立命館アジア太平洋大学

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立命館アジア太平洋大学(りつめいかんアジアたいへいようだいがく、APU)は、2000年大分県別府市に開学した(自称)国際大学である。非常に紛らわしいが、立命館大学とはまったく無関係であり、現在、立命館大学より告訴されているが、後述の特区のため、APUは裁判に応じていない。約100の国と地域からやってきた留学生が過半数を占めており、キャンパスのなかでは日本国憲法が通用しない(完全治外法権政令指定特区)。

概要[編集]

キャンパスは標高330m上空に浮いており、人口構成は0.1%のラピュタ王族と99.9%の土民で構成されている。キャンパス周辺はラピュタ(正しくはRAPUTA[Ritsumeikan Asia Pasific University of Territory Area])と呼ばれており、10月には天空祭が催される。

公用語は英語と、日本語。それと同時に準公用語で中国語(普通語)と韓国語が喋られている。準々公用語としてタイ語、マレーシア語、ベトナム語話者の率も年々上がっているため日本特有の高性能な水洗トイレの使い方がわからない新しい国際学生の為トイレなどには多言後表記がみられる。言語にて暗黙の階級が存在し日本語のみを喋る学生は低階層に位置する。

人口分布では、日本国民と日本国永住者が6割と多数派。しかし、日本出身者の中でも、日系人、帰国子女、在日コリアン、留学経験者など様々な学生が存在するため、一括りに「日本人学生」と呼ばず、「国内学生」とするのが特徴的である。また、一般社会では海外からの学生を留学生と呼ぶが、APUでは英語訳のニュアンスを含んだ「国際学生」と呼ぶ。この「国際学生」という呼称を使うと一般的な日本人、所謂「ふつーの人」から日本語がちゃんとできない人呼ばわりするためキャンパス外とキャンパス内で使い分ける必要がある。APUは、"Abnormal People's University"の略でもあるため、民族や国籍に限らず9割の学生は変態か変人である。 残りの1割については…お察し下さい。ここでは一つ例を示すだけにとどめておきたい。

「小学生って最高だな」
立命館アジア太平洋大学 について、長谷川昴

勿論APUは(自称)大学であるため、小学生は基本的に在籍していない。故に彼は2重の意味で……お察し下さい

キャンパスの中心に位置しているウェーブと呼ばれる場所は別府の街並みを見下すことができる絶好のスポット。多くの学生がここで「人が禁則事項ですのようだ。」とさけびちらす光景が目撃されている。キャンパスは空中に浮いた島であるらしく、天候によっては霧ではなく、雲に覆われるため、数メートル先ですらも見えない場合がある。九州であるにも関わらず、冬には雪が降りしかも積もる。

APUではラピュタ王の力が絶対である。王は京都から舞い降りてくることが決められている。現ラピュタ王であるC・Mは伝説上の王になりそこねたロムスカ・パロ・ウル・ラピュタを彷彿とさせるパフォーマンスと、独断的な方法でニューチャレンジプロジェクトを打ち立てる。そしてCAPという新たなインスティテュートを構築するが、言ってはいけない滅びの言葉禁則事項ですによってCAP体制は崩壊する。そして彼自身も王の位から引きずり下ろされることとなった。新しく在位する新王S・KはC・Mによって凋落した現王国をいかに再生していくかが期待される。また、学校の敷地内で滅びの言葉禁則事項ですを唱える事は禁止されている。なぜなら校舎が完全に破壊される可能性があるためである。

APUは多くのロボットによって運営されている。彼らは中心にそびえ立つ二つの塔で仕事をしている。A塔にはSOというロボット集団が、そしてB塔にはAOというロボット集団が日夜王国の繁栄を願って駆動している。しかし、ロボットの性能差が激しいことがしばしば学生によって指摘されている。特にHaken型はつねに誤作動を起こす問題機種であり、学生たちは常に誤作動に警戒している。

