糞漫画四天王

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

糞漫画四天王(くそまんがしてんのう)とは、ジャンプの黄金時代を象徴する漫画の総称である。糞という一見侮蔑的な言葉が頭についているのは、あまりにも素晴らしい為に敬語を使う余裕すらなくなるほどクソ優れた作品という意味である。

目次

[編集] 三大糞漫画から進化

三大糞漫画が確定し落ち着いたときという超新星が2006年の夏に生まれた。これにより、三大糞漫画から糞漫画四天王への移行を進める運動が各地で起こった。

余談ではあるがNARUTOもこの部類に入ってしまい現在大変面倒くさい状況にある。もしNARUTOが少しでも面白ければこのようなことにはならなかっただろう。しかしNARUTOはこの四つの漫画を凌駕するほどの糞っぷりなのでこのような状況になってしまった。今、国連では糞漫画四天王総入れ替えについて話し合われている。

しかし、2007年12月4日に実は審査員が誰一人ともツギハギ漂流作家をまともに読んでいないことが明らかになった。そして、国連の協議の結果によっては、NARUTOをツギハギ漂流作家の代わりに糞漫画四天王にする事が検討されていた。ところが、クリスマスの日に突然私立ポセイドン学園高等部と言う新星が現れてしまい、今までの糞漫画四天王どころかNARUTOまでもハンパなく凌駕する糞振りに日本全土が憂鬱な気分にさせられた。その為、発売日当日に国連は私立ポセイドン学園高等部を糞漫画四天王に入れる事を検討すると発表した。しかし、これをツギハギ漂流作家の代わりに糞漫画四天王に入れてしまうと、いくら何でも斬や大泥棒ポルタ、タカヤに失礼だろうと言う声が国連に殺到した為に、現在、国連では糞漫画四天王よりも糞な勲章「糞漫画皇帝」の座を私立ポセイドン学園高等部に与えることを検討中である。

そして、27日に協議の結果ツギハギ漂流作家を除名することを決定したが、国連の審査員がその事を協議している間に、NARUTOと第一話目から殿堂入りの風格を漂わせる私立ポセイドン学園高等部だけでなく、サンデーにはLOST+BRAIN、マガジンドラゴンにはメガバカという糞漫画が生まれてしまったために、現在、国連では糞漫画四天王総入れ替えまでも視野に入れて話し合われている。

この項では国連の協議がまとまるまで、今まで通りタカヤ、大泥棒ポルタ、ツギハギ漂流作家、斬を糞漫画四天王として述べる。

[編集] そもそも糞漫画とは何か

糞漫画には2種類ある。三大糞漫画や斬のような漫画は、連載当初から「糞」の烙印を押されて打ち切りになってしまった漫画であり、短期型糞漫画(つき抜けタイプ)と呼ばれている。一方、NARUTOやシャーマンキングのように、最初は人気を博していても、後に見るに耐えないほど劣化する漫画もある。このような漫画は長期型糞漫画(マンキンタイプ)と呼ばれている。世間では、糞漫画と言うとつき抜けタイプばかりを連想しがちだが、実はマンキンタイプの糞漫画もかなり多い。これはジャンプの「人気があればむりやり引き延ばすが、人気が無くなれば即打ち切り」という方針が原因とされている。

[編集] 三大糞漫画

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少年誌での連載ギリギリの描写を描いたエロ漫画の代表作。見事なフィナーレを飾った。

[編集] クソ偉大な四天王達

[編集] 最後に

これは我々の独断で決めたことですのでファンの方(特にNARUTOファン)は怒って執筆者に人骨放射能爆弾を送りつけたりしないでください。お願いします。それなりにおもしろいところがあるのは知ってます。 まあ実のところこのページに書いてある漫画はアンチ派よりおもしろいと思う人のほうが多いらしい。