笑点

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笑点(しょうてん・わす落語国の略)とは、日本のバラエティ番組のひとつ。落語家の知名度を大いに高めるとともに、大喜利の文化を今に残す貴重な存在である。

概要[編集]

日本には多数の優れた落語家がいたが、彼らの噺を聞くためには、寄席などに出向くかラジオ番組で聞くしかなかった。そのため既存の愛好家は熱心に噺を聞いていたが、新たなファンの獲得が悩みの種であった。そこで立川談志がたまたま近くにいた落語家を適当に集め、『マジカル頭脳パワー!!』ばりのテレビバラエティ番組を作り上げ、若年ファンの取り込みを狙った。

談志の狙いは成功し、番組は日曜日夕方の定番として国民の間に定着した。しかし落語とは他の解答者をからかって座布団をとったりとられたりするものだと勘違いしてしまった若者が非常に多い。だが、発案者の談志が毎度のごとく酔っぱらった勢いで司会をやめてしまった。そのため、三波伸介が番組中にお説教を垂れることで、視聴者の勘違いを是正しようとした。しかし、三波も突然の死去。そのとき、たまたま天皇賞が終わり、放牧中の三遊亭UMA圓楽に司会が引き継がれた。・・・あれ?か忘れてるような気が・・・ まあ気のせいだろう。UMA圓楽が2006年に繁殖馬へと引退すると、次の司会者には桂歌丸が就任し、その10年後には春風亭昇太がその座を引き継いだ。

現在でも笑点は日曜日の17:30から全国で放映されている。小学生にとっては、午後5時という時間を守って帰宅し、手を洗ってうがいをしてからテレビの前に座り、『ちびまる子ちゃん』が始まるまでの時間をつなぐいい暇つぶし番組である。中年男性にとっても、夕飯ができるまでビールでも飲みながら待つときによく見る番組である。それゆえ、視聴率も常に15%以上をキープしている。

番組編成[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「大喜利」の項目を執筆しています。

番組は2部編成である。

1部はいわば前座で、漫才、コント、マジックなどが披露される。かつてはナポレオンズなどのそこそこ面白いエンターテーナーが出演していたが、最近は低調である。また、ニセ医師ケーシー高峰の健康診断も不定期で行なわれることが多い。この2部が始まるまでの時間帯(概ね17:40ごろまで)は、視聴率も5%そこそこである。ただし昭和のいる・こいるの場合は視聴率がガクっと下がることが多い。そりゃしょうがねぇしょうがねぇしょうがねぇしょうがねぇしょうがねぇ。

2部がこの番組のメインたる大喜利である。ここから視聴率も15%以上に跳ね上がる。かつては林家こん平の挨拶が会場や全国のお茶の間を楽しませたが、最近は林家たい平のつまらない挨拶にとって変わられたため、視聴者がチャンネルを笑点に変えるのはたい平の挨拶後である場合が多い。

笑点メンバー[編集]

