謝罪斗賠償魚

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謝罪斗賠償魚(シャザイトバイショウウオ、사죄와배상물고기)とは、朝鮮半島に生息する魚類の一種。

これが謝罪斗賠償魚の姿である。

生態[編集]

  • 蛇口さえ捻れば出てくるので、公害問題にもなっている。(韓国人によればそれは日本が悪いらしく、今日も彼らは旗を焼く。)
  • エラの部分が角ばっており、魚類にしては珍しくの形が切れ長である。
  • 非常に記憶力がよいと思い込んでおり、韓国併合があった100年から大東亜戦争終結にあたる60年前のことをよく記憶していると自称している。
  • 400年前の豊臣秀吉加藤清正を鮮明に記憶している生きた化石もあると自称している。
  • 歴史的事実には興味がなく、むしろ想像の中のストーリーを歴史的事実と信じている。『いいのは記憶力ではなく想像力である』と学会で繰り返し説が主張されているが、何故か黙殺されている。
  • 北朝鮮韓国において政治危機が訪れるたびに出現、日本にむけて謝罪と賠償を要求し、内政不満の矛先を転じてくれる救世主である。

美味しい調理法[編集]

主にスープの具として用いられる事が多い。これを具とするスープとしてかつては「反省汁」が主流だったが、近年では「謝罪汁」「賠償汁」の二種類が主流である。ウェノムの国会議事堂の前に座りこんで食べるのが通の食べ方とされるが、ついうっかりそこで座り込んじゃうと公安とか、あんな団体とかこんな団体からマークされてしまう罠。素人にはおすすめできない。 また、最近では刺身としても親しまれている。

注意[編集]

あくまで想像上の生き物である。いや、想像上である。間違いない。 間違ってもチェ・ヨンスのことではないので注意。

価格[編集]

価格は大きさによって様々だが、平均的に言えば1匹10000ウォン(約1000円)で普通の魚である。しかし20000匹中1匹の割合でレインボー・シャザイフィッシュと呼ばれる超レア物では1匹700000ウォン(約70000円)という高価格で取引されている。

病気[編集]

30年ほど前、ソウル沖で捕れた謝罪斗賠償魚を口にしたソウル市民が突然知人に謝罪し、わけもわからない賠償金を支払ったという。この影響でソウルのライフライン、交通は麻痺。後にこの病気は「謝賠魚病」と名付けられた。また、原因は謝罪斗賠償魚が突然変異をおこし、この魚特有の「謝罪賠償ホルモン」と呼ばれる物質が過剰分泌されたことである。

新種[編集]

2010年9月25日に謝罪斗賠償魚の新種が中国で発見された。日本に尖閣諸島中国漁船衝突事件についての謝罪と賠償を求めたことが発見のきっかけであったことは世界各国に知られた事実である。その生態として中国に関する戦争や事件について、相手国や関係者に様々な圧力をかけつつ謝罪と賠償を求めることが知られつつある。

近年このホルモンは謝罪ホルモンと賠償ホルモンとに分離され、両者は相互に活性化作用を持つことが確認された。この相互作用は他の民族にはほとんど見られず、朝鮮民族固有のもので、古代朝鮮時代に起きた遺伝子レベルの変異が発現する症候であろうと強く推認される。今日の在日韓国朝鮮人女子にも幾例かの著しい症例が見られ、この仮説を補強している。

関連項目[編集]