産業医科大学

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
Stop crap.png クソ記事に注意!!
この記事はクソです。筆者自身がそれを認めます。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「産業医科大学」の項目を執筆しています。

産業医科大学(さんぎょういかだいがく:University of Occupational and Environmental Health, Japan)は、日本全国から学生(という名の奴隷候補)を集め、産業医というよくわからない医者にすべく洗脳教育する準国立医科大学である。
厚生労働省(の奴隷)の直轄であり、運営費用の大部分は労働保険からのカンパである。もともと労働安全衛生法という法律で産業医を置くことを義務付けたはいいものの人が足りないので、じゃあ育成するために大学作ろうぜ、となったのが起源である。ぶっちゃけ役人の為の天k検閲により削除
別名「産業体育大学」「ラマツィーニ医科大学」「三流以下大学」。

略称について
University of Occupational and Environmental Health を略してUOEHと表記している。・・・が、近所の道路案内上では 何故かindustrial medical universityとか書かれてたりする。
一部学生の間ではUniversity of Obligation for Escapee from Highly-selective medical university の間違いと言われている(大嘘)。


立地[編集]

福岡県北九州市八幡西区の折尾という、そびえ立つクソのような丘の上に存在する、赤煉瓦の見た目だけは立派な私立(?)医科大学。東京の大学だと思う人が多い。残念だったな! 福岡県には九州産業大学という大学があり、そこの医学部と勘違いされることが頻繁に発生している為自虐的に分校と称する者もいる。
修羅の国筑豊といった悪名高い国家と協定を結んでいるとか。抗争に明け暮れる国々に対し、医療支援に便乗した人体実験を行っている。整形外科や救急、あと法医g粛清されました 近年に至って流石に建物にガタがきた&病室とか色々手狭になってきたため奇妙な増改築を繰り返している。頻繁に工事や修復が行われており、もし大学がこの調子で数世紀生き残れば日本の九龍城砦になるだろうと勝手に筆者が考えている。日本のスラム街たる北九州だけに。ぶっちゃけ景観とか特に考えてなさそうだしね、仕方ないね


施設[編集]

大学の建物自体は全面赤煉瓦の外装で統一されており、外見だけは立派である。好景気の遺産
武道館に温水プール、体育館に妙に広いグラウンド、テニスコートに池、奴隷小屋(部室棟)、謎の研究施設、地下の反禁煙体制派用の拷問部屋、異国の侵略や内乱に対応するための武器庫、等々様々な設備を備えている。しかし、折からの不況で維持費に苦労しているらしい。妙に貧乏臭い。
温水プールの使用に関しては水泳部やトライアスロン部と学校側でよく抗争がおきている。昔は鳥小屋なんてものもあったらしい。中身はわりと普通の装いであるが、これでも広い方である。
図書館は結構綺麗で、テスト前のみ開館待ちの行列ができるほどの人気を誇る。火の鳥、ブラック・ジャック、仁―JIN―、漫画でわかる心療内科、Dr.コトー診療所などの医学書が充実している。皆勉強熱心である。
駐輪場が校内にいくつか存在するが、そのうち半数はやけに授業棟から遠く、授業棟近くの駐輪場と比べて人気がない。残念ながら当然。大体錆びついた放置自転車が転がっている。妙に貧乏臭い。

車を使う学生用に学生用駐車場なるものが存在するが、やたらと授業棟から遠く使いづらい。医療系大学だからさぞかし高級車が止まっているんだろう・・・とか思いきや大抵擦りキズだらけのコンパクトカーばっかである。妙に貧乏臭い。

各医局が存在する建物は広いが、教室は変なニオイがする。臭い。
医局の建物は産業医系、臨床・基礎系などで分かれている。何故か産業医系の建物が正面から見て遠い場所にあり「裏研」などと呼ばれている。産業医大なのに。他にもいろいろ政治的な事情が絡んでわかりづらい。

事務所衛生基準規則という労働安全衛生法に基づく規則があるのだが、その第二章第二項にはこうある。

「事業者は、労働者を常時就業させる室(以下「室」という。)の気積を、設備の占める容積及び床面から四メートルをこえる高さにある空間を除き、労働者一人について、十立方メートル以上としなければならない。」

