熊本県

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熊本県くまモンけん)とは、大日本帝国九州合衆国にある。内部に肥後もっこす王国を内包する。 現県知事はくまモン

熊本出身の男子は「肥後もっこり」と形容される。土佐高知の「いごっそう」と同様に、頑固者が大変多い地域である。

近年、「まりもっこり」等と言うまがいものが一部地域でキャラクター化されているが、このルーツは阿蘇山カルデラより出土した埴輪の下腹部の突起物に由来するものである。つまり「肥後もっこり」とは郷土を豊かにする象徴である。

また、熊本出身の女子は「おてもんやり」と形容されるが、これは邪馬台国の女王「卑弥呼」に起因するものである。

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地理[編集]

主な都市[編集]

  • 熊本市
    • 県庁所在地。「九州の中心都市」・「森の都」・「ファッションタウン」を自称する。相次ぐ周辺町村との合併で最近政令指定都市になった。

歴史[編集]

某宗教団体事件。
  • 神代の昔:当時の有力者が朝廷に討伐される。理由は「野蛮だから」。
  • かなり昔:元寇の撃退で活躍したが、日本史の教科書では大抵竹崎季長の負けシーンだけピックアップされる。てつはう怖い。
  • 随分昔:加藤清正朝鮮半島に出兵。負けて帰ってきたが、朝鮮人は未だにこの事を根に持っており、熊本出身だと朝鮮人にいうと嫌な顔をされる。
  • 相当昔:その狂いっぷりでは知らぬ者のない邪教を信仰する狂信者が大反乱を起し、魔界転生だのサムライスピリッツだの揉めに揉める。尊師(後述)を生んだ土地だけあって、この頃からお盛ん。
  • 結構昔:地理的に九州のほぼ中心に位置するため、九州の中心都市としての発展を期待されるが(事実、九州で一番早く集金ヤクザの支部が出来た)、炭鉱・鉄鋼業・中洲産業などで栄えた福岡県にその地位を奪われる。ただし、九州総合通信局や九州森林管理局などは依然、福岡ではなく熊本に設置されており、地理上の恩恵からしぶとく甘い汁を吸い続ける。
  • よー知らんが昔:とあるサプライズのために、「水が別れるところ」を意味する風雅な地名が一躍公害の代名詞に。
  • 知らないが昔:ネズミーランドもないのにネズミ講が開発される。
  • いつだったか昔:ラドン誕生。以後、ゴジラと何度も死闘を繰り広げる。
  • わりと昔:尊師光臨、大活躍
  • こないだ:熊本城築城400年に沸き返るが…。
  • チョイ前:県知事くまモン氏がサミットで好感度一位を受賞。にわかに奈良県知事に匹敵する知名度を獲得するが、受賞翌日に政務を放り出して大阪で串カツ屋と談笑する不祥事を起こす。
  • 先日:住人の決死のルポによって、今尚妖怪どもが跋扈する魔界であり、邪教崇拝のメッカとしてのポテンシャルが全く衰えていないことが暴かれる。
  • 最近:およそ400年ぶりとなる大地震に見舞われる。熊本城は最近作ったレプリカ部分が崩れる一方で400年前の櫓が健在など、懐古厨じみた様相を呈した。

主な祭り[編集]

ぼした祭りを先導する藤崎宮宮司。一説には浄行寺住職とも。

ぼした祭り[編集]

正式名称「藤崎八旛宮秋季例大祭」。町のど真ん中を長い行列が練り歩く(勿論、車は全て通行止め)。行列は稀に「暴れ馬」という非常に気のたったを連れている。は時々大暴れして見物客や行列参加者を蹴散らす。勿論、そういうは後で馬刺しにして美味しく頂く。

