イオンレイクタウンのmoriとkazeをつなぐ通路がまたいでいる。将来は庄和町まで伸びるが、今はほとんど越谷まで。ほとんど、というのは正確には現在の終点は吉川だが、川を挟んで越谷側にあるため。なお、終点に気づかずそのまま北上を続けようとすると、突然西に向いて増森に連れて行かれる大変危険な道路である。

隣接している自治体[編集]

外部リンク[編集]


この項目「越谷市」は、執筆者自身は結構気に入っていますが、どう見てもクソの山です、本当にありがとうございました。ダチョウ倶楽部に訴えられないうちにとっとととりかえることをお勧めします。 (Portal:スタブ)