真鍋和

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真鍋 和(まなべ のどか)とは、桜が丘女子高等学校の生徒会長である。

概要[編集]

中の人藤東知夏
誕生日12月26日、血液型:A型、身長1.012hyde(158cm)、体重52kg。
定番萌え要素と本作の登場人物には珍しい常識を装備している、幼馴染。眼鏡を取ると美人である[1]
後にとクラスが同じになり無二の親友となる。
特技は『駄目人間の取り扱い』であり、軽音楽部が無事運営できているのは生徒会メンバーである彼女のサポートのお蔭なのは言うまでも無い。というより、軽音楽部員のお母さん的な存在である
楽器は、1学期、2学期、3学期くらいしか知らないが、時々ミニスカポリスの帽子を着用して校内をパトロールしている。
2年末期には生徒会長の座を曽我部恵から引き継いだが、澪ファンクラブ会長の座も渋々引き継いでいる
アニメ第2話の回想から、眼鏡をかけ始めたのは中学生からだと言う事が判明。幼小の頃はボーイッシュな外見の娘だった。
出席番号は33番、座席は左端の前から6番目。よかったな唯、すぐ前が和で。靴下は白ハイソ。

眼鏡について[編集]

彼女の眼鏡は実はアンダーリムではなく、あくまでもフルリムである。

アニメ2期[編集]

この満面の笑顔。

アニメ2期になって、キャラ崩壊が進んでいる。のショートケーキのいちごを勝手に食べてしまったり、の髪型にしたを犬呼ばわりした挙げ句、髪留めにクリップを渡すなど、限定であるがドS疑惑が浮上している。また、けいおん!!の後期OPではみんなに抱きすくめられた時、全く微動だにせず無表情のまま崩れ落ちた様子が、まるでマネキン人形のようだった。それでいて、「はーい!アタイ、スッポンもどきのトンちゃん チェケラッチョイ!」というセリフを棒読みながらも言ってしまっている。

漫画続編[編集]

大学編の第11話にしてようやく登場した。しかし、いきなり和の留学の話が持ち上がり、出番はその1回きりで連載終了になってしまった。いくら和だけ別の大学に行ってるからと言ってあんまりだと思っているのは筆者だけではないはずである。きっと。

脚注[編集]

  1. ^ 四国では「三十三の瞳」と呼ばれている。だが、そのギャップがいい!

関連項目[編集]


K on Mugi Working.jpg 私、「真鍋和」のような書きかけの項目加筆するのが夢だったの~ (Portal:スタブ)