爆笑問題

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爆笑問題(ばくしょうもんだい)は、シーランド公国からやってきて、現在は日本に在住するお笑いコンビ。だが、実は腹話術師のピン芸人説もあるとかないとか。

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メンバー[編集]

公式プロフィールによるメンバーは二人。

太田光(おおた かり)[編集]

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シーランド公国では精神論者という肩書で通っていたが、本人はこれを忌み嫌っている。それでも彼は精神論者である。そして平和主義者である。見たまえ、青筋をピキピキと立てながら平和を叫ぶ姿を。顔面を赤くし唾まで飛ばさんばかりの凶暴な姿を。そう、平和とは相手を捻じ伏せることにより勝ち取れるという現実を見事に体現しているのだ。それ自体が彼のアイロニカルなジョークであり、彼がやはり芸人であることを我々に思い出させてくれる。それでも彼は平和主義者である。
ちなみに副業は総理大臣である。ニックネームは「言葉のマジシャン(モシャスの呪文を唱えることが出来ることから)」、「光輝く偉人」。年齢は永遠の15、6歳だろう。もう50になりたてのおっさんなのに。血液型はO型。

来歴[編集]

  • 1965年5月13日 埼玉県ふじみ野市出身。
  • 1977年 私立開成中学校入学。同年合格者中主席の成績での合格であった。
  • 1979年 同校の方針に疑問を抱き、埼玉県ふじみ野市立ふじみ野中学校へ転校。
  • 1980年 私立灘高校主席合格。
  • 1981年 同校の方針に疑問を抱き、埼玉県ふじみ野市立不死身の工業高校へ転校
  • 1983年 東京大学法学部に主席合格。
  • 1987年 東京大学文科Ⅰ類卒業後、MITなどの超有名大学に遊学。

上記のような学歴から、芸能界最高の知識人として知られ、日々NHKとかで啓蒙活動に励むが、いいようにあしらわれて結局馬鹿を曝してしまうことが多い。しかしそれも本人の親しみやすいキャラクター作りのためのしたたかな作戦である。

かの有名な岡本一真は太田は総理大臣としてはふさわしくないとしている。『アイスエイジ』にも出演していることを岡本は証明している。岡本は銃規制廃止を訴える動きもしている。

時々女になり、太田光子として音楽活動を行っている。

名言[編集]

色々な名言を放つことで世間を騒がせている。例えば、正月の生放送番組で放送禁止用語を巧みに使いこなすことである。時には人をキレさせることもあり、マスコミに取り上げられることはあるが、奇跡的に侮辱罪や名誉毀損で訴えられ、裁判に発展したことは一度も無い。これは、もし彼を訴えると、彼の所属事務所の社長(ちなみに、社長は彼の妻である)の権力によってズダーンされているから、性質が悪い。しかし、そんな名言を放つ事から人気があるものの、賛否両論が凄まじい。これがきっかけでインパルスの板倉俊之も太田の言動を真似ている。

総理大臣[編集]

真の総理大臣とは別人だがそれでも総理大臣としての言動は素晴らしいものを持っており、総理大臣が欠席となった時などは声だけであるが代役を果たしている。

しかし、反論できなくなると感情をむき出しにし、顔真っ赤にして血管浮き上がらせて怒鳴るため、大変不評を買い、4年足らずで退陣となった。

著書[編集]

2010年。『マボロシの鳥』を発表。これは太田の唱える「言葉の可能性」という問題を追求するためであり、決して「俺って知識人でしょアピール」ではない。ましてや「ただの芸人じゃないの、俺。政治も語れるし、文学も語れるの。」という主張をしたいがために出版したわけではない。そう、太田氏は物事の本質を見抜く素養を持ち合わせたこの現代では稀有な人間であり、決して文学者というステータスが欲しかったわけではないのだ。当然、そんな太田氏が書いたのだから『マボロシの鳥』は説教臭い部分などひとつもなく、純粋なヒューマニズムが綴られている素晴らしい一冊となっている。そんな太田氏に対してゲスな勘繰りをする者は人間をやめてしまえ。太田氏の発言に対して理詰めで反論する人間も同様である。理詰めで来られると太田氏は必要以上に感情的になり青筋立てて暴力的なまでに怒鳴り散らすため、現代の偉人の寿命を縮めることとなってしまうのだ。崇高な人間主義を掲げる偉大なる太田氏の一挙一動に僅かでも疑問を覚える者は人間を語る資格など無い。


