西日本
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
| 公用語 | 関西語 |
|---|---|
| 首都 | 京都 |
| 最大の都市 | 大阪 |
| 大統領 | ハモ・カルロス |
| 面積 - 総計 - 水面積率 | 世界第62位 不明km² 不明 |
| 人口 - 総計(2007年) - 人口密度 | 世界第5位 不明人 不明人/km² |
| 政府 | 不明 |
| 国民的な英雄 | 不明 |
| 独立 - 日付 | H0年(Hiyoko3年) - 11月9日 |
| 通貨 | (???) |
| 時間帯 | UTC (DST: 無限) |
| 国歌 | 考案中 |
| 宗教 | 不明 |
| 国際電話番号 |
アンプロジェクト:アンポータル 国
西日本(にしにほん)とは、偉大なる大統領ハモ・カルロス(ウナギ目・ハモ科)大統領が東国のヒヨコ一族に対抗するために日本より独立した、民主主義国家である。しかし、大阪民国とはまったく別の国らしい。
間違って「西日暮里」言うた奴は即処刑や!
目次 |
[編集] 概要
第一次ヒヨコ戦争時、世界は「ひよこ陛下はおもちゃ派」と「ひよこ陛下は生もの派」と「んなもんどっちでもいい派」と、「アッソ派」に分裂した。その当時、「んなもんどっちでもいい派」であり、淀川河口付近にお住みになられていた、今のハモ・カルロス大統領が、「オレの方があんなヒヨコなんかより数段黄色いわ」と言い張り、その後、混乱のさなか、1000匹以上のご一族及び数億匹のマグロ・タコ・アジ・サクラダイ・アワビ・ウニなどの魚群を率いて西日本一帯の海を支配、その後各河川も支配下に置き、現在は西日本一帯(琵琶湖及び福井県九頭竜川以西及び和歌山県潮岬以西)を占領し、現在に至っている。
[編集] 歴史
第一次ヒヨコ戦争時、ハモ・カルロス(全名:ハモ・カーネル・ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタタター(仮名))現大統領は、淀川河口付近でご自身がヒヨコ陛下なんぞよりも黄色いということに気付き、 「黄色い反乱」を紀伊水道を中心に展開。この黄色い反乱は、ヒヨコ陛下自身に対する「黄色に対する自信」を喪失させ、このストレスが一時はヒヨコ陛下を天然ボケにさせるほどであった。(のちの、ヒヨコバルカン癌発症の遠因とされている。)その後、太平洋一帯をH2年11月に占領。その後も日本海側もスムーズに、そして何よりもエレガントに占領できるものと思われていた。しかし、その後、エチゼンクラゲ軍の体当たり特攻により苦戦し、大統領自ら赴いた若狭湾の戦場では、自らも瀕死となったが、クラゲの毒の影響でご自信はいっそう黄色の輝きを増し、周囲の海水大阪ドーム50個分を蒸発させ、戦いに勝利した。
[編集] ハモ議員解散後総選挙時のハモ・カルロス氏の演説
「ただのハモには興味ありません。この中に宇宙ハモ・未来ハモ・異世界ハモ・超能力ハモが居たら私に投票したまえ 以上 投票しない人はゴミのようです。」 と、道徳的に問題のある発言ではあったものの、立候補者が一人だったこと・そして誰も指導者になろうと思わなかったことが理由で、1億9200万票という、人口を明らかに超える票を獲得した。
[編集] 主な都市
- 京都市(政治的首都)
- 大阪市(経済的首都)
- 神戸市(西日本最大の港)
- 藤島市(西日本最大の学園都市。子供人口が密集している)
- 姫路市
- 舞鶴市
- 大津市
- 福井市(最北端かつ最東端の都市)
- 敦賀市
- 和歌山市
- 田辺市
- 徳島市
- 高松市
- 松山市
- 広島市
- 岡山市
- 倉敷市
- 米子市
- 鳥取市
- 松江市
- 高知市
- 室戸市
- 長崎市
- 北九州市
- 福岡市
- 宮崎市
- 延岡市
- 鹿児島市
- 熊本市
- 水俣市
- 名瀬市
- 那覇市
- 石垣市(最南端かつ最西端の都市)
[編集] 特記事項
- 日本海沿岸地区は高齢出産の初産の母親から生まれた有名人を多く輩出している。代表例として坪内キミ子(兵庫県出身)、西川ヘレン(京都府出身)、田中耕一(富山県出身)等である。これに関しては吉村泰典日本産科婦人科学会理事長も首をを傾げている。同学会では現地に専門家を派遣し調査·研究がする事になった。2008年度中に調査結果を発表する予定。


