起亜自動車

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2016年に起亜自動車が全車に標準装備したドアノブ着脱システム
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起亜自動車(発音:キアチャドンチャ、日本名:きあじどうしゃ、名前の由来は試乗時に客が発する第一声「ぎゃああああ」が訛ったものだと考えられている。)は、韓国で第2位を誇る自動車メーカー。世界最高レベルを誇る驚異のテクノロジーで知られるヒュンダイ自動車の下位企業だけあって、ワールドトップクラスの生産クオリティをしっかりと受け継いでいる。


概要[編集]

2015年の起亜自動車の売り上げ高は約2317億円だが、そのうち91.2%は事故車販売、7.8%は恐喝販売、残りの1%は不明である。[要出典] かつてはマツダフォードと自動車業界の覇権争いをやっていたのだが、1998年の韓国経済危機によりヒュンダイ自動車の傘下に収められた。ヒュンダイ自動車と手を組み始めてからは、二社で共同プロジェクトをおこなうことも多く、中でも燃費表示水増しプロジェクトは、起亜自動車も全面協力した大規模なものとなった。

また、元アウディのチーフデザイナーだった某ドイツ人を最高デザイン責任者として据え置くなど、極東由来の愛国心たっぷりの自動車メーカーである。モーターショーでは某アメリカ映画のようにロボットにトランスフォームする車を披露、デザインを担当した某ドイツ人は喝采を浴びた。なお、トランスフォーム時のロボット姿にはそれなりの意味が込められており、両腕部分の細さは当社の信頼度を、フード部分から必要以上に吹き出す大量のスモークは当社製品の故障頻度や規模を表していると思われる。[1]で絶賛公開中だが、なぜかコメント畑はとある東洋獣たちによって大荒らしに遭っている。

歴史[編集]

  • 1944年12月、主に自転車の部品を製造する会社としてご降臨。
  • 1952年3月、はじめての自転車「SAMCHOLLI」を販売。この自転車の出来は相当なものであり、この月だけでキムチ樽への衝突事故が153件報告されている。
  • 1962~1974年にかけて、マツダの車を名前だけ変えて売りさばく。誰だね、お粗末だとか言うのは。
  • 1992年から日本に進出するが、その余りの先進性に日本が着いてこれず、幻想の如く海の向こうへと消えていったと伝えられている。
  • 1998年、IMF韓国が結婚した余波で閉店ガラガラ。しかしヒュンダイ自動車と仲良くなることであまりにも早い復活を遂げた。
  • 2013年、世界の目が自動ブレーキへと向くなかで踏んでもすぐには効かないブレーキを開発する。これは他社との差別化を図ったものだが、見事にその目論見は成功し、190万台もの車を自己回収することになった。なお、韓国企業が自発的にリコールをするのは極めて珍しい出来事であり、こんな細かな点でも他社との違いを見せつけている。
  • 2016年3月、エコカー販売市場で4位となる。キア側は「4位じゃダメなんですかニダ?」と歓喜のコメントを残している。

車種[編集]

K9
BMW 7シリーズをキムチ漬けにし、2時間半ほどおいて出来上がったのがこちら。デザイン面でBMWに訴えられかけたが、サムゲタンをプレゼントすることによってなんとか回避。
(悩まず焦らず)カーニバル
この車でカーニバルをおこなった人はいぼ痔が悪化するといういわくつきの一台。
K5
日常的に夢の国のアトラクションのような刺激を味わいたいという人のために、ハンドルを思いっきり切っても5度くらいしか回らなくなるステアリング操縦抵抗システムを採用。人生は直進あるのみ。
キア・ソウル
(ウルトラ)ソウル
ディーラーの店員が無断で顧客の車を300km乗り回すくらい魅力的な車。

ステアリングギアの接着がゆるく、某水泳大会並にギアがポロリしたのでリコール対象に。 路上に不法駐車した大半のソウルは、なぜか保健所に収容されてしまう。

名前から察した人も多いと思うが、なんとこの車、シートが標準装備されている。
シード
BMW 2シリーズ アクティブツアラーに似ているとピーヒャラピーヒャラ言う日本人もいるが、実はシードの方が発表が早いし、なんてったってシードの方が車高が低いもんね。
ビガート
(いつか車を開発せずに生産してみたい!)という起亜の切実な願いを、イギリスの自動車メーカーロータスが、エランというスポーツカーの生産を終了したのをみはからって、生産ラインをまるごと買い取ることによって実現した車。なぜかエンジンは変更してある。ホンダにはビガーと言う車があり、そっちも連想されて残念である、何が残念かはお察しください(笑)。
零(レイ)
デザインやコンセプトがタントやキューブにそっくりと韓国のネット使いをざわざわさわさわさせたが、零の方が車高が低いので問題はない。
レトナ
韓国国内での日本車の普及攻撃に備えて、韓国の軍用車を民需化したSUV。しかしデザイン面でアメリカのジープから攻撃されてしまった。
ボンゴ
1980年代からの歴史を持つ、キアのトラックブランド。出会いが少ないトラックユーザーの為に、高速走行中にブレーキを踏めば自動的に対向車線に飛び出せる機能を搭載。これは対向事故を起こした際の電話番号交換によって恋愛的な発展を狙ったものだ。この時、キアはリコール発表をおこなっていないことは、たとえ死に腐っても言えない。
セフィア
1992〜2000年まで生産されていた小型セダン。発売当時のキャッチコピーは「高感覚セダン」であったが、キャッチコピー通り高次元の不快感覚を人々にもたらした。
江南地方で目撃されたキア・プライドと思われる車両
プライド
1代目がフォード・フェスティバの現地生産車という、プライドに満ち溢れた車。韓国の江南地方で二度存在が確認されている。
スポーテージ
キアが主力車種とするSUV。2015年に4代目が発売されたが、先代との比較としては、ディーゼルエンジンの改良、ねじれ剛性の引き上げなどがあるが、なによりキアが前面的にアピールしているのは、ブレーキを踏むと自動的にブレーキランプが点灯するようにしたことである。この機能を2015年に搭載するのは非常に珍しく、その甲斐あってか、2016年4月にトップセーフティピック+に指定された。
ピカント
沢尻エリカ様が整形前に所持していたえらにインスピレーションを受けた某ドイツ人デザイナーが、「顋動・ERA of MOTION」というデザインコンセプトのもと設計したコンパクトカー。顋動デザインが成功したのか否かという質問をしても起亜自動車は「別に。」としかコメントしないので詳細は分かっていないが、2015年に発表されたマイナーチェンジモデルでは、えら部分の隆起は控えめになっている。
K7・K7 ハイブリッド
2009年から起亜自動車が販売している中型セダン。リアデザインがアウディにそっくりと大絶賛の嵐である。それもそのはず、この車の「ハイブリッド」は、起亜自動車のデザインとアウディのデザインがハイブリッドされているという意味なのである。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

デザイン[編集]

海外で働くありとあらゆるデザイナーを抜きとったのだが、まだBMWアウディの匂いがプンプンする車がお産されている。また、タイガーグリルと呼ばれるグリルを起亜自動車のシンボルとしているが、このグリルには全くタイガーの要素は感じられず、男子中学生からは『ちょっと変わった形のバンドゥビキニにみえる』との意見が寄せられている。

関連項目[編集]