習近平

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習近平(シー・チキン)とは、中国共産党の総書記、中華帝国の初代皇帝。貧民から成り上がり皇帝に就任するというサクセスストーリーを成就した英雄。

来歴[編集]

それなりに裕福な、政治家の家庭に生まれたが、権力闘争で父親が失脚して一家離散、農場で奴隷としてこき使われるという履歴を辿ってきた苦労人[要出典]

その後、この腐敗した中国を変えたいと一念発起して勉学に励み、政治家となり、2012年に中国の頂点に君臨(共産党の総書記)、中国を操る「チャイナセブン」の序列1位となる。

さらに、薄熙来周永康など、私服を肥やす悪徳官僚を次々と成敗し、朴訥な庶民の味方として辣腕を振るった。

これらの偉業を讃えられて、内外から「紅い皇帝」と礼賛されるようになり、なし崩しに皇帝に就任する。

改革の過程で真っ赤な柘榴にした人間の数は元総書記胡錦濤のそれを軽々と上回り、ノーベル殺人賞の受賞を何度も打診されたが、謙虚な習近平は自分にはもったいないと辞退している。

人物[編集]

毛沢東の大胆さと、鄧小平の度量を持つ人物ですと自称しているが、実際はこれに加えて朱元璋の苛烈さと劉邦の畜生ぶりを兼ね備えており、全く隙がない人物となっている。

経済発展が著しい中国だが、その一方で共産主義のドグマに矛盾をきたしている。習近平はこれに対して、「俺は共産主義の棟梁ではない、封建主義制度の皇帝だ」と開き直ることで矛盾を打破した。

元総書記江沢民胡錦濤とは派閥争いをしているが、PM2.5などの拡散により、二酸化炭素を巻き散らす有害な人間を毒殺して個体を減少させるというエコ政策に関しては二者の政策を踏襲している。また中国への同化を拒み抵抗するチベットウイグルの少数民族並び、彼らを後援するプロ市民に対しては日本のようになあなあで済ませることなく断固とした対応を取っており、中国のネトウヨから称賛されている。

現在、中国は習近平を筆頭に「チャイナ・セブン」と呼ばれるエロい人達によって政治が行われているが、中央集権化を推進する習近平は他の6人を洗脳してソックパペット化させようとすることに余念がない。言いなりにすることが不可能であると悟った場合は無慈悲な鉄鎚を下す方針である。

タブー[編集]

実は長い間嫁さんの方が有名でその金魚の糞だと思われていたことは黒歴史であり、言及すると粛清される。

強権的で独裁的な政治家でなければそもそも中国において成り上がれないのだが、江沢民胡錦濤など古い世代のジジイ共の派閥と敵対しており、汚職殲滅を掲げているため、またプロパガンダの成功もあって、庶民からは庶民派として人気がある。中国では賄賂と汚職なしでは出世することは出来ないので習近平も相応に汚いことはやっているのだが、その辺に言及すると粛清されました。また習近平の派閥からは何故か殆ど逮捕者が出ておらず、殆ど汚職の追及がされていないことも指摘すると粛清されました

人間関係[編集]