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春風亭昇太
新参の司会者。メガネ。華の独身。城好き。舌を噛んだり、受けないネタに自分で突っ込みを入れたりと、落語家としてあるまじき姿をときどき披露する。「ブラック団」に入団後はすっかり腹黒いキャラになってしまった。それじゃダメじゃん。
同じ協会に所属するヨネスケとは軽い恋愛関係にあると噂されており、そのためか『突撃! 隣の晩ごはん』ネタを頻繁に使っていた。そんな事はいいから早く嫁もらいなさいよ。
いじられることが非常に多く、ひどいときは孤独死、カミカミ王子、早口言葉or巻き添えで座布団を持っていかれるという残念なキャラ。しかし、「大喜利の神様」を自称して「私以外の座布団をきれいに取りなさい!」と歌丸に命令したという伝説も持つ。
2016年5月22日から歌丸の後を継ぎ、6代目司会者に就任。かつて若手大喜利の司会も経験していた事から満場一致で決定したらしい。しかし一部の局の関係者によればただ消去法で選んだという話もある。
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三遊亭小遊三
解答者の筆頭を占める。出身は山梨県大月市。大月市に住んでいる人と街並みはフランスパリにそっくりであり、クロワッサンとカプチーノでアーバンライフをエンジョイできると本人は自称している。
コソ泥なのに網走刑務所に入れられたりとよく分からない経歴を持つが、便所でお尻を拭く会長、便所でラッパを吹く会長などを歴任している落語界の重鎮。副業は裁判官を務めており、判決を言い渡す時は本当に半分ケツを出して判決文を読み上げているらしい。
実は元祖「俺の嫁」マスターでもあるが、愛人イボンヌとの関係はいつの間にか解消し、藤原紀香陣内智則に奪われる(後に離婚)など、最近ご自慢の色男ぶりは影を潜めている。趣味は銀杏拾いと自販機いじり。しかし近年ではSuicaPASMOなどの電子マネーの普及により、自販機の釣り銭を得られる機会が減っているという。
弟子に「あんた」、「おたく」など変な名前をつける癖がある。特技は食い逃げ女湯覗き。女湯覗きは実に巧妙であり、水道局の職員と偽って侵入したり、実際本当に女湯へ侵入しようとするを止めに入るふりをして自分も侵入するなど実に巧妙である。ちなみに小遊三が女湯へ入ると毎回隣の奥さんと呼ばれる物が湯船に浸かっており、「これはお隣の奥さま、豊満な肉体で…」と世間話を始め、最後は「どうも失礼しました」と言って女湯を後にする。自身も盗っ人キャラだが、球界の盗っ人と同郷で同じ高校の出身というのは単なる偶然だろうか?
胸から足の指まで繋がるほど毛深いが、膝には毛が生えていないため実際には繋がっているとは言えず、そのことを指摘すると途端に無口になる。車の運転は上手く、60年間無事故無違反で表彰されたことがあるが、最近になって無免許運転であったことが発覚した。
自称「笑点の福山雅治」。顔や体格も福山雅治と見分けがつかないぐらいそっくりだとこれまた本人は自称している。もし街で福山雅治を見かけたとしても、それは小遊三である可能性が高いので注意が必要である。昔は「笑点のヨン様」とも呼ばれていた。
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ドヤ顔
三遊亭好楽
解答者の二席に座る古株。しかし無個性で、座布団数の変動も非常に少ない。歌丸司会者の時は後任の司会者は私と主張していた。歌も「ピンクの小粒、コーラック♪」としか歌えない。あるいはらららら〜…。地味ゆえに、個性的な両端によって相当影響されやすい節がある。それでも、地味ながらににいつの間にか座布団を多く稼いだり木久ちゃんをけしかけたりと、なかなかあざといことをやってのける。時には「次の司会者は俺だ」と発言することも(しかし歌丸の後任は昇太に譲る事になり、好楽の司会就任は失敗に終わった)。あざといこととして最もたる例としては歌丸に「冨士子愛してるぞ!」と叫ばそうとしたことだろうか。
特技はドヤ顔を披露する事。自分で上手い答えが出ると必ずドヤ顔を披露する。口癖は「よせよ」。他の回答者にネタにされると必ず「よせよ!」と返される。この為頻繁に「よせよ」を使う事が多いため、「よせよ」が好楽のトレードマークとなってしまった。
春や秋の行楽シーズンが到来すると「行楽=好楽」ネタを、冬場にはアダモの「雪が降る」の替え歌で「雪が降る 荒川区内(あなたはこない)」を、そして気が向いた時には岡晴夫の「マコガレイ(憧れの)ハワイ航路」ネタをドロップする。
近年、楽太郎(現:黒圓楽)を押しのけ圓楽襲名を狙っていたが、失敗に終わった。その後、自腹で「池之端しのぶ亭」という寄席をオープンさせたが、やはり失敗に終わり現在は雑草が生い茂っている。というか円楽曰く「力士のドスコイ!」で木端微塵になったそうな。やっぱ笑点ピンクはつまんね「よせよ!!!」
貧乏人であると言われていたが、2014年秋には座布団10枚の商品として日本テレビ食堂食べ放題権を獲得し、一生食うに困らなくなった。
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「林家木久扇」の項目を執筆しています。
林家木久扇
前名は初代林家木久蔵。
あのねえ… 解答者の中では非常に古株。自己紹介では「世界のスーパースター」と強調しているが、どう見てもスーパースターには見えない(当たり前)。かつては花魁として羽振りの良かった時代があり、その時の楽しかった記憶から「あーいたかったー あーいたかったー あーいたかったー イエス!!」と現代のアイドルソングを唄っている。笑点の各々方とは方向性こそ違えど、野比のび太より阿呆と認知されている。ア〜ホイヤ〜。頭の固い方によれば、阿呆なのは単なる演出だと言われているが、厳密にいえばこれは誤りであり実際は脳味噌の配線が全く繋がっていない程の阿呆であると言われている
