福岡市地下鉄七隈線

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

福岡市地下金失七隈線(ちかてつななくません)とは、福岡市地下鉄路線の三男であり、長男空港線次男箱崎線である。名前のとおり金を失う鉄道であることが知られている。

目次

[編集] 概要

橋本(はしほん) - 天神南(へんじんみなみ)を結んでいるが、福岡市交通局の想定の範囲外故に、いつもガラガラで福岡市の慢性赤字の温床となっている。

[編集] 問題点

いつもガラガラである。

まあ、とりあえず皆さん天神に行けばいいんでしょう。という安易な考えと、天神地下街(へんじんちかがい)と、近所の三越(みつこし)、大丸(だいまるらけっと)の売り上げの為に、乗客をムリにでも店舗の前を歩かせようとする、帝国の陰謀により、泣かす川端(なかすかわばた)にも、馬鹿多(ばかた)にも路線を接続せず、天神南で路線をぶった切り、若い人はともかく、おじーさんも、おばーさんも、おとなもこどももおねーさんも500mを10分以上も歩かせていて、空港線や箱崎線に乗り換えをしなきゃいけないシステムとなっている。この不便さ故にいつもいつも列車はガラガラであり、乗り換え用カートや乗り放題定期券を導入するも結局は焼け石に水であった。せっかくの他の路線が出している黒字も、この路線の赤字のせいで、全てパッパラパーである。 ちなみに最近は西鉄と乗り入れが予定されている。

[編集] 列車

一般的な列車と異なりワンマン運転で運転席が仕切られておらず、一番後ろの運転席は二人がけの通常の座席として使用することができる。しかし、人目につかないことをいいことに運転台のカバーにおマ●コマークを書いて遊ぶガキや、弁当を食ってる奴や(かくいうこの記事を書いてる筆者も)、タダでも狭い席に妙につめて座って腕組んでベタベタしてるアツアツのバカップル、シートにゴロゴロ寝るDQNなどの温床と化している。そのため、この車両の一番後ろのドアでは、この玉座をゲットする為に、始発駅でいつも争奪戦が行われる。
また、先頭車両は先頭車両で、運転士さんが運転してる所が見られるので、ガキと大きなお友達が集る場所(最後尾のほうも同じ)となっており、たまに鉄ヲタがカメラを回している光景が見られる。正直、運転手さんにとってはジャマでしょうがないことだろう。

しかし、運転士は自動運転であることが知られていないことをいいことに運転を手抜きし、よそ見していることが多い。 指差し歓呼?そんなめんどくさい事をする運転手はほぼ皆無であり、していると異端児扱いされてしまうのがこの交通局のお約束である。

[編集] 各駅

とにかく乗客が少ない七隈線。少しでも乗客が増えるように、各駅の周囲にある名所を紹介しよう。

  • 橋本駅及び次郎丸駅
    付近には室見川が流れ、豊かな自然が残っているが、それ以外は何も無い。こんな田舎にどうして地下鉄ができたのだろう。
  • 賀茂駅及び野芥駅
    周囲は「中の中」レベルの住宅地。
  • 梅林駅及び福大前駅及び七隈駅
    福岡大学のお膝元。福大前駅は福大生以外利用しない。
  • 金山駅及び茶山駅及び別府駅
    周囲は「中の上」レベルの住宅地。
  • 六本松駅
    福岡有数の学生の町。ただし、東区方面や博多駅方面から六本松に通学する場合、七隈線を利用するよりもバス等を利用した方が便利である。
  • 桜坂駅
    周囲は「上」レベルの高級住宅街である。

[編集] 関連項目

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