田端駅

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

田端駅(たばたえき)とは、東京都のとあるところの田んぼの端っこにある空中浮遊駅である。

目次

[編集] 概要

この駅は1896年に開業した。今の東北本線である。かつては田んぼ端にある駅だったので、単純に「田端」とした。その後、常磐線山手線が開業し、年間10億人が利用する東京の大ターミナルになる。

ところが常磐線が上野駅日暮里駅三河島駅経由になると田端駅は常磐線から抹消された。更に東北本線が尾久駅経由になり、いつのまにか山手線と京浜東北線だけの駅となってしまった。こうして、山手線の1日平均乗車人員ワースト4位になってしまった。かつて駅周辺には商店街などが賑わっていたが、徐々に廃れ、今では田んぼの端っこにある駅という元来の姿に戻っている。

[編集] 利用可能路線

山手線
全列車が停車。
京浜東北線
快速列車も停車。
東北新幹線
関東で大地震が起きたときのみ停車。

東北新幹線が開業するときは赤羽駅と同じく停車要望があったが、田んぼしかない駅に新幹線を止めるのは馬鹿馬鹿しいということで実現しなかった。

[編集] 常磐線から削除された歴史

かつては常磐線の始発駅だったということは鉄オタの間でもあまり知られていない。時代の流れは怖いものである。現在では貨物線があるようだが、存在はまるで検閲により削除されている。

[編集] 東北本線から削除された歴史

かつては東北本線の列車が停車していたが、いろいろあって尾久経由になった。主な理由としては「尾久の車両基地が遠い」・「田んぼの中に東北本線があるのは大宮より先でいい」・「かったるい」・「邪魔」などが鉄道教などの間で議論されてきたが決定的な証拠がなく、本当の理由は禁則事項ですということである。おそらく、国鉄が裏で何かあったのだろう。

[編集] そのかわり

京浜東北線を作り、快速列車を停車させている。また新幹線を見たい餓鬼どものために新幹線が近くを走っている。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] 他の鉄道路線

かつては東京都心には路面電車による交通網が張り巡らされ、田端駅前にも…と思いきや、路面電車も走っていなかった。私鉄もなく、JRのみの駅となっている。正直、この駅にきてもつまらないだろう。

[編集] その他

  • 利用者数は数字上では少ないが乗換客で実際はもっと多いとする意見もあるが、実際に証明されたわけではない。証明されていない情報は百科事典に載せるべきではないのに、ウィキペディアには何者かに書き込まれたまま放置されている。ウィキペディアはまだまだ発達途上のヘタレサイトだということがよくわかる状況である。
  • 湘南新宿ラインはこの駅を避けて走っている。
  • 操作場があるらしいが、誰も気にしない

[編集] 駅の無人化・みどりの窓口閉鎖

現在では利用者が激減していることからみどりの窓口を閉鎖し、無人化しようとする動きがある。ただし無人化するには利用者数が多すぎるので、μ(ミュー)などのロボットを導入する予定である。

[編集] 要するに

この駅は正直、どうでもいウワナニヲスルくぁwせdrftgyふじこlp

[編集] 関連項目



この「田端駅」に停車中の列車は、現在発車待ちです。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ)