羽柴誠三秀吉

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「誰だ ワシの名を騙る奴は」
羽柴誠三秀吉 について、羽柴秀吉
「羽柴誠三秀吉は、他人を殺し・全人類を殺す者であるから、彼らの責任は当然、死に値する。
従って、羽柴誠三秀吉は腹を切って死ぬべきである。
また、羽柴誠三秀吉はただ死んで終わるものではない。
彼は無責任な悪人であり、唯一神又吉イヱスが羽柴誠三秀吉を地獄の火の中に投げ込むものである。」
羽柴誠三秀吉 について、又吉イヱス

羽柴誠三秀吉(はしば せいぞう ひでよし、1949年10月11日 - 2015年4月11日)は、日本選挙マニア羽柴秀吉ともいう。青森県五所川原市(旧北津軽郡金木町)出身。

来歴・人物[編集]

若い頃は働きもせずブラブラとしていて、親からは勘当される寸前だった。しかし、近所の破れ寺で獣脂を煮て石鹸を作り生計を立てていて、村から疎まれていた耄碌坊主に「おめ秀吉の生まれ変わりだっぺ(お前は戦国武将豊臣秀吉の生まれ変わり)」と言われて以来、現在の名前を名乗っているという。[1](しかし、当の住職は「そんなことを言った覚えはない、クラックでもキメてたんじゃねーか?」と述べている)。

ちなみに、五所川原市役所向かいのビルには「大坂城攻略」という看板を掲げている。なおこのビルは定期的にエクストリーム・放火の会場となることでも知られる。

政治に並々ならぬ興味をもっており、太閤殿下の神託を受けたとして1976年地元金木町長選挙出馬するものの落選、毒々しい色に染め上げた選挙カーで「ゴットファーザー」のテーマをパラリラパラリラ大音量で流し公職選挙法違反により逮捕

模範囚として出所したその後も1999年東京都知事選挙を皮切りに、長野県知事選挙・大阪府知事選挙・参議院選挙衆議院選挙大阪市長選挙など多数の選挙に立候補(いずれも落選)。

2007年4月、今度は夕張市長選に立候補した。しかし、あと一歩というところで駅長あがりのに敗北、落選した。

そんなギリギリの生活を送っていても彼はブルジョワの精神を忘れないようで、主食は金箔である。

2015年、死去。

選挙歴[編集]

「無」は無所属。

選挙 政党 得票 惜敗率 順位 当選者
東京都知事(1999.4.11) 2,894 0.17 10/19 新人・石原慎太郎(1,664,558)
大阪府知事(2000.2.6) 26,781 0.19 4/4 新人・太田房江(1,380,583)
衆院大阪1区(2000.6.25) 6,347 7.2 4/4 前職・中馬弘毅(87,068)
参院比例区(2001.7.29) 自由連合 9,382 - 12/47 自連は当選者無し
長野県知事(2002.9.1) 9,061 1.1 5/6 前職・田中康夫(822,897)
大阪市長(2003.11.30) 32,126 8.7 4/5 新人・關淳一(368,433)
五所川原市長(2005.4.24) 5,718 22.9 2/2 新人(旧五所川原市長)・成田守(24,939)
衆院神奈川11区(2005.9.11) 2,874 1.4 5/5 前職・小泉純一郎(197,037)
五所川原市長(2006.7.9) 1,415 6.7 3/3 新人・平山誠敏(21,174)
夕張市長(2007.4.22) 2,988 89.7 2/7 新人・藤倉肇(3,330)
参院北海道(2007.7.29) 103,282 - 5/8 前職・小川勝也(1,018,597)、前職・伊達忠一(757,463)
青森県田子町長(2009.6.12) 815 24.4 2/2 現職・松橋良則(3,339)

関連項目[編集]

Wikipedia
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脚注[編集]

  1. ^ あくまでも氏の著書「わが不屈の生涯」の情報