愛称は「日本の林家木久扇」。略してNHKである。ちなみにこの愛称をNHKの前で言ってしまった場合粛清されました
雨乞い師でもあった経験からか、家屋の屋根に対して異常な執着を見せ、事あるごとに「や〜ね〜」のネタを忍ばせる。すごいワニ〜。更に近年は、河童に扮して大騒ぎをしており、実は本物の河童ではないかと囁かてれいる。あべべべべべ。宇宙人とも会話できるという凄腕の実力を持っているようだが実際は「本当はワレワレは宇宙人~」としか会話出来ない。ボヨヨヨヨ~ン♪
木久蔵ラーメンというラーメン店も経営しており、常に在庫がなくならず常連客も皆無なのに倒産しない脅威の経営手腕を持つ。最近ではやはりラーメンが売れないせいか、ミネソタの卵売りのバイトも経営している。コッコッコッココケッコー!私はミネソタの卵売り♪。
副業は馬鹿画家を務めており、「トヨタアート」という会社も設立している。決してあのトヨタとは一切関係は無い。画家としての才能についてはお察し下さい
得意の駄洒落がウケると「○○の洒落が出ました!大成功!」とご満悦。おぬしもワルよのう、ぶははははは。最後に師匠から一言。いやんばか〜ん………ウケねぇじゃねぇかよ!!
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「林家三平 (2代目)」の項目を執筆しています。
二代目林家三平
昇太が司会になると同時に加入した新メンバー。女優の国分佐智子と結婚していることをいいことに幸せな夫婦生活ののろけ話をしてリア充ぶりを見せつけては昇太を怒らせ座布団を取られている。これまで昇太が座っていた席に座っているせいか噛むことが多い。
2017年1月8日から開始されたデータ放送では毎回座布団が0枚で終わることが多く、三平に嫉妬する非モテ層の不満の捌け口となっており、ある意味で人気キャラともいえるとの向きもある。
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「三遊亭黒圓楽」の項目を執筆しています。
三遊亭圓楽
わりと古株の解答者。前名の楽太郎は楽太王だったことから。ブラック団のリーダーであり、顔も黒い上に腹黒さは天下一品の黒ずくめ。自分の育てのUMAやミイラ歌丸の悪口も多い。しかし、堂々と悪口を言える時点で腹白い、いやむしろ透明か。しかし現在では自分の悪さを後輩たちに擦り付けていることが多く、腹白からやや灰色に悪化している。当時としては珍しく有名大学の出身で、それゆえ知識も豊富だが、出鱈目な薀蓄と区別がつかなかったりもする。圓楽を2010年に襲名し、馬面で腹黒の立派なダークホースの道を驀進中。大変喜ばしいことである。
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「林家たい平」の項目を執筆しています。
林家たい平
師匠の林家こん平に毒を盛って、ピンチヒッターとして解答者になった。そして師匠の回復を待たずに、そのままその座を乗っ取ったコノバカタレスケベシャチョー。「ブラック団」の一員だが、ときどき座布団狙いの綺麗ごとを言ったり、山田君に突き飛ばされたりと、まだ貫禄はない。
特技はモノマネを披露することだがそのほとんどが全く似ておらず、客席が一斉に凍りつく。当然座布団は没収されるが座布団が一枚も無い時は延々とモノマネを聴かなくてはならない。ちなみに視聴者もたい平がモノマネを披露しているときはチャンネルを変えるなど、音声を消したりしてはいけない。音痴なのに歌を披露するところは山田君に似ていたりもする。興じて『柴又なんとか』というシングルをリリースして不評を買うも、未だに紅白出場依頼を待ちつづける。最近は専らゲイを磨くことに精進しているらしい。ほか花火師などが副業。
昔鹿児島の錦江湾のスナックの女の子といちゃついたことが妻のチカにばれてしまい、それ以来チカに相当の弱みを握られていることを黒圓楽に知られ、時々いじられる。このためチカは富士子を上回る程の恐妻家として知られている。近年、小遊三との間で「大月・秩父戦争」が勃発し、終息の気配はない。
最近ではふなっしーに変身する事が多く、よくメンバーに向かってふなっしージャンプを披露している。当然メンバーや視聴者からは不評であり、毎回のように苦情が殺到するが一向にやめる気配がない。その為か現在は逆にメンバーから仕返しを食らう羽目になり、ジャンプを披露した途端手首を負傷してしまい一時退場させられる事態が発生してしまった。それでもふなっしージャンプの披露を続ける事は変わりないらしいが、ふなっしーかと思わせて「ねば~る君」が降臨することもあるので要注意。
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「山田隆夫」の項目を執筆しています。
山田隆夫
30年以上も座布団を運ぶ、日本唯一の認定座布団運搬士。しかし幸せを運んでいるかは疑わしく、むしろ幸せのコウノトリをせっせと自分の家に招き寄せている。架空のグループである「ずうとるび」出身の類い稀な音痴としても知られる。メンバーを蹴飛ばすキック力はなかなかのものがある。冒頭の挨拶でのギャグで笑わない客に対して「あっ!!」と威嚇することもある。口癖は「もう結構ですよぉ」と「何でこんな奴に(座布団を)あげるんですかぁ?」「はい、かしこまりましたぁ」。
「山田の挨拶は〜つまらん!」
ちなみに山田の身長は奇遇にも国際hyde原器と全く同じ1.00000hyde

