知的ユーモア

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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知的ユーモア(ちてきユーモア)とは重い頭を寄付してもらったイエス・ノー枕でなんとか支えているという滑稽さから生み出されるユーモアの数々である。原則としてウィットwit)と同義である。

概論[編集]

大変遺憾なことに我々ジャパニーズアンサイクロペディアン(略称:ジャンペ)の多くは知的ユーモアを謳っていながら知的ユーモアなるものが存在しているという知識としての形でしか知らずに、その実態について何一つ理解できていない。その原因は日本人の尻の下にある知的ユーモアの泉(龍脈)が枯渇しているからと言われている。それを直すためには以下の方法が効果的であるとホシノミヤ・スミレ博士は提唱する。

ホシノミヤ・スミレ博士の理論[編集]

  1. ゆとり教育を廃止してゆとらない教育を開始。
  2. すると子供たちの頭がExploding-head.gif爆発しちゃうので、すかさずの破片を拾い集めて中国に食用として売る。
  3. 代わりに私の大好きなマグロタコの漁業権を買う。
  4. 魚介類を私に寄付しなさい。
  5. ついでにもよこしなさい。
  6. んめー。
  7. なんの話だったかな?あ、こら貴様なにをするー!

これを知的ユーモアとは真逆の痴的ユーモアと言う。このような馬鹿を生み出さないためには以下の方法が効果的であると麻原彰晃尊師は提唱する。

麻原彰晃尊師の理論[編集]

  1. ゆとり教育を廃止するがほどほどの厳しさで教育改革を進める。
  2. NEETの存在は問題だ。
  3. とにかく大学への進学率を上げる。
  4. 真面目だが早くも挫折感を感じ始めているアンサイクロペディアンの大学生達に精神の安らぎへの道を指し示す。
  5. 私の可愛い弟子たちは今日も修行に励むぞ、修行に励むぞ。
  6. 私のかっこいいアニメを見てお布施するぞ、お布施するぞ。
  7. 私の可愛い弟子たちよ。今こそ日本政府を倒して我々による政権を打ち立てる時だ!あ、こら貴様なにをするー!

このようにインテリが増えすぎても知的ユーモア枯渇問題は解決しない。このような出来損ないを抹殺」(ポアするにはどうすればいいのか、ひよこ軍曹が直々に指南であります!サー!

ひよこ軍曹の理論[編集]

  1. まずゆとり教育など廃止してこんなできそこないウィキペディアなど閉鎖しろ!
  2. そしてお前達両生類の糞は我々ひよこ大王国海兵隊で最低3年間兵役に就け!
  3. そこの黒い彼の名前は今日からスノーボール、そしてそこのウズラはターキーだ!
  4. hydeの身長は156cmか?まるでそびえ立つクソだな!
  5. お前の彼女はM14だ!お前のケツは海兵隊のもんだ!
  6. アホ面を続ける気なら目玉えぐって頭ガイ骨でファックしてやる!
  7. こら何をする貴様パパとママの愛情が足りなかったのか!アッー!

こんな風に知的ユーモアとは何なのか理解する気もないのが我々の実情である。このためアンサイクロペディアウィットを目の敵にしている。誰か知的ユーモアと言うものを教えてください。

謎の支援者(FOX)の理論[編集]

リクエストに答えて、謎の支援者が知的ユーモアについて説明してやるぞ!

  1. 義務教育はゆとり教育・ゆとらない教育、どっちでもいい。とりあえず最低限の基礎知識を抑えとけば十分。
  2. 基礎知識を抑えとけば、その後の教育過程はぶっちゃけ、独自研究でなんとかなる。
  3. 独自研究でなんとかならない場合は専門学校とか大学とかに行きたくなるはずだから、行きたくなったら行けばよろしい。
  4. 大体どの分野にも先駆者は居る。探せ。先駆者がパンくず落としてる場合が多いから、それを拾って行け。
  5. パンくず無い場合は、自分でパンくず落としながら行け。Wikiがオススメ。好きなWikiを使え。後輩が追い付いて来る。
  6. 後輩が追い抜いて行くと、大抵はパンくず落としながら行くからそれを拾いながら付いて行け。
  7. えっと、何のために教育過程を辿っていたんだっけな?そっか、知的ユーモアだったな。と、そのうち思い出す。
  8. ここまで来て発信される知的ユーモアは、そのレベルに達している人にしか理解されないだろう。だが最高だ。最高を目指せ。
  9. 理解できない人からバッシングされる。選択肢は2つ。抵抗するか、受け入れるか。
    1. 抵抗しない場合、周りのレベルに合わせる事になり、それ以上の成長は見込めない。
    2. 抵抗する場合、アンチが増えるが自分の知識を試すチャンスになる。うまくアンチも利用して知識を増やせ。
  10. ある程度知的ユーモア発信にも慣れたら、発信方法にも何種類かある事に気づくはずだ。得意分野を伸ばせ。
    1. 駄洒落は寒いと言われるが、受け入れる人もいる限られた分野。日本語であれば特化するのに苦労はしない。
    2. 下ネタはドン引きする人もいるので使い所が限られる。正直扱いは難しい。
    3. たとえ話はうまく使えば多言語に対応可能だ。駄洒落には真似できない芸当。効果的に使え。
  11. 特定の一人と話をする際には相手の知識レベルに応じた知的ユーモアを使え。理解されないと意味がない。
  12. たまにテイストを変えたい場合はBGM変えたりを使ったりラジコンに頼ったりしてみろ。キャラ崩壊するかもしれないが。
  13. ネタが付きたと感じたら今までとは違うジャンルの知識に手を出せ。世界が広がる。
  14. 言語を使った思考は左脳独自のモノらしい。右脳使って無いとか勿体無い。右脳も使え。右脳は映像や運動感覚で学ぶらしい。工夫を凝らせ[1]

とりあえずこんなモノかな。他の意見も知りたいので別の考え方も教えて欲しい。お願いします。

脚注[編集]

  1. ^ "ジル・ボルト・テイラーのパワフルな洞察の発作". TED (2008年2月). 2018年7月16日閲覧。

関連項目[編集]