立花宗茂

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立花 宗茂 (たちばな むねしげ、永禄10年11月18日 (1567年12月18日) ? - 寛永19年11月25日 (1643年1月15日)) は戦国時代末期に対島津用に改造された超人であり、豊臣秀吉によって戦国最強の名を与えられたリーサルウェポンである。対島津義弘用に生み出された実力は未だ成長段階にして本多忠勝と並ぶ程の力を持っていた。しかし完全体になる前にその存在を表から抹消されたため、彼の実力を知るものは殆どいない。 本来戦国無双に登場するのも彼の予定であったが、数々の妨害工作によって登場権を鬼嫁誾千代に奪われてしまい、叶わぬ夢となった。

[編集] 改造人間誕生まで

宗茂は元々高橋弥七郎灼眼のシャナの作者とは別人である)という名の少年だったが、彼に秘められし力に眼をつけた改造人間製作所の所長雷帝こと立花道雪が弥七郎を強引に拉致し、雷を幾度も打ち込むことによって改造を施した。得た力は本気を出せば裏新宿を消し去るほどだったという。以降弥七郎は戦闘マシーン統虎として、島津義弘率いる歴戦のの軍隊や、ドメスティック・バイオレンス常習犯の鬼嫁誾千代と戦い続ける事となった。