薔薇水省
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
薔薇水省(ばらすいしょう)とは薔薇水晶を義体の神として崇める者が集まって結成した組織。大臣は言うまでも無く雪華綺晶のそっくりさんであり、他の省庁と違い完全に水銀党政府から独立している。組織の構成員の約800‰がオタクであるという噂もささやかれている
目次 |
[編集] さまざまな人物のコメント
~ 薔薇水省 について、真紅
~ 薔薇水省 について、翠星石
~ 薔薇水省 について、水銀燈
~ 薔薇水省 について、蒼星石
~ 薔薇水省 について、雪華綺晶
~ 薔薇水省 について、金糸雀
[編集] 歴史
1192年の鎌倉政府誕生により世界情勢が一気に変化しない時代に槐が後で高性能戦闘用義体とも言われる草薙素子、じゃなくて薔薇水晶を作り出した。それとほぼ同時期に義体化推進委員会が集まって薔薇水省が結成される。当初は水銀党政府から予算を盗めず、薔薇水省が薔薇水晶を強制労働させて作った紫水晶を販売しそれを義体パーツ生産費用として使っていたが、白崎の義体人形量産計画(正式名称:薔薇水晶改造計画)により薔薇水晶が量産された為、薔薇水省に予算を作らなくても良いことを内閣府が決定。このことに対しピチカー党がなぜ薔薇水晶の方が人気があるか分からないと言う事で、それにいらついた薔薇水省が、金糸雀の命(ローザミスティカ)を狙う時期があり、一時期金糸雀と似ているみっちゃんが影武者としてピチカー党の大臣の座にいたことがあったが現在は安定しているかどうか分からない。その後の薔薇水晶は同類のサイトーとスナイパーとして公安9課にいるとの噂だがその組織の存在自体よくわからんので実際はよくわからんよ。最近は水銀党と手を組んでいるのが確認された。
[編集] 量産型薔薇水晶のその後
雪華綺晶から「あんたのせいで出番がほとんど無いじゃない!!」という理由で他の全てのドールからかなりのいじめを受け続けていた。(例えば腕をとられたり眼帯をはずされたり勝手に薔薇水晶の同人誌を作りコミケで販売等…)水銀燈と違い薔薇水省は団結力、結束力に欠けてるため薔薇水省の役員でさえ、薔薇水晶を守ろうとする姿勢がほとんど見られない。残念!!
[編集] 薔薇水省の名刺
薔薇水省に勤める物は特別に名刺を配られる。薔薇水省で働いている物はユーザーページに
| このユーザーはばらすぃーに水晶へ閉じ込められるのを本望としています。 萌え要素ちょうだぁい……? |
この、名刺を貼り付けなければいけない。


