糸山英太郎

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糸山 英太郎いとやま えいたろう1942年6月4日 - )は、日本大金持ち、体を張ったお笑い芸人。エロいことが3度の飯より好きで下ネタのレパートリーは100万を超える実力者である。テレビ東京の影の会長である。

[編集] 略歴

[編集] プロフィール

現在でこそふでぶてしいオヤジであるが、子供の頃は意外にも萌え系路線の病弱っ子で女子小学校に入れられた。当時はまだ女装ショタという発想が無かったので、女の子やお兄さんに人気にはならず、いじめられた。ひ弱な彼は武力に目覚め、通販で売っている何とかを使って武闘派少年に成長した。力ずくで物事を解決する事を学んだ彼の人生は順調と思われた。

警察のご厄介となることしばし、冷たい監獄で彼は個人の力よりも国家権力の方が強いという事を身に染みて思い知らされることとなる。大半の不良少年はここで終了するところだが、彼にはパパんがくれた「マネーの力」があった。

俗に「選挙」と呼ばれる民主主義の縁日で、彼は大胆にもマネーによる権力の購入を試みた。この行為は成功し政治家として国家権力を弄ぶことが出来るようになった。ここで彼は悟りを開いた。国家権力よりもマネーの方が強い、つまりはマネーを制する者が社会を制するのではないかと。そう思うと政治家の職などどうでもよくなり、マネーを稼ぐことが至上命題となった。

マネーを増やすために株を売ったり、買ったり、転がしたりして、日本航空のようなゴミをうっかり買ってしまったりしながらも、彼の億万長者としての地位は不動になった。億万長者のたしなみとして、セックススキャンダルで一般市民に名前を売ることも忘れていない。彼は買収したテレビ東京を通じて衆愚にマネーの素晴らしさを布教しようとしている。なお、インターネットを通じてもザ・イトヤマタワーから配信される、先生のありがたいご神託をうかがうことが出来る。

有名なツッコミ「オマエが言うな


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