第二日本鉄道

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ウィキペディアの専門家気取りたちも「第二日本鉄道」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

第二日本鉄道(だいににっぽんてつどう 通称2R)は日本の鉄道会社である。ただしJRはこの鉄道を承認しておらず、勝手に名乗っている。

目次

[編集] 歴史

1943年に東京松代大本営を地下で繋ぐ、地下弾丸列車計画が、鉄道省庶務第二課長の指揮により秘密裏に計画されたが、ソビエト連邦及び帝都高速度交通営団の妨害工作により頓挫(課長の手記による)。終戦後何となく再開。 1962年にストライキばかり起こしている国鉄に激怒した人々により、勝手に建設された。 1999年に民営化。

[編集] 社長

代表者:佐藤五十六社長 創業時から

ゴキブリ路面電車が大嫌いである。

[編集] 路線

韓国鉄道北朝鮮鉄道中華鉄道(JRの琉球新幹線経由)、ロシア国鉄などと乗り入れてる。

[編集] 優等列車

[編集] 寝台特急

寝台特急は他国と乗り入れるのがほとんど。車両は2R側は設備は十分整って清潔だが、他国(とくに北朝鮮は)の車両は設備が不充分でベッドなどがボロボロである。

[編集] 昼間特急

山手線乗り入れ。山手線では珍しい優等列車。東京中央の次の停車駅は東京中央。30分でぐるぐる回る。途中停車駅は一切無い。グリーン車は銘菓ひよこのサービス付き。東京ばななの車内持ち込みは禁止。
  • TTE」東京中央 - 超博多
東京中央駅から超博多駅を結ぶ超特急。名前は「東京超博多エクスプレス」の略。4時間半で結ぶ。
  • RGE」東京中央 - 超青森
東京中央駅から超青森駅を3時間で結ぶ。名前は「リンゴエクスプレス」の略。
東京中央駅から超青森駅、ニュー札幌駅、小樽-ナホトカトンネル(通称「小ナホトンネル」)を経てロシア国鉄ウラジオストク駅までを6時間で結ぶ超特急。名前は「最果てエクスプレス」の略。
東京中央駅からマニラ駅を8時間で結ぶ。フィリピン鉄道は非電化なので、ヨーロッパ特急の車両を使っている。名前もそのまま。