クソ狭い教室に80-100人以上詰め込んでこの条件がはたして満たされているのか?という産業医科大学にあるまじき様相。貧乏臭い。
まぁ労働者じゃないからこの法律関係ないし適応されないんですけどね。
授業によっては出席カード(このデジタル全盛の時代に!)が配布された瞬間から人間が減少するため、その限りではない

学校の周囲は娯楽施設が殆ど存在しない。スペースワールド位だ。それ故に、やることといえば結局部活か酒か〇ックスしかないのである。
正直全体的にガタがきてる部分が多い。見た目はいいけど石畳タイルも剝がれてきている。そもそも各医局室の空調が全部室外機一体型の小型エアコンとかどんな設計思想だよ。窓も閉められてないとか。貧乏臭い。

学生が払う1人100万以上の施設整備費(意味深)は何処に行っているんですかねぇ…おや検閲により削除


部活[編集]

運動系の部活は入らない方が良い。他にやることがないためか、「産業体育大学」と揶揄されるほど部活が盛ん。見かけ上は楽しく仲良く健やかな部活動ばかりである。体育会系は肉体的に、文化系は精神的にダメージを負う人間が多い。人間関係論は大切。
一般的な大学のサークルと思っていると痛い目に合う。先輩の甘言(「お金はかからないよ」「過去問も充実してるよ」「休みたいときは休めるよ」「勉強と両立できるよ」「週に2日だよ」)に騙されて入った人間は、すぐに現実に気づき後悔を抱えて過ごしていくことになる。

酒が大好きなのは他医学部と同様である。吐くまで飲み、出しては飲むアホな人々も多い。新入生も半年もしたら慣れ、そして飲ませる側へ回っていることは稀によくある話である。
他大学の例にも漏れず、医療系大学生が急性アル中で救急車のお世話になることも多発している。今年度は更なる問題を引き起こしたという噂があるが、真相は闇の中である。


学部[編集]

学部は医学部と産業保健学部の2つ。産業保健学部は看護学科と環境マネジメント学科(通称環マネ)の2つの学科がある。医学部は現役生が希少な存在であり、1浪と合わせても全体の約半数。要するにほとんどは浪人なのである。そのため、大抵が現役生である看護・環マネの同級生を見て「若いっていいねぇ」とボヤく医学部生が大半である。

学生は医学部・産業保健学部併せて大体1000人ぐらい。人数の少なさに比してこの敷地と施設は中々贅沢だが、学祭になるとその広さが災いして殆ど人が集まらない。正直貧相である。

学業[編集]

医学科に関しては、近年はわりと軽くなってきた、いや余計に厳しくなった、と議論はあるが、拘束時間は全日制高校と変わらない。教養的な学科は1年前期で終了するが、これにも様々な内容があり、例としては統計、生物、物理、化学、医療倫理、パソコンの使い方、ウケを狙うためのコントの仕方、教師の考えを読んでそれに適した解答を書く作業、など。以降は医学系の単語を覚える作業に追われることとなる。産業医の授業がある以外は多分他の医学部と同じだが、医学部特有の基地外濃い教師陣による濃密な授業が繰り広げられる。
医学科ばかりが厳しい訳ではない。看護や環マネの方も記憶事項が膨大な上に医学部よりハードな実習に振り回され、授業が18時までということもよくある話。

留年は毎年合計15数人。特定条件を満たすと留年でなく、学校から放り出された上に借金を背負わされ、検閲により削除
部活やバイトで忙しかった、出席が足りなかった、カンニングした、など理由は様々であるが、毎年留年者が出る。国試の合格率はいいが、何のことはない、試験前にある程度間引いているためである。かつてはそれをしてさえも率が低い時期があったのだが…
医学部では1年留年する度に義務年限は1.5年延長され、学費と生活費が余分にかかり、生涯年収でも損をし、と考えると洒落にならない。
かといって他の学部がユルイわけでもなく、20人前後の環境マネジメントでもガンガン留年する。卒業時には入学時の同級生が半分になるとか。看護でも留年放校はあたりまえ。そんなところだけ医学部に合わせなくていいから…(良心)


進路[編集]

産業医大だから産業医になると思ったか?残念!産業医になるのは1割前後だ!これでも以前よりはマシになったらしいぞ!

