筑紫哲也

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

筑紫哲也の肖像。辞めて近づかないで!怖いから!
筑紫哲也の肖像。辞めて近づかないで!怖いから!

筑紫哲也(チクチクボウシ、1970年4月7日-)とはNEWS23で年がら年中ミンミン五月蝿い社説を垂れ流して悦に浸っているセミ科の昆虫である。血液型はAB型。好きな言葉は駆除。

目次

[編集] 生態

一年中鳴く為そこらへんのアブラゼミとかひぐらしなんかより遥かに五月蝿い。そして思想が入ってる分タチも悪い。セミ科の性なのか馬鹿にされたり意見を言われたりするとションベンをぶっ掛けてくることがあり素行の悪さは松平定知殿下に匹敵すると言われる。またセミは普通成虫になってから1~2週間しか生きられないのでなんで筑紫死なないのとか心ない言葉を投げかける人もいるが、筑紫は見た目は大人だが中身は子供でありまだ成虫になっていないのである。その証拠にシルフスコープを通して見ると筑紫の姿はセミの幼虫に見える。こんな筑紫もいつかは成虫になるであろうが彼もセミであるため成虫になったら1~2週間で寿命を迎えてしまう。つまり大人になった筑紫を見る事は1~2週間しか出来ないと言うことである。

なお、ここ暫くブラウン管液晶・プラズマからは姿を消しており、既に寿命を迎えているのではないかとの憶測も飛び交った。しかし、依然として便所の落書きよろしく番組名に自らの姓名を冠するなど、旺盛な自己顕示欲を発散し続けていることから、ゾンビになってでも復活する意思があるとの説が有力となっている。ちなみに、この問題に関してキー局であるBS-eは一切のコメントを発していない。

注:上記のように筑紫は既に賞味期限を過ぎている可能性もありますが、諸事情を考慮し、項目名の「生態」という表現は貼替えておりません(店主軽薄)だいたい賞味期限か切れていたとしても書き換えればいいんだし。

[編集] 逸話

  • 阪神大震災の被災地で焼けた建物から煙が舞い上がるのを見て「まるで温泉地に来ているようです、そこらじゅうから煙がまいあがっています」とユーモア溢れる発言をし人々の注目を浴びる。この筑紫の発言のお陰でその年の草津温泉の利用客数は2倍に膨れ上がったと言う。このことからも如何に筑紫が皆に慕われているかが分かる。
  • 福岡ドーム東京ドームを間違えて言ってしまったことがあるが、本人はこれに関して「細かい事を一々気にするのは心も器も狭い証拠だ」とコメントし心の広さを見せつけた。
  • 討論会のようなものを番組内でよく行うが、この「討論会」は体裁であり、あくまでバラエティ番組である。自分と同じ思想の人間しか呼ばないので、他の番組のように喧嘩が始まることがない。稀に異なる思想の人を呼ぶが、司会の立場にいながらにして片方のみに大いに肩入れし、その人を悪役に仕上げるという高度な技を発揮するので、やはり喧嘩になることはけしてない。

[編集] 備考

  • 彼は37歳にして、ニュースキャスターを務める。
  • アンチ2007でもある。
  • 朝日新聞が飼い主であったが、今はTBSが飼っている。最近はガンになって病院送りになったりもしたがそれでも飼い主にしがみついている模様。どうやらよほど今の飼い主のが気に入っているようだ。
  • 仲間に対する情に厚いことでも知られ、盟友辻元清美が逮捕されたときは彼女のために辻元擁護の論陣を張り、あまつさえ裁判所に上申書を書いてやったほど。

[編集] 関連項目

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「筑紫哲也」の項目を執筆していましたが全保護のため不可能になりました。


この項目「筑紫哲也」は、執筆者が途中でサジを投げてしまったので、今はまだクソの山です。スプーンを曲げてくれるエスパータイプのポケモンを求めています。 (Portal:スタブ)