過去のメンバー[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「三遊亭UMA圓楽」の項目を執筆しています。
前司会者の五代目三遊亭圓楽(別名UMA圓楽。)昇天しました
三遊亭UMA圓楽
笑点の第三代司会者を務めた偉大なるダービー馬武田鉄矢並みに説教くさいことでも知られた。若竹と呼ばれる寄席を開いていたが客が入らず借金だけが膨らんだ。そのため、意地でも笑点だけは成功させたかったようである。
好楽や楽太郎(現:黒圓楽)を見ればわかるようにろくな弟子がおらず、後継の育成能力では疑問符がつく。それでも弟子の楽太郎(黒円楽)や歌丸に罵倒されたときはガハハと笑いつつもしっかり座布団を持って行っていた。
なお、かつては解答者であり、喧嘩ばかりの歌丸と小圓遊の仲立ちをすることがあった。
2009年10月29日死去、生前のキャッチフレーズどおり「馬の星星の王子さま」となった。
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「三遊亭小圓遊」の項目を執筆しています。
四代目三遊亭小圓遊
かつての歌丸のライバル。歌丸にしばしば「お化けみたいな顔」と揶揄されては「お前はハゲてる」(バケとハゲ)と言い返すのが定番であった。また、奇遇にもこっちも奥さんの名前は漢字こそ違えど「ふじこ」。そのためふじこ自慢合戦をすることもあった。
歌丸に顔を馬鹿にされまくってストレスを溜めたのか、晩年酒をがぶ飲みするようになり、1980年10月5日、突然内臓が破裂して本当にお化けになってしまった。
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林家こん平
ちゃらーーん!
かつてはUMA圓楽、歌丸に次ぐ古参であった。
新潟県出身の田舎の落語家。チャーザー村育ちだが生まれはどこなのか不明。山田隆夫の悪口が多い。
2004年に弟子のたい平に毒を盛られて病気になり枠を奪われたが、少しずつ闘病中の模様。2020年までに復帰して笑点の司会を奪い取る予定である。
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桂歌丸
古参の一人で、UMA圓楽の後釜に座った元司会者。水色の犯罪者曰くお公家さんらしい。落合博満並みに奥さんの存在が大きいことで知られるが、歌丸自身は「糞ババァ」と心の中で思っている。
(特に黒円楽から)ハゲ、ジジイ、ミイラ、遺体、骸骨、霊柩車、通夜、葬式、散骨とからかわれて久しいがなかなか死なないため、実は「常老不死」なのではないかとの疑惑がある。事実、「魔法の死なない薬」を愛用し、年老いるが死なないでいる。しかも手相占いで「ゴキブリと同じくらい生命力が強い」と出ている。
なお、メンバー内では数少ない師匠が生きている人。ミイラの師匠なんだから化石か何かじゃなかろうかと思われるが、詳細はお察し下さい
黒圓楽が全員を巻き添えにして悪口を言ってきたり、たい平の舞台上での花火大会や秩父祭りが全員に飛び火したりすると激怒して必殺奥義歌丸ジェノサイドを披露する。これには全員の座布団を全部奪い取って焼け野原にしてしまうほどの威力がある。
忍たま乱太郎に登場する山田伝蔵と並び、女装が上手いことでも知られ、50周年のお宝をたい平が発掘していたとき、白鳥役で白鳥の湖を踊ったことが暴露された。他にも落語ファンには怪談の名手としても知られているが、話より顔が以下略
何気に勲章持ちだが、妻の富士子には天皇陛下以上に頭が上がらないという。頭といっても髪は無いが…
近年、入退院を繰り返しており司会引退説も浮上しているが、本人によれば「あと100年は司会をやり続ける」と言い張っている。やはり「常老不死」というのは本当なのだろうか…。
だがしかし、2016年5月22日をもってついに笑点を引退、晴れてご隠居さんとなった。なお、婚活の際アピールポイントに加えられるようにと司会の座は昇太に譲った。円楽はついでに生前葬もやろうと歌丸に提案したが却下されたようである。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連項目[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「笑点」の項目を執筆しています。
  • 笑いが一番
  • サザエさん-笑点と並ぶ、あるいは超える日曜日の象徴。笑点の1時間後。
  • 日立製作所-かつては「日立の木」が日曜日の象徴だった。笑点の2時間後。
  • DASH村-笑点と並ぶ日曜日の象徴。「日立の木」の後任で、笑点の2時間後。