説明書

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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この記事「説明書」は何故か「取説」とネタや題材がダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。
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この記事「説明書」は何故か「取扱説明書」とネタや題材がダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「説明書」の項目を執筆しています。

説明書(せつめいしょ)とは、商品などを買った時についてくるオマケである。無駄に分厚く、最初のページに、この商品をお使いになる前に必ずこの説明書をお読みください的なことが書いてあるが、目の錯覚である。日本人は説明書を読まないからこそ日本人なのだから。

このページを使用する前に必ずお読みください[編集]

  • と言って読むような野郎はさっさと次の項目へ行こう
  • このページをお読みになる前に必ずこの説明書をお読みください。
  • この説明書は、全部で2008ページにもなりますが、全てはお伝えできないので説明書の一部のみを記述させていただきます。尚、本説明書がNRVをはられて削除されるかもしれません。お早めに、お読みください。
  • 本商品は、面白くない場合がありますが最初の書き手は責任を一切負いません。逃げます。これ以降の書き手が全ての責任を負います。又、歴史や政治がわからないと意味がわからない項目もあります。それぐらい調べろ
  • 本説明書に違反した場合に生じた損害については、自分で何とかしやがれこん畜生
  • 本説明書を損失した場合、パソコンを買い換えろ
  • 本説明書を読み、気分が悪くなった場合は目を閉じろ。それでも、症状がよくならない場合は、さらに目を閉じろ。それでもよくならない場合は、目を開けるな
  • 本説明書を読んで、髪の毛が薄くなった場合はクリリンのことかぁぁぁ!と叫んでくれる友人を探しなさい。
  • 本説明書は、小さい子供(3歳未満)の手の届かない所に置いて下さい。誤って、あなたが耳に入れてあげる可能性があります。いいぞ、やってやれ!という人間もいます。
  • 本説明書が原因で死亡した場合は、ザオリクでは直りません。最低でもDI、もしくはKADORTOを唱えてください。MAHAMAN?通ですね、お客さん。
  • 本説明書に不都合な点がありましたらこのページをお読みください。ラリホーと同じ効力を持ちます。
  • 本説明書を暗いところで読まないでください。葬式会場や浦和レッズが負けた後の駒場スタジアム、10-0で阪神タイガースがボロ負けした後の甲子園で本説明書の付属ページを読むのは大変危険です。
  • 本説明書を直射日光の当たる場所に長時間放置しないでください。灰になります。その後に川に流さないでください。後、ニンニクや十字架、ありふれたネタという烙印もおやめください。
  • 本説明書を冷凍にしないでください。キグナス氷河といっても腐女子以外は誰も反応してくれません。
  • 本説明書は、15℃から25℃の湿気が少ない場所に保管してください。水にぬらしたり、夜12時以降に食べ物を与えないでください。このネタを知っているからといって年寄りだなんて思わないでください
  • 本説明書はアンサイクロペディアの物でありウィキペディアの物では有りません。体は売っても心は売らないという言い訳と同じです。
  • 本説明書は、パソコンのお気に入りで大事に保管してください。数ヵ月後に人生においてさほどダメージのない後悔に化けます。
  • 本説明書は、まだ書き途中の可能性があります。このページの履歴を参照しつつ、書き込みは極力控えてください
  • 本説明書が重すぎて見られない場合があります。まず、胸部に乗せたパソコン本体を動かし、腹部に乗せたディスプレイをどけた上で地震速報をごらんください。
  • パソコンは、1時間やったら15分休憩を取りましょう。その15分はパソコンで休憩しましょう。
  • 視力が悪くて本説明書の文字が読めない場合は、漢字の読みからまず勉強したほうが早いでしょう。
  • アンサイクロペディアの記事を1時間以上読んでいると馬鹿になる可能性があります。もしくは元から馬鹿です。ですので、気にすることなくお読みください。
  • ご苦労様でした。せっかくなので、もう一度最初からお読みください

概要[編集]

説明書とは、いろいろな説明が書かれた分厚い紙の事を指す。日本産の説明書には、主に日本語といくらかの英語、たまにハングルが書いてある。書いてあっても日本産なのだ。しかし、人間はその全てを読むことはできない。これは、神の言葉を刻んだユダヤ人の説明書、モーゼ十戒を直接見ると目が潰れることでも証明されている。このために商品や宗教を間違った使い方で用いる者が後を絶たない。これにより「人は書いてあることとは絶対に違うことをやるものだ」という諦めを、神と製作者に与えている。

説明書の歴史[編集]

説明書は、つい先日、によって作られた。最初、石版に10個だけしかルールを書いてなかったけれど誰も守ろうとしなかった。また、その説明書自体、守っていたら永遠に子供が生まれなくなるという欠陥品だった。そのため、は自分の子供であると錯覚している製品担当者を人のもとに送ったが、幸いなことに、ローマ人は説明だけ聞いて担当者を磔にした。そして、再度、自分達の都合のいいように製品担当者の言葉をまとめて新しい説明書を作り上げたのである。

説明書が作られた当時の内容はアンサイクロペディアもかくや、と思わせるようなDQN的内容(烈海王以前に水の上を歩いただの、ぶん殴られたらもう一回顔を差し出せ!など)で多いに当時の読者を笑わせたものだが、時代がたつにつれてそれを信じる貧乏人が増えに増えてしまい、某政治団体のごとくに政治にちょっかい出すようになった。また、この時代にオウム真理教がもっとも喜ぶその他のページが書かれている。なお、世界で一番繁栄したローマ帝国はゲルマン人に蹂躙された後も説明書は行き続け、これ以降、しだいに説明書が権威を持つようになる。その後に続く1000年間を暗黒時代というのは、完全に説明書に書いてること以外を信じるな!という面白みのない使用者のせいである。

一方その頃中東では、説明書の補足を書き足すことで対応した。

ある説明書と経済[編集]

説明書とは、ある特定の商品や宗教のオマケであり電化製品やちょっとしたどうでもいいもの等によくついてくる。オマケと言っているが、商品の値段とお布施の最低金額にちゃんと説明書の値段も入っている。商品と宗教をつくった野郎どもは、この説明書を使い上手く予算と信者の染まりやすい精神を調整しているのである。もし、この説明書がなくなればヤマダ電機などの会社は、月で約300万ほど収入が減り、公明党は解党の危機を迎える。説明書が作者死亡のため未完になったところで、ここでとやかくいう事もない。

説明書によって起こったトラブル[編集]

余談[編集]

  • 電化製品と宗教の説明書は、鉛筆や食品などの説明書より断然高いです。電化製品を買うときと玄関先に変な人が来た場合、説明書を断ったほうがいいと思います。消費税と同じぐらいの値段が引かれ、人生の大切な時間を取り戻せますよ。
  • 最近、ガソリンや食料品の説明書の値段がすごく高くなってきているのは、アメリカの説明書に誤字脱字が多く、ウソしか書いてない上、一番重要な部分に「これらのことは後の人々が判断してくれる」とあるせいです。なお、今の人々は彼のことを歴史に残るバカだと思っていて、それはどうやっても覆せないことだと判っている。

本説明書の説明[編集]

製造日:2008年6月15日16時53分

  • 素材:リサイクル紙50%・高級和紙15%・プラスチック15%・布8%・綿4%・その他8%
  • 製造場所:アンサイクロペディア
  • 価格:120円
  • 賞味期限:2041年3月6日
  • タイムサービスにより、10000000000000000000000000000000%オフ!

本商品の関連項目[編集]

本説明書とこれらの物を一緒に使うと、より効果を発揮します。