稲葉浩志 (B'z)
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
稲葉 浩志 (いなば こうし、1964年9月23日 - ) は、日本のロックユニットB'zのボーカル兼数学家庭教師兼マジシャン...など、かなりの能力を持った不思議な人物である。たまに、稲葉浩志(いなば こうじ)と呼び間違える人もいる。
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[編集] 稲葉浩志の人間像
- 稲葉浩志は、強烈なシャウトと腰を振りながら歌うのが印象強い。
- だが、Mステのタモリとのトークは正直面白くなくつまらないとの理由で、結構黙り込んでいることが多い。
- そんな稲葉の素顔を公共電波で発信するのはあまりにも残酷なので、松本が何とかその場をフォローしているのが現状である。
- たとえ話してみたところで、低音の美声で、息苦しく、堅苦しい雰囲気にスタジオ全体がなってしまい、特に笑いが起きることもなく、たまにある「ミュージックステーション あなたが選ぶ○うた特集」の、トーク名場面集でB'zのトークが出ることはまずありえないといっても過言ではない。
- それは本気で松本や稲葉をはじめとするB'zが歌で勝負をしているからである。
- 歌うときは人間とは思えないほどの高音と声量、そして稲葉の特権、モンスターシャウトで数台テレビや音響機具を壊してしまった事もあるようだが、数学教師だった頃はいかにもまじめな若い先生だったのである。今もどこかで数学の授業で方程式を教えているらしい。噂だけど...
[編集] 稲葉数学教室
- 稲葉数学教室とは、もちろん稲葉浩志をはじめとする数人のスタッフで教えている数学教室らしいがスタッフの数が足りないため少人数制ではないらしい。
- やぱりファンによる追っかけがしつこいことなどから、どこに存在するのかは定かではない。
- もちろん文章題には、
- 浩志君は孝弘君のプレゼントに一枚3059円のB'zのアルバムACTIONと、1059円のB'zのシングル愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけないを買いました。浩志君は、♪きんみぃ~の手をに~ぐぃ~ったスィーディーショップゥァで合わせて何円払いましたか?
- などと、完全にB'zの宣伝を兼ねてしまっている。
- 都市伝説上では、稲葉の実家を改築して教室を開いているという情報が有力だが、稲葉の関係者以外誰も足を踏み入れたことはもちろんない。
- ちなみに新しく生徒が入ってくる時は、「どうも。稲葉講師(浩志)です。」と自己紹介するらしい。
[編集] ふざけ過ぎてわからない。"稲葉先生"
- 稲葉先生の数学の授業はふざけ過ぎてわからない。
- 「だって授業中に、ちょっと色っぽい空気になると、鍵をかけたら、何はともあれ「快楽の部屋」歌っちゃうし、でも女の子には「OCEAN」歌って泣かせちゃうし、教室のドアを開けるときに力入れすぎちゃってこわしちゃうし、数学の時間はいっつもこんなことで終わっちゃうんだ。でも僕そんな稲葉先生が大好きだよ。」(稲葉数学教室に通う少年Aの夏休みの生活作文、"僕の稲葉先生"から)
[編集] 稲葉浩志の私生活
- プライベート(私生活)は一切ファンに公開しない。
- なので、「家ではハナクソ穿ってる。」とか、「うんこはしない。」とか、「松本とアーッ!な関係」だとか変なうわさが広まっている。
- 自分のプライドが強いため、お酒の場でも一切話さない変なプライドがある。("消去法でイケる事もあるらしい"って歌ってんのに...)
