Forum:署名に関する議論

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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署名とは、

  1. 街角で起こっている運動に協力する時に書かなければならないもの。
  2. ウィキペディアアンサイクロペディアの議論やトークページに参加する時に書かなければならないもの。本議論で説明する。

署名(しょめい)とは、ウィキペディアアンサイクロペディアの議論に投稿を行う際、必ず添付しなければならないものである。--とあるユーザー (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

概要[編集]

議論において、「何のコメントをどのユーザーがいつ投稿したか」を明記する役割をもつ。--~~~~を文末に記入する、もしくは傍らの署名ボタンをクリックすることで、自動的に署名を入れることができる。その場合、主に下のような書式になる(JSTの場合)。

(利用者名) ((利用者トークページ)) (年)年(月)月(日)日((曜日)) (時):(分) (JST)

このように署名を記入しておけば、コメントの詳細情報が明らかになるという訳である。--とあるユーザー (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

しかし、もしその議論で暴言を吐いたり、悪態をついたりした場合は、どのユーザーが荒らしたかが一目で分かってしまうので、注意が必要である。--どっかの管理者 (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

そう、その場合は管理者から狂ったように叱られてしまうので、こちらも注意。--とあるユーザー (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

署名を忘れたら[編集]

しかし、署名を書かなかったら済むじゃないか、と思っているそこの新規利用者諸君。それで安心してはならない。そもそも署名を付けることは君たちの義務であり、アンサイクロペディアの規則でもある。それに、忘れた場合は管理者に履歴で逆探知された後、こっぴどく怒られることだろう。つまり、大人しく署名を付け、無理に管理者に抵抗しない方が無難ということである。ー以上の署名のないコメントは、とあるユーザー (会話)氏が20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)に投稿したものです。(どっかの管理者による追記(20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)))

おいおい、本当に署名を忘れたら駄目じゃないか。後でこっちに来なさい。--どっかの管理者 (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

…という風になるので、新規利用者諸君はくれぐれも気を付けよう。後は検閲により削除。--とあるユーザー (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

署名のカスタマイズ[編集]

えー、とあるユーザー氏不在のため、私が代わりに説明します。
さて、署名は最初に氏が説明したような情報を伝えるためだけではなく、個人の特徴を活かすことができ好感度アップできるものです。この署名のカスタマイズはアンサイクロペディアでは非常に多く見られる行動で、必要なことを最小限に考えるクソ真面目慎ましいウィキペディアとの差を見せつけてやれるものでもあります。以下の四種類はその例です。

(1)色をつける

最初に氏が説明したような署名は、簡単ではありますが確かに地味です。そこで、文字に色を付けて華やかにします(時間の部分は割愛)。

--とあるユーザー (利用者:トーク:とあるユーザー)

このように色を付けると、他の人が見た時に華やかに見えるので、より自分のことを覚えてもらえるでしょう。

(2)記入する項目を増やす

最初に氏が説明したような署名は、利用者名と会話ページのみの必要最小限のことしか書かれておらず、非常に慎ましい。そこで、自分に関する他のページをくっ付けます。

--とあるユーザー (会話投稿メール)

このように、自分の投稿記録やウィキメール等のページも記入すれば、より自分のことを知ってもらえるでしょう。

(3)画像をつける

さて、ここまで来ましたがまだ物足りません。そこで、おまけに画像を付けます。

--Ie404.pngとあるユーザー (会話)

このように、おまけに画像を付けるとさらに華やかさが増すので、きっと気に入られるでしょう。ただし、上のようにあまり大きな画像を付けると、議論の場のサーバーがクソ重くなるに負担がかかるので注意。

(4)まとめ

では、これまでのものを全て混ぜてみましょう。

--Ie404.pngとあるユーザー (利用者:トーク:とあるユーザー投稿メール)

では、署名を色々駆使して、憎悪と怒濤と怨念と怒りと楽しいアンサイクロペディアライフを充実しましょう!--以下、管理者にかわりまして名無しが執筆します 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

しかし、注意しなければならぬ点もある。
(1)色を交互に組み合わせるな!
これはよく豪華にしようとしてよく用いられる手法だが、少し注意がいる。
-- ()
ほら、このようにすると非常に目がチカチカする。だから、署名を見ている利用者どもの目の健康の為にも、このような署名は控えよう。
(2)薄い色付けにご用心
署名の文字に薄い色を付けると、確かにかわいく、綺麗になるのだが、これも充分注意しなければならない。
--利用者:とあるユーザー (会話)
そう。このように薄い色を付けると、他の人にとってはとても見にくくなる。特に、黄色は暗闇では目立つが、アンサイクロペディアの白い画面ではチカチカする。もはや、限りなく透明に近いブルーでは見えない。だから、利用者ども見えやすいような色にしよう。
(3)大きすぎの画像は控えめに!
画像を大きくするのは自己アピールに繋がるし、別に良くないこともないのだが、なるべく注意するべきである。
--Ie404.png とあるユーザー (会話)
ね?見にくいでしょ?
このように、貧弱なか弱いアンサイクロペディアサーバーや議論の場のスペースに留意して、画像を付けるようにしよう。(なお、この画像は150px。その半分以下が望ましい。)
上記のことも守って、素晴らしいアンサイクロペディア生活を送ろう。--どっかの管理者 (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

………ええと、どっかの管理者氏が説明して下さったので、これでこの節の説明は終わります。くそう、先言われちまった--以下、管理者に代わりまして名無しが執筆します (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

最後に[編集]

……ええと、管理者の御叱りを受けて命からがら戻ってきた、この議論を持ち出したとあるユーザーである。カスタマイズの件はすでに説明してくれているので割愛する。さて、これまで署名について色々説明してきたが、諸君は何か不自然なことに気が付かなかっただろうか。そう、セクションが…………いや、やはり言わないことにしよう。これからもアンサイクロペディアの一員として、積極的に議論に参加し頑張って行こうではないか。ではまたどこかで。--とあるユーザー (会話) 20XX年X月XX日(X) XX:XX(JST)

関連議論[編集]

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