出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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瓶。黄色の液体は何なのかはお察し下さい

(びん)とは、使用者によって容器にも武器にも便器にもなる、超万能な道具である。

概要[編集]

ガラス陶器を材料とし、硬くて割れやすいウィキペディアンに似た性質を持つ容器である。液体や気体を保存するが、学校での理科実験の上方置換のように気体も短時間なら保存可能と思われる。

また、基本的に透明なためラベルを貼らなくても間違えずにすむ、とウィキペディアには書いてあるが、例えば麻薬を見た目で見分けるのは難しいなど、あまり利便性は無い。ごく一部の妄想想像力豊かな変態は、スケスケというエロい状況に非常に興奮する…かもしれない。

使い方[編集]

上記の通り、容器という形状なため様々な使い方をすることができる。

液体を入れる
ポピュラーな使用法その1。蓋をすることもできるため、瓶を溶かす危険なもの(フッ化水素やあなたの唾液など)でなければ何でも入れることができる。
固体を入れる
ポピュラーな使用法その2。梅干しジャムなどを入れる。ただし口が狭い場合はボトルシップ方法を使わないとつっかえて入らないため注意が必要である。しかも無理矢理押し込むと出てこなくなるという定番のオチが待っているため、使用には注意が必要となる。
気体を入れる
あまり推奨はできないが、短時間ならば可能である。中にを入れれば独特の香りによる悪戯への使用はもちろん、着火材としての使用も可能。
武器に使う
ガラスや陶器を使っているために非常に硬い。そのため打ちつけたり投げつけるだけでも結構な威力を発揮する。酒に酔った勢いで…という場合も。シータはこの利用法でムスカを昏倒させた。応用で中にニトログリセリンなどを入れて手榴弾の要領で投げつければ大ダメージを与えることができる。(自爆しないよう注意)
の虐待器具として
中に水を入れてアリダンゴムシ等を投げ入れ蓋をする。タチの悪い小学生が時折行う使用方法。いわゆる水責めであり、将来SMプレイに目覚めて人生を棒に振ってしまう恐れが指摘されている。
自由研究にこれを行うと、場合によっては先生に厳重注意を受けて親呼び出しを食らう恐れがあるため、取り扱いには慎重さが求められる。また、先生が田舎育ちのワイルドな人の場合、餓鬼の頃の武勇伝と称した虐殺記録を長々と聞かされる恐れもあるため、そういう方向に興味があるならともかく面倒な結果になりかねないのでやはり慎重を要する。
便器として使う
本気でヤバいときならこの方法もありだろう。ゴールデンウィーク期間中などは小仏トンネル宝塚付近などでときおり使われている…かもしれない。
密閉度が高いため臭いもあまり気にならないが、透明な関係上、見る事に意味がある場合を除いてうっかり見てしまうとあれなため注意が必要である。とくに黄色のものに関しては更なる惨事を起こしかねないため、あまり透けないスーパーの袋などの方が良いと思われる。再利用するならともかく(考えるだけで鳥肌が立つが)、コストパフォーマンスを考えるとそちらの方が良い。
性具として使う
コアな嗜好を持つ変態な方々には割と人気があるらしい。通常はを先にして挿れていくが、底から入れていくという強烈な方法も。男の場合は口に挿れることもできるが、抜けなくなる危険がある。「ビンビン」という言葉はここから来た。

関連項目[編集]

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