狩野英孝
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
狩野英孝(かの えいこう)は、糞で似込まれたうどんから生まれた男。世界一のイケメンで、時代のねじれから沸いた虫である。埋けメンとは埋ける面の事である。
※通常のイケメンとは用途が違うので使い方に最新の注意が必要である。
「超絶埋け面」などという言葉では生ぬるい、「究極逝け面」が相応しい。彼を一目見ると妊娠いや吐気してしまうため、女性の方は特に注意が必要である。
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[編集] イケメンプロフィール
- 生年月日:1982年2月22日
- 出身地:宮崎県
- 血液型:A型
- 身長:175cm ←実際嘘!
- 体重:60kg
- チェスト:87cm
- ウエスト:76cm
- ヒップ:93cm
- 靴のサイズ:26.5cm
見るからに逝けメンなスペックである。
[編集] イケメン人生
- 産まれる前
- 彼は、母親のお腹の中にいる頃から埋けメンであった。
- レントゲンで彼の姿を見た医師は、彼のあまりの
ブサメン埋けメンっぷりに失神した。
- 誕生
- 1982年2月22日、それほどイケメンでもない父と、まぁ普通の母との間に、奇跡のブサ・・・いやっ・・埋けメンとして誕生。
- 出産に立ち会った医師や助産師は、そのあまりの池
沼メンっぷりに感涙し、その場で泣き崩れる者もいた。
- 幼年期
- 「世界一の埋けメンベイビー」としてギネスブックに載る。
- イケメンベイビー英孝ちゃんの姿を一目見ようと、彼の家に全国の女性が殺到したため、父親はその対応に追われ体調を崩し、一週間風邪で寝込んだ。
- 幼稚園
- 「世界一埋けメンの幼稚園児」として再びギネスブックに載る。
- 同じ幼稚園の女の子たちは世界一のイケメンをいつも慕っていた。代わりに狩野は男の子たちからは物凄く嫉妬されていた。
- 小学校
- 「世界一埋けメンの小学生」としてまたもやギネスブックに載る。
- 狩野は、イケメンのため毎年学級委員をやっていた。常に女子からはモテモテだった。
- 女の先生は狩野のイケメンっぷりに授業に集中できず、彼のクラスはあまり成績がよくなかった。
- 六年間で145回告白された。
- 中学校
- 「世界一埋けメンの中学生」としてギネスブック(ry
- 狩野は埋けメンであるが故、いきなり生徒会長になってしまった。
- なんとなく弓道部に入ってみたが、オカマのアプローチが多すぎて、あまり上達しなかった。逆にいつも愛のキューピッドが放つ矢の標的になっていた。
- 三年間で288回告白された。
- ジャニーズに直々に誘われたが、断った。
- 高校
- 「世界一埋けメンの高校生」として(ry
- モテモテすぎて困っていたため、男子校に入ろうとしたが、受験に失敗し、男女共学に入学してしまった。
- 高校でも弓道部に入部。しかし女子のアプローチのせいで上達せず。
- 三年間で890回告白された。
- 再びジャニーズに誘われたが、断った。
- 卒業後
- 「つまらない芸人になれば、このモテモテ度合いも減るだろう」との理由でマセキ芸能社に所属。
- しかし逆効果。彼のネタは予想に反して面白く、これまで以上にモテモテになってしまった。
- 「ラーメン、つけ麺、僕イケメン!」発言で、「ラーメンとつけ麺を食べればイケメンになる」と思ってしまった若い男性が続出し、全国のラーメンとつけ麺が相次いで売り切れになった。「俺もイケメンになりたいから、他人にラーメンは出さない」とまで言うラーメン屋の店主もいた。このことを「第一次イケメン事件」と呼ぶ。
- さらに、「赤貝、ミル貝、ナイスガイ!」発言で、第一次イケメン事件と同じく、全国の赤貝とミル貝が売り切れになった。「俺はナイスガイになりたいから、赤貝とミル貝を採るために漁師になる」と言って漁師になる若者も増えた。このことを「第二次イケメン事件(ナイスガイ事件)」と呼ぶ。
[編集] イケメン発言
- 「ラーメン、つけ麺、僕イケメン!」
- 「赤貝、ミル貝、ナイスガイ!」
- 「側面、正面、僕イケメン!」
- 「インテル、入ってる、僕モテる!」
- 「右見て、左見て、僕見て!」
- 「君は仮免、僕イケメン!」
- 「おーい!スタッフゥー!」
- 「いーけないんだ、イケメンだー」
- 「ちょっとケインかなぁ~」
- 「イイ感じにシェイキングできたかなァ~」
- 「効果覿面、僕イケメン!」
- 「A面、B面、僕イケメン!」
- 「710(なんと)美しい平城京」
- 「マーユ、マーユ、Ⅰ LOVEユー!」
- 「美味しい、ヘルシー、僕セクシ~」

