神聖ブリタニア皇帝

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「ハイル・ヒットラー!! EUくらい普通に発音せんか!!」
~ 神聖ブリタニア皇帝 について、アドルフ・ヒトラー
「攻め込むなら織田家を攻撃してください!できれば獲得した領土の半分下さい!」
~ 神聖ブリタニア皇帝 について、足利義昭
「僕は名誉ブリタニア人になるから問題ないね♪」
~ 神聖ブリタニア皇帝 について、織田信成
「僕もなろう~っと!」
~ 信成の発言 について、野比のび太
「はじめに言っておくが私は岡田真澄などではない! お前は絶対に無理だろ!!」
~ のび太の発言 について、ヨシフ・スターリン
「神聖ブリタニア皇帝に命ずる!朕よりも偉そうにするでない!!」
~ 神聖ブリタニア皇帝 について、始皇帝
「功名じゃ!!くそ~、あんなどでかい会場とって演説なんてうらやましいぜ!!」
~ 神聖ブリタニア皇帝 について、山内一豊
「ブリタニアは滅びぬ。何度でも甦るさ!」
~ 神聖ブリタニア皇帝 について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ

神聖ブリタニア皇帝(the Emperor of Holy Britannia)は神聖ブリタニア帝国の国家元首であり、世界の3分の1を統治する偉大な皇帝陛下である。歴代皇帝は必ず若本規夫が担当する・・・とおもいきやルルーシュ福山 潤が皇帝になったということは別にそんな決まりははなから存在しなかったぜ!

髪型は必ずバッハみたいなクルクルロールヘアにしなくてはならない闇の規定が存在していたが上記の決まり同様ルルーシュが皇帝権限でその規定も廃止した様子。


目次

[編集] 概要

演説の締めに「オール・ハイル・ブリタニア!!(All Hail Britannia!)」と言う(結婚式のスピーチでも言う)。ちなみの皇帝が発音すると「オオォル・ハイル・ブリタァニア!!(太字は強く発音)」というアクセントで発音する。

本名は「ルイツ・ラ・ブリタニア」や「シャルル・ジ・ブリタニア」などの説があるが、本名を公表しようとするとブリタニア当局によって検閲により削除される。

弟子にはラピュタ帝国国王ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタがいる。

たまにアーサー王と称してになりすましており、皆に可愛がられている。しかしジュニア達には更に可愛く見えてしまい、孤独な目にあわせている。

注意すべき点として、彼を代表とするブリタニアの国民は皆、既にラダム樹に取り込まれテッカm検閲により削除

以下、彼の演説の内容を記載する。

偉大なる陛下の演説その1

人は!平等ではない。生まれつき足の速い者、美しい者、親が貧しい者、病弱な体を持つ者、生まれも育ちも才能も、人間は皆、違っておるのだ。そう、人は、差別されるためにある。だからこそ人は争い、競い合い、そこに進歩が生まれる。

不平等は!悪ではない。平等こそが悪なのだ。権利を平等にしたEUはどうだ。人気取りの衆愚政治に坐しておる。富を平等にした中華連邦は、怠け者ばかり。だが、我がブリタニアはそうではない。争い競い、常に進化を続けておる。ブリタニアだけが前へ!未来へと進んでいるのだ。我が息子クロヴィスの死も、ブリタニアが進化を、続けているという証。

闘うのだ!競い奪い獲得し支配し、その果てに、未来がある!!

オール・ハイル・ブリタニア!!

偉大なる陛下の演説その2

世界は!嘘をついておる。人を殺してはならない。盗むな、欺くな、姦淫するな。全ては嘘、まやかしに過ぎぬ。殺されたくない、盗まれたくない。だから正義や倫理という嘘で弱いその身を守っておるのだ。

原初の真理とは弱肉強食なり。喰らうのだ、人も富も権力も、世界そのものを!我らブリタニアこそが、世界の嘘を壊し、真実をもたらすのだ。

オール・ハイル・ブリタニア!!

[編集] 名台詞集

  • 人はぁ!平等ではない。
  • 「いぃ~ゆぅ~」(注:EUのこと。この発音のせいで、ドイツ語ファンサブ(ドイツ語でも欧州連合はEU、発音はエーウー)や英語ウィキペディアEEUと記載されていることは公然の秘密。)
  • ふははははは、あやつめ、やりおったか!!(ムスカがラピュタ占領との報を受けて一言)
  • 死んでおる。(庶民スーパーの鮮魚コーナーの魚を見て一言。彼は生簀しか見たことがない。)
  • 自信があるなら挑んでくれば良い(ブリタニアによる阪神タイガース取り潰しの際に暴動を起こす阪神ファンに向かって)
  • たまには整理整頓をせないかんな。(妻たちが多すぎて誰が誰だか分からなくなったときの一言。)
  • カツカレー… いや、カレーうど… すいません、やっぱりカツカレーで(近所のファミレスにて)

[編集] 略歴

  • 2007年 - とある番組でhyde役として出演し、以前のエリア11を変えようということなどを語る。

[編集] 手なずけた数々の妻