読売新聞

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読売新聞(よみうりしんぶん)および、その英語版 THE DAILY PODAM(ザ・デイリー・ヨミウリ)とは読売新聞社が制作する梱包材の商標。主に割れ物をくるむ時に使われ、引越センター等に多く納入される。一応、ホワイトハウスの意向に沿った形で、政治や経済、および原子力発電推進に関する主張が紋様として織り込まれているが、たかが梱包材に過ぎない。読売新聞社グループは「読売新聞」の商標が入った梱包材の製造メーカーであり、東京・大阪・西部の3ヶ所に工場を持つ。 合言葉は「嘘のない仕事をしよう」

ためておくとと交換できる有り難い存在でもある。なお、梱包材の装飾を報知新聞社会部がデザインしている。巨人の写真をあしらったデザインと優秀な売り子を揃えたことで梱包材世界一を達成。

チーフデザイナーは日本テレビ読売ジャイアンツ東京ヴェルディ1969のオーナー、CIA工作員でもある元日本共産党員の渡邉恒雄。日本テレビ、中央公論旧社、ラジオ日本などの芸能プロも支配下に置いている。

また読売新聞社は、近年になって検察庁の広報業務をつとめるようになる。このとこから「ナベツネ官報」とも呼ばれる。合言葉は「リークなどありえない」

歴史[編集]

Wikipedia
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名前の由来は、江戸時代の瓦版から。「んで聞かせてる瓦版屋」があったからだそうだ。読売さん(江戸時代)が大きな声で記事を読むので、町中に記事の内容が知れ渡った。「買わなくていいから楽だ」などと町民が思っていると、内容を聞いた事に対して「内容を知ってるってこたぁ、瓦版を盗んで読んだにちげえねぇ」と読売さん(江戸時代)が言いがかりをつけてきた。その瓦版屋と奉行所と繋がりがあったため、泣く泣く町民は瓦版を買っていた。押し紙という考え方も、直接売りつけるわけではないがこの話から着想を得たと言う。 この買わされた紙の有効利用として、庶民は梱包材として利用。この分野の需要が高く、強引な販売戦略で世界一を達成した。だが、実際には自社の引越しにその多くを自家消費しているらしい。そして、時を経て自民党機関紙に降格。もりかけ玉無し学園の消化役を任命されたが、捏造で牙城を崩し切れずあえなく、文春にバトンタッチ。あえなく自民マンセー記事に切り替えた。


昭和戦争[編集]

夏のスペシャルデザインでは、軍艦や兵隊をあしらった写真のコラージュを行う。しかし、日本兵の写真はゲートルなどダサダサなファッションのため、オタクからは「ナチスの制服や戦車の方が格好良いのに・・・」と評価はいまいち。また、デザインの統一ネームを太平洋戦争という言葉から昭和戦争というイカレた名称を使うようになった。由来は昭和通りに止めておいた自社のトラックが駐禁を切られたことによる、警察への宣戦布告らしいが、たかが梱包材メーカーの癖に大げさな反応である。

デザインの特徴[編集]

梱包材として使われる際についつい読んでしまう奇抜なデザインが人気である。バカでも読みやすいようできるだけ漢字を使わずひらがなを使うといった憎い心遣いも見逃せない。 しかし、あくまで梱包材なので真剣に読む人はいない。

新聞社を装うためにデザイナーは記者やデスクを自称しているが、それらは全て自称愛国者でかためられており、政治家と官僚から賄賂を貰って彼等を持ち上げる紋様を梱包材に織り込んで親密な関係を築いている(重ねて言うが、「たかが梱包材」である)。昔は共産主義者の集まりといわれたが今ではすっかり右傾化しており、同様に自称愛国者が作る同業の梱包材ブランド産経新聞と猛烈なシェア争いを繰り広げている。天皇に心から萌えており、一説には天皇教、つまり天皇同盟(天皇ヲタのサークルのようなもの)の同人誌とも称されるが、「たかが梱包材」である。

紙質は1%を再生紙で、残りの99%を過激さで作られており、環境に貢献していると自称しているが、十分な強度がないため一度きりで使用不可になる。その後の使い道は焼き芋や窓を拭いたりするために再利用される。また、インクののりも悪いので皿や衣服に付着するといった二次被害も発生しているようであり、梱包材としての品質はあまりよろしくない。

記事のスクラップ[編集]

