皆川純子
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
皆川 純子(みながわ じゅんこ、 11月22日 - )は東京俳優生活協同組合に所属する茨城を代表する声優である。副業で「スナック純子」のママと『闇の女王』の諜報部員をやっている。年齢不詳。チーム30に所属しているらしい。1968年説、1970年説、1975年説があるが、そんな事は関係なく美形である、そう思ってる人が少なくとも一人はいる、間違いない。
愛称は"みなじゅん"、"じゅんじゅん"、"じゅんちゃん"など、名前から想定しやすいものは大抵該当する。
[編集] 人物
- 声質はちょっとハスキーな声の為、「男前の少年」のタイプであるが、高音や裏声を出す事で少女や幼女を演じる事もある。また最近は比較的地声のままで女性キャラを演じる事もある。
- 写真に写る時には天然なのか意図的なのかは判明していないが、目に力がある。
- 一本気だったり、とにかく気の強いキャラを演じる事が多い。
- 声に存在感が有る為、たとえ脇役でも目立ってしまう。視聴者から勝手に重要な役として見られてしまう。
- 周囲からの扱いなどを察するに、若手というよりは中堅からベテランの域に存在すると思われる。
- 少年役が多かった為に女性ファンの方が多かったが、最近は男性ファンも増えてきている。
- 朴璐美、斎賀みつき、竹内順子、甲斐田ゆきなどと仲がいいらしい。
- 女性声優お披露目番組として有名だった魔法先生ネギま!シリーズでは、同じ事務所所属の石毛佐和、佐久間未帆、佐藤利奈、Hazukiとで「魔法先生ネギま!チーム俳協」というグループを結成した。
- 歌唱力については女性声優の中でも屈指とされている、特に高音での伸びがいい。ネギぽにだっしゅ!でもソロ曲がOPとして利用されたほどである。
- 回りを引率する「てきぱきとした行動」などから、自立したしっかりした女性と見なされて損している、実は尽くすタイプだ、どちらかというと命令されたいタイプ、とのこと。でも本当かリップサービスか分からないので、試した事がある人は羨ましい。
- 指輪をはずすと・・・まさか、あなた様は!
[編集] 歴史
- 2001年 テニスの才能に目覚める。でも少年だった。
- 2003年 初のシングル、アルバムを販売。
- 2005年 火星の空気を吸ってしまった為、大人の女性になった。
- 恥ずかしい事を言われたり後輩の失敗を見かけたりするとすわっと叫ぶ。だが、あまりにやりすぎた為に他の収録メンバー共々、監督である佐藤順一の策略により泣かされる。
- 学園作品にも足を踏み込み先生に虐められる可哀想な男の子になったりすが、この年の一番の当たり役はどう考えても先生に愛を寄せるショタコンいいんちょ少女である。
- この年に『闇の女王』の諜報部員だったことが判明。
- 2006年 ARIAとネギぽにだっしゅ!に第2種接近遭遇する。
[編集] 関連
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