この行列では、長い棒の先にふさふさした黒い毛玉をつけたものを振り回す。

以前、朝鮮半島から「『ぼした祭り』の”ぼした”は、朝鮮半島を滅ぼしたのぼしただから、そんな野蛮な祭りは中止ニダ」と非難された。 ほんとは、五穀豊穣・子孫繁栄を願う豊穣会が起源だから「ボボした」が正しい。ボボがなんであるかは、此処には表記しまい。 「黒い毛玉がついた棒は、槍に刺した朝鮮人の頭」なんだそうだ。 勿論、そんな事実はまったくないが、北朝鮮テポ丼を発射した時期は丁度祭りの少し前だった。 「奴ら、本気だ!祭りの日にミサイルを熊本に撃ち込むつもりだ!」という噂が流れたのは必然と言えるだろう。掛け声は「どーかいどーかい!さああ、どーなんかい!!」。朝鮮半島に対する挑発で、非常に好評。

火の国まつり[編集]

熊本市が主催する祭り。火の女神「おてもやん」を祀る土着信仰にウィッカーマン儀式を組み合わせた文化的な試みであるが、近年は多くの祭祀の例に漏れず、女子供が花火を見て綿飴かき氷を食うだけの惰弱な祭りに堕している。嘆かわしい。

これに異を唱えた有志がのエクストリーム放火の要素を導入し、花火や焼夷弾、焙烙玉の類を投げ合う文化的な催し物が行われるようになった。自治体も協賛の意向を示しており、このためだけに歩行者天国を設けることからも県民の意気込みが窺い知れる。この際は古式に則り着火しやすい浴衣や法被を着用するのがマナーである。

しかし、2011年から非人道的との理由で爆殺花火の打ち上げが中止されてしまった。おかげで折角の放火合戦も線香花火によるガキの遊びかと見まごうものに衰退し、存続が危ぶまれている。

熊本国際漫画祭[編集]

中年ジャンプが震災復興支援の名目で催した漫画祭。いつの間にこんなものが?と誰もが驚き、気がついたら終わっていた。

中年ジャンプ主力である北斗の拳CITY HUNTERのイラスト色紙が送られたが、中年ジャンプと大喧嘩した少年ジャンプの連載陣まで色紙を送ってきたため、会場は一色触発の火薬庫と化した(参照)。おそらく作者たちが熊本出身なので実現したものと思われるが、関係者が何人腹を切らされたのか興味深い所である。き…きこえる…ユダのあざわらう声が……

なおメインとなる一般投稿作品は国際というだけあってGAIJINの漫画ばかり。さぞギトついたアメコミやお硬いバンドデシネが集まるかと思いきや、なんと日本漫画調の萌え画風が多く、思わぬところからHENTAIブームを再確認することとなった。アイエエエ!

特産[編集]

お菓子。昔は熊本で手土産や訪問客へのお菓子といえばこれに決まっていた。どこに行っても陣太鼓であった。長崎のカステラ、佐賀の丸ぼうろ、福岡のひよ子・にわかせんべい並であった。しかし羊羹状のお菓子であるために少々食べづらく、近年開発された食べやすいお菓子に押され気味のようである。最近は特徴的な石垣を土産にするものもでてきた。しかし馬刺しパイに負けてもらっては困る。
作られた理由は、当時の殿様が辛いもの好きだったから。食中毒で絶滅しかけたことは黒歴史。
馬の肉。タレは辛子醤油派と生姜醤油派と茗荷ニンニク派が血みどろの争いを繰り広げている。
  • 朝鮮飴
朝鮮出兵の際の保存食という理由でこの名前だが、言い換えれば朝鮮凸記念飴である。隣にフクオ韓国が入植している状態でこんな記念品売って大丈夫かマジで。
  • 御飯の友
茶色く塩辛い魚粉。全国ふりかけ協会(何だそれは)によるとふりかけの起源とされる。当時の日本人を悩ませていた「白米ばかり食うから栄養失調になる」という知障じみた問題を解消するために、小魚を骨ごと砕いて飯にかけたもの。その後牛乳を飲む文化が生まれたことでその役目を終え、高血圧の友と化した。
チッソという工場でつくられる。あくまで副産物だが…。
熊本宣伝部長で県知事のダチ。華奢に見えるが、知事の夜のベアハッグから生還したその筋骨は、少なくともウォーズマン以上と推察される。よせばいいのにヤクザとくっつき、誰もがわかっていたように破局して出戻り。
体の伸びる海賊が周辺海域を荒らし、熊本市の面汚しと評判に。そこかしこに手配書のポスターが貼ってある。最近はこの海賊王の機嫌をとるためにとある公園を「ワンピース公園」に改名しようと言う動きがあったが、世界政府に睨まれたら怖いと言うしょうもない理由でまだ実現していない。
伝統武術。主な使い手は花中島マサル。格闘技界を大いに荒らし「変態熊本の変態マスター花中島」などと熊本県のイメージダウンに一役買った。2014年、広報にくまモンを無断使用し訴訟されるというまさかの内輪もめを起こし、集英社との抗争が勃発。「ミエミエのプロレス」「宣伝乙」などと各界の絶賛を浴びた。

観光名所[編集]

熊本は九州の顔だ。熊本が風邪をひけば九州全体の経済が麻痺をするぞ!
  • 阿蘇草千里:デッカイ草原。正式名称「阿蘇糞千里」。がいっぱいいて、そのの臭いが漂っている。
  • 熊本城:キミもお金を払えば城主になれるよ!…だったが、前述の地震でズタボロに。今は同じ名目で復興費用を募っている。
なお地震ニュースを毎回喜ぶ韓国が、なぜか熊本城の崩壊はあまり喜ばなかった。にっくき清正ゆかりの城なのだが…。おかしいと思ったらなんと「熊本城を作ったのは強制連行されたウリたちの技術者ニダ」と韓国して一緒に嘆いていたことが判明。朝鮮猛々しいとはこのことである。
  • 阿蘇山:デッカイ火口で有名な火口の中にいくつもの町があるが、当然、噴火すれば全滅だ。今も時々噴火している。映画、日本沈没にてパズーとシータがバルスと言ったので大爆発。麓の街を見事破壊。俺の実家がァァァァァ!目がァァァァァ!
  • 赤ちゃんポスト生後間もない赤ちゃんが、世界中に手紙を配達する。古くから行われている伝統的な行事で、子供の安全と、健やかに生きることが願われている。発祥地とされる、慈恵病院は外国人も多く訪れる名勝である。
  • COCOSA:ダイエーが潰れた後オシャレに改築したもの。向かいのPARCOと芸風が被っている。なおPARCO前の例の石球はグラニットボールというんだよ。

交通[編集]

九州新幹線が開通したが、県民の足は依然バスである

メインは国道三号線を通るバスであるが、今時路面電車が走っており、運賃の安さからそちらも人気。

2011年、九州新幹線が熊本を貫通。その開通セレモニーは某ラジオ番組の公開録音など盛大に行われるのであったが、海底のプレートがお怒りになって全て中止となった。よって、ひっそりと九州新幹線は開通した。 が、主郡のお膝元の町以外の庶民どもにはあまり関係がない。駅に行くまでが大変である。地方の若者に「卒業したらユニバーサルスタジオなんたらに一緒に行こうぜ!」的な淡い夢と幻想を与えただけである。

生意気にも空港があり、東京や大阪に新幹線で数時間かけて行くのはカッタルイという物臭な金持ちどもが利用している。しかしその空港が騒音公害を防ぐため僻地にあり、空港まで行くのがカッタルイという本末転倒。

人種[編集]

熊本に住む女性の95.2%は腐女子である。県民の血税をムダに浪費するだけのイベント施設で集会を行っている。そのあまりにも閉鎖的(変態紳士にとって?)な空間から、「ああ、ここは本当に村(腐女子=村?)社会なのだな」と輪に入れない人々(変態紳士)はこぼすのだった。 男子禁制で、エロ同人ヲタ(こっちはこっちで閉鎖的だと思うが)は足を踏み入れることが出来ないのである。 よせばいいのにらしんばんメロンブックスが進出してきたために男子のオタク化まで進行し、高齢者の嘆きは天を衝くばかり。

最近メロンブックスとアニメイトが同じビルの3階と4階に隣接するようになった。しかし、その1階はスイーツ(笑)向けのファッションショップという、よくわからない状態になっている。何の罠だ?

主な企業[編集]

関連項目[編集]

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