聖教新聞

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あなたの、あしたを、あたらしく。
全会員に財務納金を命じます。
全世界の平和と全人類の繁栄と幸福のために、アンサイクロペディアウィキペディアの双方に毎月500万円ずつ納金しなさい。
さもなければ仏罰が下るでしょう。
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久本何コレ って言ったらさあ ┏(^o^)┓セイキョーシンブン(九官鳥みたいな声で)」
聖教新聞 について、柴田理恵

聖教新聞 (せいきょうしんぶん) は、創価学会の会員の有力な情報源となる新聞である。別名、公明新聞。一部では性狂新聞とも呼ばれている。またコーポロと云うチラシ集があるがこれは生協が出しており、聖教新聞とはまったく関係が無い。むしろ、大敵である。また、「生協新聞」は本紙とは無関係なので注意。読売新聞朝日新聞毎日新聞など日本の主要新聞社と提携しており、影響や圧力を与えることが可能であり、紙面の内容は「~が起こりました」的に事件の報道を妙にご丁寧な文体で伝えるのが特徴。

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池田先生と著名な信者たち

主な記事の内容[編集]

  • トップは池田先生が世界から認められている証拠である勲章や図書館館友の受賞記事、もしくは新会館建設の記事。どんな大事件が起きようとそれだけは絶対に変わらない。
    • これまでの受賞は200を超え、小泉純一郎元首相からも賞賛されている。
  • 創価学会内での仏法対話の世帯数、大勝利を報告し合う記事。
  • 仏敵・阿部日顕竹入義勝山崎正友週刊新潮などを糾す、「座談会」記事。(公明党が何か大事なことをやろうとしている時期を除く)ただし、これらの批判記事は同じ創価系新聞でも、スポーツ新聞以上に罵詈雑言の嵐である創価新報のほうが読んでいて笑える。
  • やたらと「大勝利!」の多い見出し。中身のない記事。
  • 芝しってる先生の「あおぞら家族」が読めるのは聖教新聞だけ。
  • クロスワード
  • 次の一手(将棋、囲碁)
  • 1週間のテレビ番組の概要
  • 法律相談コーナー
  • 「大勝利」ばかりで「大敗北」したことがない最強の内容。しかし何に対して勝利したか不明な場合が多い。
  • 「大敗北」した最高裁判決などの記事は絶対に載せない。
  • 公明党の記事。政教分離?なにそれおいしいの?
  • 寸鉄。一面の左隅にある記事。一般人が使わないような罵詈雑言もあれば、世界の識者、哲学者などの言葉などが紹介されている。
  • 紙面座談会の罵詈雑言で調子に乗りすぎて、名誉毀損で罰金刑を食らったこともある。

学会員以外にとっての聖教新聞[編集]

  • 性狂新聞を配達する会員は、無冠の友と呼ばれ、ときに会員でない家庭のポストにも配達する。
  • 会員でない家庭、及び積極的に学会活動していない家庭では、性狂新聞を揚げ物の油を取るときやペットの糞の始末などに活用している。
  • 他人に贈り物をする際に、うっかり緩衝材として性狂新聞を使うと、受け取り主からアレな人だと誤解されるから要注意だ。
  • 時たま、会員が会員でないものにノルマ達成のために購読料は払うので新聞だけは受け取ってほしいとのことがある。そのときには、なるべく引き受けないようにしよう。新聞を見たが最後、ケツの毛までむしりとられます。

製造方法[編集]

  1. 記事は前日か前々日にはほとんどが確定しているので、他の新聞のように降版の時間を意識しながらあせる必要はありません。
  2. 他の新聞社の印刷工場の輪転機が休んでいる時間(昼間)に印刷してもらうようにお願いしておきます。有効活用ですね。
  3. 伊藤園のお茶を飲みながら、完成した新聞を見ます。池田先生に失礼な部分があれば、あなたと上司と部下はクビです。

宣伝方法[編集]

ラジオのコマーシャルにおいて、庶民的で伝統的な美辞麗句を並べ布教をしている。「せぇーいきょぉーしんぶぅーん」というフレーズを聞くと洗脳されたりされなかったりする。詳しくはヨドバシ病も参照されたし。テレビではローカル局を中心に深夜アニメのCM時にも流してくるので多くのオタクから嫌がられた。最近では子供(池田先生の御子息)の糞みたいな下手な歌が流れた後に、広場を背景に池田先生が頭でボールを弾いているCMが放映されているが、見るたびに吹き出してしまう。が、このCMを見て笑った者は創価学会の職員が家に来て文化会館に連行され、そこで人生が終わる。 創価学会員にとって聖教新聞の購入者拡大は、大変重要な使命となっており、年に何度も組織的に「新聞啓蒙月間」が打ち出され、各々に購読者目標数を会合で発表させられる。つまり半ばノルマとなっているのも現状だが、それに不平不満を吐くと「功徳」が帳消しになるどころか「仏罰」を食らうので、学会員達は「笑顔」で新聞の勧誘に奔走することになる。

最近では『とんとんみーの冒険』、『世界が愛した絵本』、『元気のアプリ』と一社提供番組を積極的に展開している。もちろん出演者はすべて創価

関連項目[編集]

Hammer and sickle.png この項目「聖教新聞」はまだ書きかけということを認める。ソビエトロシアでは、この項目があなたを加筆する!! (Portal:スタブ)