董卓

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本物の董卓。
董卓の影武者。
「豚は死ね。」
董卓 について、王允
「貂蝉は俺のだ!死ね豚野郎!!」
董卓 について、呂布
「豚の分際で天下を取ろうなど100年早いわ!」
董卓 について、曹操
「豚に真珠ならぬ豚に玉璽、まさにこの事だ! 豚よ、玉璽をよこせ!!」
董卓 について、孫堅
「俺とは正反対の体型と政治体制しやがってこの豚野郎が!!」
董卓 について、金正恩

董卓(とうたく、ピンインDŏng Zhuó)は後漢末期の政治する豚。史上最悪の豚とも言われる。字は仲穎(ちゅうえい)。

最低最悪の暴君として描かれることが多いが、結局は呂布に立ち向かって行ってしまったため、お亡くなりになりました。

童貞ではない(一部では童貞王の称号が与えられている)。

概要[編集]

自身を豚であると自覚し、『政治できねえ豚はただの豚だ』という名言を残す。 豚の分際で贅沢な暮らしが大好きで、『酒池肉林』という言葉を乱用するなど民を散々苦しめた。

しかしオカマ軍団を皆殺しにして自分のライバルだったブタ殺しの仇を取ってやったり

態度の頼りない皇帝と態度の立派な従者を見て「彼の方が素晴らしい」と判断して皇帝を交代させるなどの素晴らしい政治手腕を奮った。

見た目が豚の為大変ヘルシーでおいしそうなにおいがするので曹操に七星刀で食べられそうになったことがある。

しかしそこで呂布が現れたため危うく食べられずにすんだ。しかしその後呂布によって食べられてしまうとは本人は思ってもいなかっただろう。

董卓は豚ではない説[編集]

この説を最初に唱えたのは横山光輝氏である。彼は董卓は豚じゃない、人間なんだ!と主張し、董卓をガリガリ親父に描いた。しかし、董卓は豚のイメージが強く、依然として豚扱いされている。
それどころか、一部のゲームでは覚醒した姿が豚の怪物だったりするためもはやこの主張は雲散霧消してしまった。

董卓の最期[編集]

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長安を遊説中に「トリュフを探してくるぜ、くんくん」と言って王允の策にはまってしまい、共謀した呂布によって屠殺されてしまう。また別説では豚のくせに貂蝉に懸想して事に及ぼうと挑戦したため、呂布に串刺しにされ命が鳳仙花のように散ったと言う(ダジャレ)

董卓の遺体は長安の人々に切り取られて配られ、主に食用として使われた。このため、長安の食料自給率は都市部単独で5000%を突破した。また余った油身の部分に蝋燭を刺した所、三日三晩燃え続けたと言う。

董卓の口癖[編集]

皆殺しじゃ~っ!!
逆らう者は皆、死刑じゃ~っ!!
酒池肉林~っ!!