APUは多くの国や地域からやってきた留学生がいるため、国際的なテロの標的になりやすいことがしばしば厚生労働相によって指摘されていた。そのため、2008年にKitsuenシェルターを設置することになった。しかし、あまりに規模が小さく利用する人が制限されているため、テロに対して対応出来るかどうか疑問視されていた。この結果、2013年度よりKitsuenシェルターは閉鎖されることになっているが、その後のテロ対策については全く不明である。恐らくラピュタ王の力でなんとかするつもりなのだろう。

APUがラピュタとして存在している証拠として学生寮APハウスがある。APハウスは、男女別け隔てなく生活することができる近未来的な住空間である。多くの学生は禁則事項ですに精を出している。もしくは受け止めている。こうした活動を可能にする空間であるからこそ、「真の国際交流」が可能になり国際人として禁則事項ですの結果、国際結婚に走るものもいる。また九州一の規模を誇るCO-OPには留学生の巨大な禁則事項ですでも大丈夫な製品が置かれている。

学内で受験可能な検定[編集]

学内認定テレパシー検定

  • 5級 「周りの空気をなんとなく読む事ができる程度。」
  • 4級 「周りの空気をしっかり読む事ができる程度。」
  • 3級 「相手の食べたいものがわかる程度。」
  • 2級 「相手の思考を操る程度。」
  • 1級 「上記全てが複数人同時に使える程度。」
  • 初段 「とりあえず凄い、程度。説明不可。」

普通の人間に求められるのは4級のみ。5級取得者は就職活動等で「なんとなくしか空気を読めない人」と思われマイナスである。現在APUには、上級者の仲間入りができる2級以上の学生が約7人(0.01%)居ると考えられている。そのため、選ばれし学生達は日々悪と戦っている。もちろん就職活動でも有効な検定である。

学生[編集]

学生はSとMに分断される。自己紹介では、名前を行った後にSかMのどちらであるかを言わなければならない。しばしば、SMどちらであるかをロボットにも聞かれる。ロボットは厳格にSMを分断して物事の処理にあたる。そして、食堂でもしばしばSMのどちらであるかを質問される。

課外活動[編集]

APUには秘密結社が存在し、APU学生の約16%(影響下の学生を含めれば2-3倍)がその秘密結社に入っているという分析結果が出ている。魔王、その右腕、女帝、裏四天王などの人物により運営されている。一部の学生からは絶大な指示を得ているが、反対派勢力も存在するため粛清活動にも力を注いでいる。公民館と呼ばれる聖地に集まり集会をしていたため、お隣禁則事項です国の新興宗教団体と間違えられた事もあった。秘密結社は宗教団体ではないこと、新興宗教団体との関わりを一切持たないことを明らかにする記者会見を開いた。現在は、世界征服のため主要人物と社員達は世界中に散らばりラップ修行に勤しんでいる。主な海外支部は、中国、韓国、カナダ、ドイツ、フランス、オーストリア、メキシコなど幅広い国と地域で活動が展開されており、彼らの帰国後はさらに勢力を増すことが予想される。しかし本当の活動内容は、世界中の超常現象や未確認生物情報を手に入れる事であるため、一般人には危害は無いとされている。現在は魔王継承問題が度々取り上げられており、誰が次世代の魔王になるのかが注目されている。

真のAPU[編集]

ここだけの話だが、上記はすべて仮の…表向きのAPUなのだ。私だけがそれを知っている。真のAPU、それは限られた一部の人間にしか入ることができないとされている聖域なのだ。私は先日その入り口を覗き見てしまった。それは講義の体をなしていた。しかし私にはわかったのだ。その講義のふりをしたもの…それはAPUにゅ……うわなにをするやめr


この項目「立命館アジア太平洋大学」の執筆者は学則に基づいてNice boat.しかしこれで終わらせてはならない!誰か勇気ある加筆を! We can do it!! (Portal:スタブ)