第二日本鉄道
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第二日本鉄道(だいににっぽんてつどう 通称2R)は日本の鉄道会社である。ただしJRはこの鉄道を承認しておらず、勝手に名乗っている。
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[編集] 歴史
1943年に東京と松代大本営を地下で繋ぐ、地下弾丸列車計画が、鉄道省庶務第二課長の指揮により秘密裏に計画されたが、ソビエト連邦及び帝都高速度交通営団の妨害工作により頓挫(課長の手記による)。終戦後何となく再開。 1962年にストライキばかり起こしている国鉄に激怒した人々により、勝手に建設された。 1999年に民営化。
[編集] 社長
代表者:佐藤五十六社長 創業時から
[編集] 路線
- 東海道線 東京中央駅 - 超博多駅
- 東北線 東京中央駅 - 超青森駅
- 北海道線 超青森駅 - 北稚内駅
- 稚泊線 北稚内駅 - 新大泊駅
- 常磐線 クリスタルトーキョー駅 - 仙台駅
- 九州線 超博多駅 - キューティーカゴシマ駅
- 日韓連絡線 超博多駅 - 釜山駅
- 万景峰線 新潟駅 - 清津駅
- 上越線 超東京駅 - 新潟線 など
韓国鉄道と北朝鮮鉄道と中華鉄道(JRの琉球新幹線経由)、ロシア国鉄などと乗り入れてる。
[編集] 優等列車
[編集] 寝台特急
寝台特急は他国と乗り入れるのがほとんど。車両は2R側は設備は十分整って清潔だが、他国(とくに北朝鮮は)の車両は設備が不充分でベッドなどがボロボロである。
- 「金正日号」東京中央 - 平壌
- 「ヨン様号」東京中央 - ソウル
- 「チンジャオロース号」東京中央 - 北京
- 「茹でガニ号」東京中央 - 上海
- 「香港号」東京中央 - 香港
- 「ガンジー号」東京中央 - ニューデリー
- 「ボルシチ号」東京中央 - モスクワ
- 「シャンゼリゼ号」東京中央 - パリ
- 「ローマ号」東京中央 - ローマ
- 「コアラ号」東京中央 - キャンベラ
[編集] 昼間特急
- 「ひよこ号」東京中央 - 東京中央
- 山手線乗り入れ。山手線では珍しい優等列車。東京中央の次の停車駅は東京中央。30分でぐるぐる回る。途中停車駅は一切無い。グリーン車は銘菓ひよこのサービス付き。東京ばななの車内持ち込みは禁止。
- 「TTE」東京中央 - 超博多
- 東京中央駅から超博多駅を結ぶ超特急。名前は「東京超博多エクスプレス」の略。4時間半で結ぶ。
- 「RGE」東京中央 - 超青森
- 東京中央駅から超青森駅を3時間で結ぶ。名前は「リンゴエクスプレス」の略。
- 東京中央駅からマニラ駅を8時間で結ぶ。フィリピン鉄道は非電化なので、ヨーロッパ特急の車両を使っている。名前もそのまま。

