練馬区

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「明け方頃の空を2分ほど不規則に動いていたと思ったらフッと消えたんだ。あれは練馬に違えねえ。」
練馬区 について、カリフォルニア在住・農夫
「なんか、宿題してたら、なんか、外から、なんか、ブーンって変な音がして、で、窓から外を見たら、なんか、丸いのが、ものすごい勢いで回ってて、青く光ってて、で、玄関から外に出たんですけど、その時には、なんか、いなくなってて、だから、あれは、練馬だと思います。」
練馬区 について、愛媛県在住・小学生
「練馬区は本当にあったんだ!」
練馬区 について、バズー
「妻と思って声をかけたらツマじゃなくてネリマでな」
練馬区 について、茨城県在住・無職
「みんな子供の頃は誰しも心に練馬を持っていたはずさ。ただ、ちょっと忘れてしまっただけでね。」
練馬区 について、西武池袋線沿いに住む漫画家
「背丈は2hydeほどで、目のようなものをギラギラと光らせて宙に浮いたように、スーッと移動していました。直感でアレは人ではない、練馬だ。と思いました。こちらと目が合うと、凄まじい光を放ち、次の瞬間には跡形も無く姿を消していました。」
練馬区 について、長野県在住・主婦
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練馬区(ねりまく)は、埼玉県下に存在するといわれている農村。主な産業は大根キャベツの栽培。

日本国、東京と極めて近い気候(ただし、夏は熱帯気候となる)、環境、文化形態を持つとされる異界の一つであるが、その多くは謎に包まれており、所在すら不明とされることもある。便宜上、東京特別区のひとつとして扱われているが…PAM!! PAM!! PAM!!…失礼、この部分の書き手を交代しました。練馬区はれっきとした特別区であり、「便宜上」などという不見識はあり得ない。

野比のび太の出身地とも言われる(田無多摩世田谷説もある)。

練馬と怪異の存在[編集]

本来練馬は、我々人間では到底知り得ない異界の一種ではあるが、古(少なくとも西暦700年ごろ)から、外部の人間が練馬に迷い込み、再びこの世界へ生還してくる。と言った現象が良く起こる。

それら生還者達の証言によれば、一見、東京とよく似た姿を持っていながら、かの陰陽師でも手を焼き、ヨハネスブルクも泣いて逃げる、怪異とでも呼ぶべき神妙不可思議な存在と超常現象で溢れ返っているという。

その事から練馬は、この世界との境界がどういうわけか曖昧になってしまっているパラレルワールドの一種ではないかと考えられている。

しかし近年では技術革新が進み、練馬の迷宮光が丘団地へは、地下マスドライバー大江戸線により、ごく稀にワープすることが可能になった。

怪異の例[編集]

練馬からの生還者が練馬で確認したと言う怪異、怪現象について、ここにそのほんの一例を記す。なお、この目撃数は近隣にあり、同じく超常現象の多く目撃されている西東京市(田無・保谷)を大きく凌いでいる。

これらの証言からも、およそまともな人間の住める環境ではないという事がわかる。

「た、助けて〜〜〜」
練馬(西北部) について、地元民
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

練馬の由来[編集]

この異界が練馬という名前で呼ばれるようになった由来には諸説あり、「魔」を「練磨」すると言う意味の「練魔」であったものが「練馬」と誤記されて、それがそのまま定着してしまったとする説、練馬は当て字で「Pandemonium(パンデモニウム。「デーモンの全て」を表すギリシア語)」の内の「nium」が、途方も無い時間の中でなまっていき、いつしか「nerima」となっていったなどの説がある。

どちらにしろ「魔」「混沌」と言った言葉と関係が深いようだ。

特別区としての設立経緯の特殊性[編集]

特別区に限らず、地方自治体はその設置された日を「創立」「設立」と銘打ち、記念して祝うのが普通である。しかし、練馬区では、それは「独立記念日」として祝う。これは日本の地方自治体としては異例のことである。

実のところ、なぜ練馬区が自らの設立起源を「独立」としているのか、事の経緯は判然としていない。多くの事実が現代日本史、東京都史からは黒歴史として検閲・抹消され、独立紛争の当事者である練馬区と板橋区の公式の区史も数々の粉飾が施され、練馬区が「独立」を勝ち取るに至った経緯は、今なお闇の中である。しかし、地元民にわずかに語り継がれる伝承を繋ぎ合わせると、板橋区の植民地支配から逃れようとした現・練馬区民が蜂起し、激しい内戦が繰り広げられた挙げ句、数々の「怪異」「魔」「混沌」が練馬独立軍に味方した結果、独立阻止に動いた板橋軍および東京都連合軍が敗れ去ったことがうかがい知れるという研究者も存在する。さらに、未だに「独立闘争」は人間の感知せざる部分で継続しているという説もあり、それを明らかにしようとするものは……あqwせdrftgyふじこlp;

練馬を通る鉄道[編集]

練馬みやげ・ねり馬(うま)[編集]

わずかばかりの愛郷心を持った数少ない偽善善良区民が、町をちょっとだけ活性化させようと適当に開発したみやげ物。区内のひなびたスーパーで夕方タイムサービス3割引の馬刺しを仕入れ、すり身にしてめくら滅法に味をつけ、固めて乾燥しただけの食品である。工程や名前からも、駅売店等でおなじみの「ねり梅」にインスパイアされただけのものと思われる。一袋100円のハンディサイズと気軽に買えるみやげ物であるが、その味と匂いは大変不快で、一粒飲み込むにもかなり抵抗を感じさせるものである。しかしゲテモノマニアによってその名は全国に轟き、いまやジンギスカンキャラメルと並ぶ「迷産品」となっている。また、その凄まじい味から「実は原料は馬糞」という都市伝説も存在する。

関連項目[編集]

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