目白駅
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
目白駅(めじろえき)とは、いろいろと有名な目白にあるJR山手線の駅である。が、いろいろと無視された駅である。
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[編集] おそらく利用できると思われる路線
- じぇいああぁぁぁる東日本
- 山手線 - 銀色に黄緑色の帯を纏ったかっこいい車両が貨物車を連結して走っている。
[編集] 歴史とか概要とか、そんな感じの記述
この駅は日本で初めて橋上駅舎を採用した駅らしい。が、そんなことは誰も気にしない。トイレを綺麗にするためにステンドグラスを多様している。あまりにも使いすぎて教会みたくなっている。当然、それも誰も気にしない。
開業当初は池袋駅のような迷宮になる予定だった。しかし、地元住民がアンチ鉄道だったのと地形がカオスだったので中止された。開業当初、池袋周辺は見渡す限り田畑が広がっていたので池袋駅を作る計画は存在しなかった。当初は今の埼京線と山手線の分岐駅になる予定だったのだ。
その後、今の目白から大塚に直接向かって田端方面に路線を伸ばす予定だったが、やはりアンチ鉄道の反対に遭い、挫折しかけた。そこでしかたなく池袋に信号所を作った。
そのとき、神様が呟いたのかどうかは知らないが「目白を見捨てて池袋を駅にしちゃえばいい」ということになり、池袋駅は埼京線と山手線の分岐駅となり、日本が誇る迷宮へと進化した。その一方、目白駅は山手線のただの駅になってしまった。
[編集] 駅周辺について無駄な雑記
学習院大学の近くの駅ということはあまりにも有名である。そして切手マニアの聖地である切手の博物館がある。ここにいくと、あまりのクオリティの高さに目が白くなる。なぜか点にはならないらしい。
[編集] 鉄オタから見た目白駅
この駅、なぜか知らないがときどき鉄オタが集結する。なんでも、池袋寄りのホームの端から湘南新宿ラインの南行きの列車が撮れるらしい。この駅に集まる鉄オタは切手の博物館同様、10倍以上の望遠レンズを装備した高いカメラを持っていることが多い。全員が異常に長いレンズを持っているので一般客はあまりのキモさに目が白くなってホームから転落してグモッチュイーーンするらしい。
ただし、新宿側にいる鉄オタの大半は安いコンパクトデジタルカメラの場合が多く、時にはDQNのたまり場となるので注意が必要である。
[編集] ちなみに
かつては貨物の取り扱いもやっていたようだが、今ではそんな面影などどこにもない。
[編集] 利用時の注意
- 長い筒を抱えた人に注意。大半は鉄オタだろうが、ごく稀にロケット弾などを抱えたテロリストかもしれない。
- コンデジを持った人がいれば、女性を盗撮する人かもしれない。
- ステンドグラスだからって「世の中が嫌になったよパトラッシュ…」とか言って絶命しないように。
- ホームが人で埋まっていたら、きっと湘南新宿ラインをお召し列車が走るだろう。
- 駅前が人で埋まっていたら、何か珍しいバスでも来るんだろう。
- 雨の日にネタ列車が来るときは鉄オタで余計に混雑する(特に池袋側)
- 山手線が混みすぎて、なんとか池袋まで耐えたものの目白で力尽き、目を白くしてホームに倒れる人が後を絶たない。
[編集] 簡単に説明すると
オタクが集結、あるいは冷や汗をだらだら流して顔を真っ青にして倒れてるサラリーマンが沢山いる駅なので、一般客が利用するのは非常に憚られ、客から無視された駅となりつつある。
[編集] 関連項目
| この「目白駅」に停車中の列車は、現在発車待ちです。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ) |