冗談?はさておき、他の国策医大同様に6年間国が金を貸し付け、義務年限と条件を満たせば解放される。基本的に初期臨床研修を除く9年間(そのうち2年は産業医専門でやらされる)に渡る奴隷奉公であり、多くの人は30代後半でこの呪縛から解き放たれる。しかし、得意な環境に慣れてしまった卒業生達の中には外部の環境に適応できず淘汰されてしまうものたちも少なくないとか…。


学生[編集]

部活に、実習に、試験に、国試に、と振り回され、あんなに澄んだ目をした新入生も、気づけばみんな目が死んでる。
目がキラキラしている人間は、新入生かヤク中のどちらかである。

教授[編集]

昔は九州の東大植民地であった。最近はわりと支配者層もバラけてきており、群雄割拠の様相を呈している。 医学科の例に漏れず個性的な基地外教授が多い。
修羅の国の大学らしく、ちょいちょい問題が発生したり教授含む関係者が逮捕されたりする。最近も何人か係争中の人々かいるとかいないとか。

医生祭[編集]

年間通しての1大イベント(笑)。運営側は力が入っているが、客は来ない。最も盛り上がるのがフリーマーケットだという時点でお察し下さい。そのため、必然的に学生同士の財布の中身を掴み合う事態になる。この時期においては、押し売りや詐欺事件が多発し、部活動対抗の抗争が行われる。こうして、彼らは修羅の国で生き抜く術を身につけるのだ。

殆どの学生は知らないが、その実態は、後の項で紹介させて頂く大学の守護神にして起源であるベルナルディーノ・ラマツィーニ様の生誕日(加えて命日でもある)である11月5日を讃える祭りである。

遥か古の時代から続く修羅の国、北九州市の祭りの形態を受け継いでいる。かつては優れた闘士達がその武を競い合い、勝者は神への生贄として心臓を捧げられたというが、その名残として各年毎のミスター・ミス産業医大を決めるコンテストなどが開催されていると言われている。[要出典]

祭りの最終日には、後夜祭なるものが行われる。主に各部活の1年生が6年生の先輩方を楽しませるべく、猥褻物だけは晒さないようにしながら一芸を披露する。大抵下ネタばかりである。屋外で大人数の前に立ち、芸を披露して神への供物と成す。これらの祭りを経て医生祭は終了するが、翌日にかけて打ち上げで浴びるほど酒を飲みつつ救急部門の世話になる学生が現れるのは最早秋の風物詩と言えるだろう。

正直敷地が広い割に人が来ないので貧乏臭い。

ベルナルディーノ・ラマツィーニ[編集]

空中浮遊.jpg
この項目には、宗教に関係する記述が含まれています。
あなたはこの項目へ自由にリンクを張ることができますが、「宗教関係はお断り」としてあなたのサイトがリンクを外されるかもしれないことは覚悟してください。

偉大なる産業医学の父にして、産業医科大学の守護神。産業医科大学内にはかのお方の銅像が、その名を冠した講堂の前に悠然とそびえ立っている。講堂の中には、かのお方が記したとされる産業医学の聖書およびその訳本が安置され、またその業績を称える掲示がなされている。その悠然たる面持ちは、産業医科大学の生徒、教育者達に大いなる保護と優しく慈愛に満ちた眼差しををお与えくださる。 唯一絶対神であり、その教えを暗記することがとある学年での進級の絶対条件となっている。

近年では、「ラマティー」なる所謂ゆるキャラとして姿を変え、産業医大の様々な場所でそのお姿を拝見することができる。グッズは大学内の売店で好評?発売中。

禁煙[編集]

偉大なる指導者検閲により削除大先生の下、この大学は敷地内全面禁煙となっている。 大学にとどまらず、某公共機関に潜入、データを収集し白日のもとに晒すなどその活動は更に過激さを増している。 校内で喫煙したことが判明すると、秘密警察により直ちに捕らえられ、通称「禁煙改造所」にて洗脳治療を行うことになる。

粛清されました

関連[編集]

旧宗主国。
支配者。
相互協力の条約を締結している。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)