無理数
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
無理数(むりすう)とは、考える事に無理がある数のことである。
ピタゴラスは全ての自然界に存在する物質は、整数の比で示す事が可能であると言うことを示していたが、ある時に正方形の対角線の長さの比について考えたことで、自らドツボにはまってしまった。つーか計算無理!なおこの事件により、ピタゴラス率いる集団の内部でこれに対する追及は禁則事項となってしまった。
また、日本のある数学者は「無理数を全部書くことは無理ッス」というくだらないダシャレを言ったことにより、現在の日本における数学離れを招くことになったという説もある。
[編集] 無理数の例
[編集] メリット
無理数が存在するメリットとして、以下のように面白い語呂合わせが作られる事が挙げられる。
= 1.41421356… 一夜一夜に人見頃(ひとよひとよにひとみごろ)、いよいよ兄さん殺…(いよいよいにさんころ)
= 1.7320508075… 人並みに奢れや女子を(ひとなみにおごれやおなごを)
= 2.0000000… 煮れ御男をオーオーオー(にれおおをおーおーおー)
= 2.2360679… 富士山麓オウム(真理教)無く(ふじさんろくおうむなく)
= 2.4494897… 西シッピーで串焼くな(※ ミシシッピーと憶えてしまうと大変なことになります)
= 2.6457513110645905905016157536393… 二浪し、こんな子忌み。良い下ろし語句を告れ。「これ要る1個?」和みむしゃくしゃ。(にろうしこんなこいみ いいおろしごくをこくれ これいるいっこ なごみむしゃくしゃ)
= 2.828427… にやにや死にな(にやにやしにな)
= 3.000000… サーーーーー!(さーーーーー!)