田中裕二(たなか ゆうじ)[編集]

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1965年1月10日生まれ。血液型はB型。愛称は「ウーチャカ」「たなチュー」「小さい子」「片玉」。大田からは「小僧」と呼ばれる。年齢は自称「永遠の12歳」だが、実年齢は太田と同い年である。腹話術の人形という説もある。身長は0.98hyde
のサイズからちんこの亀頭までとにかく小さいことで世界的な有名人となったが、猫ひろしの登場によりチャンピオンの座を彼に明け渡すこととなった。 何よりもネコが大好きで、道端で見ると子供に話しかけるようにネコと会話する様子を見て太田を引かせるのが得意。そして何よりもミミズが嫌いで、想像しただけでも失神·見ると幽体離脱をして太田を引かせるのも得意。メディアに露出している際には、太田からはかなりきわどい部分にまで踏み込まれケチョンケチョンにいじり倒されることもあるが、それでも今日までコンビを続けてきたところからは両者の良好なSMライフが窺える。

来歴[編集]

テトロポリキョン星出身。小泉今日子(小泉との関係は、本人曰く「婚約者だ。何か文句でもあんのか?」)と結婚をする為に、地球にあるシーランド公国にやって来て、どう見ても子供にしか見えない癖に、東京都立井草高等学校を卒業後、日本大学(シーランド国立大学説あり)芸術学部で、大学生活を送っていた。その時、初めて地球人の友人となったのは、現在の相方·太田である。しかし、ある日、太田を含む友人達から風俗店に誘われた際にうっかり自身の正体と自身が母星の法によりオナニーをしてはならないと命じられている事をバラしてしまう。しかし、全く信じてもらえなかった上、強引に連れて行かれてしまい童貞を喪失したが、その感想として「いや~、ホント気持ち良かったよ」と言ってしまった事で、これを見たテトロポリキョン星の幹部は激怒し、法を破った罰として左の睾丸を取られて片玉となり、小泉との婚約も破棄され、母星から永久追放を宣告される。以来、本物の地球人として太田のサポーターをしながら、そして彼に弄られたりこき使われたりしながら、楽しく生活している。ちなみに、最近ハマっている地球の遊びは、草野球競馬だそうだ。

人物[編集]

  • 実年齢の割に体が大変小さく、声変わりをしていない事から子供と間違われる事が多い。これについては、「テトロポリキョン星人は性交を必要としない為、大人に成長する事は一切無く、ずーっと子供のままである」「名探偵コナン同様、黒ずくめの男によって薬を飲まされて小さくなったから」等、あらゆる説が浮上しているが真相は不明。また、パチンコ店や風俗店など年齢制限のある店に入ろうとしても断られて入れなかったり遊園地のアトラクションも身長制限で乗れなかったりした事もあった。
  • 一見、太田よりも常識的な反面、立場的に彼の尻に敷かれている状態だと思われがちだが、実際はかなりキレ易く(殺し文句は「解散だ!」)、場合によっては彼を黙らせている。また、爆笑問題のリーダーも実は彼が務めている(ホント)。
  • 人形と話が出来る、ウソップの武勇伝を信じ込んでいる、時々赤ちゃん言葉を話す(本物の赤ちゃんとの通訳も可能)などから、「本当は精神年齢も子供レベルなのでは?」という噂もある。

関連項目[編集]


この項目「爆笑問題」は、執筆者自身は結構気に入っていますが、どう見てもクソの山です、本当にありがとうございました。ダチョウ倶楽部に訴えられないうちにとっとととりかえることをお勧めします。 (Portal:スタブ)