石灰水

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

石灰水(せっかいすい)とは、二酸化炭素が溶け込むと照れて白くにごってしまう変態的な液体である。また、未来の燃料としての開発が進んでおり、非常に明るい将来が待っている可能性がある液体である。

目次

[編集] 歴史

アドルフ・ヒトラーが炭鉱を見学に来た際に発見された石灰を溶かしたのが最初であるという説が有力である。しかし、江戸時代にはもうすでに大日本帝国に存在していたことが確認されており、いつの時代に誰が最初に発見したのかは一切不明になっている。説は多々存在するが、決定的な証拠がない(下記参照)。

ヒトラーはその後、石灰をUFO開発計画チームに持ち込みUFOの塗装に使わせた。しかし、UFOが敵地に乗り込むことはなかった。ヒトラーは死ぬ直前、部下に「石灰だけはアーリア民族に伝え続けねばならない」と発言していることから、かなりのお気に入りであったことがわかる。当時を知る人は石灰水のことを「ナチス」と呼ぶ(石灰も同じく)。

大日本帝国では大きな陸上競技の大会で石灰が使われていた。石灰水は野口英世が開発中に二酸化炭素を入れると照れて白くにごる変態的な液体であると学会で発表しようとしたが、つい資料をなくしてしまったため、旅行中のプロイセン(ドイツ・ナチスドイツ)の炭鉱に捨てたという事実が彼自身の日記に書かれており、ヒトラーは野口英世が捨てた石灰水がほかの土や砂とともに固まったものを炭鉱の人が発見したものを持ち帰ったということになるので、かなり汚い石灰であったことが予想できる。

二酸化炭素が入る前の石灰水(左)と、反応し白くにごった後の石灰水(右)。
二酸化炭素が入る前の石灰水(左)と、反応し白くにごった後の石灰水(右)。

[編集] 途用

  • 学校での実験
  • 研究
  • 開発
  • 塗装(UFO計画)
  • 観覧

その他では、最近小学5年生の女子が石灰水を友達の顔面にぶちまけて補導された。

[編集] 発見の説

  • ヒトラーが炭鉱の人に見せてもらったのが最初という説。
  • 大日本帝国江戸時代のころ、徳川慶喜が川のほとりで拾ったのが最初という説。
  • エリザベス女王が王宮で発見したのが最初という説。
  • ビル・ゲイツWindows開発時にショートしたプロトタイプのPCから出てきたのが最初という説。

上なほど有力な説。

[編集] なぜ白くなるか

これは図にするとわかりやすいのだが、時間がないのでさっさと済ませたいから。文章でいくよ諸君。

まず、石灰水だが、これを男性と考えて見なさい。次に、二酸化炭素は女性男性女性が抱きつくようだろ?すると男性は照れてしまうだろう。これが、石灰水に二酸化炭素を入れると白くにごるということを簡単に説明するために昨日先生が寝る間も惜しんで考えた文章だ。小学生諸君、テストにでるぞ。これを暗記しておけばテストでもばっちりだ。

[編集] 関連項目