デザイン[編集]

サービスとして番組表デザインがあり、日本テレビのドラマ情報、巨人の情報も梱包材に織り込んでいる。なお、24時間テレビ(障害者等へ寄付を募るイベントであるが、司会者や出演者はボランティアではなく多額のギャラを受け取る。なお、その報酬を寄付をすることは皆無である)の際は真っ黄色に染める。テレビ欄にはアナログ停波によってもう地上波では放送できない巨人戦の放送予定コーナーが設けているが、J Sports朝日ニュースター、テレ朝チャンネル2、TBSニュースバード、TBSチャンネル1、フジテレビワンツーネクスト、スカイA・sports+GAORAFOXなどの競合する梱包材メーカーの扱うサービスは織り込まない。

連載作品[編集]

「たかが梱包材」であるが、それでも紋様を好む人間も稀に存在し、梱包材に定期で織り込む紋様として以下のものがある。

コラム[編集]

旧博士
新博士
  • 編集手帳:ポエムコーナー。「読売新聞」内で働く工員でここに紋様を織り込める者は一人前と読売新聞内では見做される。
  • 大手町博士のゼミナール:夕刊に連載。社会科の時間でも大好評な、経済解説コラム。経済的弱者に優しい紋様であるが、読売新聞自身は経済的弱者の事などどうでも良い。野球チームを見れば分かる。大手町博士という胡散臭いマスコットキャラが居る。

漫画風デザイン[編集]

小説風デザイン[編集]

  • 声をたずねて、君に:声優さんのファンクラブの物語。
  • 美女いくさ:なんかとにかく昔の物語

その他[編集]

人気デザイナー[編集]

  • 2005年5月4日:福知山線脱線事故の記者クラブで、記者の1人が「あんたらもうええわ。社長呼んで」と他社の記者にはない熱心さを見せた。デザインのためなら権力を厭わない彼の「ネタを得るには手段を選ばない。それが真実を追究する貴社の使命だ」との談は同業の梱包材メーカー関係者を奮い立たせた。後に彼はこうも言った「確かに僕はネタを得るには手段を選ばないよ。ネタを作ったり、ネタをあげるために脅○したりね。新聞記者って結構大変なんだよ。」

販売戦略[編集]

かつて、「読売の題字さえ付いていればどんな内容でも売ってみせる」と豪語した重役が居たらしい。このため販売戦略と商品の質は全くリンクしていない。これは既述の通り。ビール券やタクシー券をヤクザに配らせるのが大好き。

「奥さ~ん。オタク新聞なに?」
「いまなら洗剤つけるよ」
「1か月分無料にしますから取って!」

広告[編集]

一面の下部には、読売新聞本社オススメの本の広告が並ぶ。かつては「アガリクス」や「メシマコブ」関連の本などが並び、バイブルのような良本のパラダイスであった。

梱包以外の展開[編集]

その他[編集]

  • よくゴミ売り新聞と呼ばれる。これは読売グループの工員ならびに読者が使い始めた通称である。意味はそのまま、紙の質が悪すぎてあまりにも売れないから、ごみを売ったほうがマシという意味である。自他共に認める、ゴミだ。
  • 現世だけでは物足らず、黄泉売新聞の名前で来世にも進出しているらしい。
  • 「ヨミうる」・・・梱包材メーカーが取材対象とすべきものを 操作対象と勘違いすること。 統合失調症の老人を揶揄する俗語としても使う。(例)
  • 読売新聞は警察OBを積極的に採用し、また販売では893な人も積極的に採用している。このため新聞社を通して警察と893が仲良く手をつなぐというこの国の闇の部分を見ることができる。
  • 原発に関する読売新聞の記事を探す場合、グーグルなどで「読売新聞」と「原発」をアンド検索すると、どういうわけか読売新聞による原発に関する問題点を挙げた記事などは検索結果に表示されることはなく、表示されるのはもっぱら脱原発叩きの記事だけになる。
  • 世間の朝日叩きブームに乗っかって自社も朝日叩きに突っ走ったものの、2014年の部数調査ではその朝日に負けるという始末。
  • 消費税増税の必要性を説きながら、新聞は生活必需品だから軽減税率にしろと言って憚らない。衣食住がなくても、読売新聞さえあれば生きていける。

関連団体[編集]

競合の梱包材メーカー[編集]

提携先梱包材メーカー[編集]