牛久大仏

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これが牛久大仏。でかい。
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牛久大仏(うすくだいぶつ/うすくでーぶづ/うしくだいぶつ)は、牛久市に建造された、多分世界で3番目に大きい大仏である。

概要[編集]

茨城県牛久市という、特に歴史の無さそうな畑と森しかなかった土地に建てられた特に歴史のない大仏である。前述のように、世界ではミャンマー中国にある大仏に次ぐ大きさで、当然ながら日本最大の大仏でもあり、当然に奈良の大仏鎌倉の大仏より遥かに大きく、もちろんかつて存在した京都の大仏(方広寺の大仏)や兵庫の大仏よりもずっとずっと大きいはずなのだが、京都の大仏が焼失して兵庫の大仏も失われた現在、日本三大大仏には空席があるにも関わらず、牛久の大仏がその席に入れるという見通しは全くない。その原因がやはり特に歴史がないせいなのか、日本一魅力に乏しい県に存在しているからなのかは、定かではない。そしてこの大仏があっても日本一魅力に乏しい県の汚名は返上されておらず、大仏のご加護がどれほど役に立っているのかも不明である。

大仏型ロボとして[編集]

あるところでは時々、「牛久大仏は戦闘用ロボットなのではないか」とささやかれることがある。
某政府機関から入手した情報によると、牛久大仏は頭部の480個ものユニットからエネルギーを吸収することによって、この巨体を俊敏に動かす事ができるということである。 さらに牛久大仏足元の台座にはロケットエンジンが搭載されており、緊急の際にも素早く出動できるという え?ソースお察し下さい

大仏データ[編集]

  • 全長 120m
大仏本体+台座で120mなので普通に考えたら大仏本体が120mと考えてしまう。ちょっと大きく見せる巧妙な手口である。
  • 顔の長さ 20m
  • 総重量 4000トン

このようにデータだけ見ても「ふーん」程度に思うでしょうから絶対実物を見に牛久に来てください!お願いします!

関連項目[編集]


この項目「牛久大仏」は、執筆者が牛久大仏を見ていた可能性もあるけど、今はまだ大仏の山だっぺよ。より愉快にしてくれる協力者を求めてるっべ。これを見ているお前さんも、恥ずかしがらずに書き込んでくだせぇ。 (Portal:スタブ)