- 現在はロスに在住。たぶん税金が安いのと、大金持ちの二拍子が揃っているからであろう。
- なので、日本に帰るのは「ライヴ」か「TV出演(特にMステ)」のときだけ。
- FRICTIONのサビにある、「♪シャリはうまいねぇ~(Shouting out my name - 私の名前を大声で言います。)」の歌詞は、実際の稲葉の思いを綴っており、稲葉本人もお寿司はシャリの方が好きである。その反対に松本は、ネタの方が好きなので言うならば、「♪ネタはうまいねぇ~(Never out my name - 私の名前からまさか)」となる。
- そしてライブでFRICTIONを歌うときは上の歌詞をそれぞれが、1番は稲葉の思い(Shouting out my name)、2番は松本の思い(Never out my name)を、それぞれ本人が歌う。
- ちなみに今年の元旦に稲葉と松本で某寿司屋に行き、実際に稲葉が取ったお寿司を松本がネタだけとって食べ、稲葉がシャリだけを食べるといった行為が行われた。そのスピードはネタに山葵をつける時間込みで、1皿=1.78秒であったと言われている。ちなみに海の幸が乗っかったお寿司よりかは、ガリ寿司のほうが最近は好きらしい。なのでたまに松本にガリ寿司をねだるときもあるらしい。
[編集] B'zでの稲葉浩志の作詞力
- 稲葉浩志の作詞力は、これまた数学教師らしい作詞をしている。つまり歌詞中に数学の重要語句などが含まれているということだ。「受験生は必ずこれ(下記の曲)を聴きなさい」と稲葉は稲葉数学教室で言うらしい。
[編集] 受験生必聴!! 重要語句ソング
- ♪マイナスかけあわして プラスにしてしまえ~
- これは曲名自体がX(未知数)である。
[編集] 歌詞で見当たる共通点
- 昔のシングル曲での歌詞の共通点は、「」がよく使われている。これは物などを何かに例える際に使われている。発表曲順に代表的な曲を挙げてゆく。
- Easy Come, Easy Go!
- ♪『逆境にくじけるな』と 今自分に言い聞かせて~
- ♪なのに 今日もあの娘 喫茶店で「毎日同じよ」とボヤきまくり~
- ♪人の気も知らないで 『おまえは変わった』なんて~
- ♪「もう信じられない」 とつぶやいて 君はうつむいて~
- ♪夢に向かい交差点を渡る 「途中の人」はいいね~
- ♪「いつのまにか」じゃない
[編集] "178"の意味。
- 178。それは公式にはただ"いなば"を"178"にしただけなのだが、非公式にはあまりにも深い、いや、深すぎる意味がたっぷり込められている。その一部は下をご覧ください。
[編集] ☆意味☆
- 身長が178㎝。(ちなみに、hydeの身長は156cm)
- ライヴの時のシャウトの回数。178回。(ギネス記録更新中!!)
- 納税額。178万円。(分けてくれっ!!)
- アルバムに入れるダサい曲を作り終わるまでの時間。178秒。(2分58秒)
- マジシャンとしての技の数。178種類。(但し、テレビ出演なし。)
- 稲葉が取ったお寿司を松本がネタだけとって食べ、稲葉がシャリだけを食べる行為の1皿あたりにかかる作業の時間。1.78秒(ネタに山葵をつける時間込みで。)
- ミニアルバムMARSに収録されている「Mars」の、始めの●と終わりの●を含まない日本語の数。178個。詳しくはこちら[1]を
[編集] ディスコグラフィー
[編集] シングル
- 遠くまで/CHAIN/Not Too Late(1998年12月16日)
- KI/AKATSUKI/静かな雨/AKATSUKI Version S.S.S/I'm on fire/AKATSUKI Version O(2003年6月11日)
- Wonderland/あなたの声だけがこの胸震わす/I AM YOUR BABY(2004年7月14日)
[編集] アルバム
[編集] マジシャンとしての能力。
- 稲葉のマジシャンとしての能力はいまだに明らかになっていない。だが、少なくともあの最低音がG2(lowG)程度、また、シャウトやスクリーミングを含めた最高音はB5(hihiB)程度にまで達するといわれる声は、マジシャンとしての能力を発揮していると考えられている。(現在わかっている能力はそれだけ。)
- なのでアルバム、「The 7th Blues」の、「ヒミツな二人」では、
- ♪やんなっちゃうよあさらないでよ カッコいいオレのヒミツ
と、歌っているのだと思われる。
[編集] イナバウアーとの関係性
- 特には関係ないらしい。でもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!
[編集] 関連項目
| 「稲葉浩志 (B'z)」いじられると …く…なるぅ… んあっ!! んあおっ!! いっいじてぇっ!! ばんじゃいっばんじゃい゙っぱゃんに゙ゃんじゃんじゃいぃぃっ!! (Portal:スタブ) |


