炎神戦隊ゴーオンジャー
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『炎神戦隊ゴーオンジャー』(えんじんせんたいゴーオンジャー)とは2008年毎週土曜深夜31時半に絶賛放送中の歴代屈指のカッコよすぎるヒーローが大活躍する特撮バラエティ番組。東映がおもちゃとヅラを売るために企画したカッコよすぎる番組である。
目次 |
[編集] 概要
昨年の獣姦拳戦隊ゲキレンジャーの視聴率低下、玩具売り上げ不振、理央様とメレ様を最終回前にぶち殺しやがってなどの大失敗から、バンダイ様とテレビ朝日が大激怒。理央様とメレ様の仇討ち、とばかり糞プロデューサー・塚田英明が牛二頭と引き換えに降板させられた。そこで「ゲキレンジャー以上におもちゃとヅラが売れる作品を作りなさい!」とのバンダイ様からのご命令が下されたので、幼女が大好きなことで有名なプロデューサー「日笠淳」が再びトルクメニスタンより呼び出され、モーヲタ脚本家の武上純希の「ガオレンジャーコンビ」が担当することとなった。なお、平成になってからは異例の続投があった。さらに、特撮作品には珍しく、紅3点である。
また、前年の戦隊と同じく、赤が主人公で無い戦隊である。
しかし今作は、東映の公式HPにやる気が全く感じられない。第7話までは月曜更新な上に工事中っぽさ全開だったし。大丈夫かと心配になったところでテコ入れが開始された。
余談だが番組タイトルをよく「エンジン戦隊轟音ジャー」とか「轟音戦隊エンジンジャー」と間違えられやすいと言われているとかいないとか?
[編集] キャスティング
害水大臣ケガレシア役に男たちのロマン女優の及川奈央を起用。『星獣戦隊ギンガマン』以来の男たちのロマン女優出身者による女性幹部だが、過去作品の経緯を知らずに『教育に良くないザマス!』などと韓流ドラマを見る以外やることがないPTAのクソババア共が早速苦情を出すばかりか、mixiのゴーオンジャーコミュまで荒らしている始末である。
[編集] 主題歌
- OP 「炎神戦隊ゴーオンジャー」(水木一郎&温水洋一)
- とんでも戦士ムテキングに似てると専ら評判になっている。一部ではTOKIO「ハートを磨くっきゃない」、ポルノグラフィティ「Mugen」という声もあったり。
- ED 「炎神ファーストラップ」(Perfume feat.ORANGE RANGE)
- なんか聞いたことあるような声だと思ったら…
[編集] 受け継がれた点
本作には以下の様な点が受け継がれている。
- 色
- 2008年は北京オリンピックだったこともあり、5人の色はオリンピックカラーである。(画像参照→)
- が、この事を頭の固いあそこで『超獣戦隊ライブマン以来20年ぶりのオリンピックカラー』などと書くとこわい人達の手により編集した人物に対し「素人の判断は独自研究でございます!プロの判断以外は認めません!ですから、あなたのしていることは(ry」などと10000文字以上の長文で文句を言い出し、編集者の個人情報が怖い人達の手で2ちゃんねる等で晒し上げるだけでなくあなたの人生を潰しにかかる可能性があるので注意が必要である。
- しかし、ここはアンサイクロペディアなのでもう一度言うが炎神戦隊ゴーオンジャーの色は
- 超獣戦隊ライブマン以来20年ぶりのオリンピックカラーである!
- 言うまでも無くゴーオンジャーとライブマンは、どちらもオリンピック年度の作品という、オリンピックとは切っても切り離せない関連性が存在する。ちなみにライブマンではオリンピックに合わせて急遽戦士を追加して無理矢理オリンピックカラーにしたことで知られるが、その次のオリンピックである4年後の恐竜戦隊ジュウレンジャーでも、同じようにオリンピックで思い出したかのように急遽グリーンを追加してオリンピックカラーを揃えている。これに対してゴーオンジャーでは、ほぼ第一話からオリンピックカラーを揃えてきたことは特筆に価する点であろう。そういう意味では××以来、という言い方をしなくともゴーオンジャーが初とさえ言い切れる。
- 黒が主人公
- 前年の理央と同じく、今年も黒が主演である。カッコよすぎる…。
- バカレッド
- ゴーオンレッドは同じく塚田が好んだバカレッドのように見えるが、実は敵役である我らが愉快な蛮機族ガイアークは想像を上回るおバカさん集団だった。そのためバカがかすんでしまうというパラドックス。
- さらにカッコよすぎる石原軍平も実はかなりのおバカキャラであり、普段クールに決めてる分、ギャップが
ハゲしく激しく、ますますバカレッドが霞んでしまった。あまつさえバカレッドが冷静につっこむ始末。 - ダンスエンディング
- これについては『特捜戦隊デカレンジャー』から『獣拳戦隊ゲキレンジャー』(ボウケンジャーは除く。ダンスEDだけなら『爆竜戦隊アバレンジャー』も含む)で塚田が好んだ設定である。
- 男たちのロマン女優の起用
- 男たちのロマン女優の起用に関しては『激走戦隊カーレンジャー』から『星獣戦隊ギンガマン』で高寺成紀の趣味で設定されたものである。もちろん奈央ちゃんのDVDは全部そろえてるお。
[編集] 登場人物
[編集] 炎神戦隊ゴーオンジャー
正確な名は『貧乏戦隊ヒンコンジャー』。いつもお金に困っているため、食事も卵料理が多いのが特徴である。
- ダッシュ豪快! ゴーオンブラック / 石原軍平(いしはら ぐんぺい) 演:海老澤健次
- 本作の主人公。ショタグリーンと共にGP02でゴーオンジャーに加入。放送開始当時は"523もどき"とかエージェントスミスもどきとか言われていたが、今は軍平先生と呼ばれている。カッコよすぎる…
- 電波系の萌えが大嫌い。カッコよすぎる…
- 頭皮が心配されるけどカッコよすぎる…
- 地球署の某女性刑事の策略でヤクザに殺されかかったことがある。カッコよすぎる…
- 一人称は「オレ」、ときどき「ボク」。この事から、2重人格であると思われる。カッコよすぎる…
- 刑事という安定かつエリートな地位を捨てて、3Kで一年契約のスーパー戦隊というブラックな職業を志す、大変使命感と正義感に溢れる男である。カッコよすぎる…
- …と思ったら、実は刑事じゃなかったことが発覚。それでもカッコよすぎる…
- 66kgもあるボンパーを軽々と持ち上げ、走り去る。カッコよすぎる…
- 中の人は沖縄出身。カッコよすぎる…
- 自分のせいでバイトをクビになったと抗議するフリーターに「人生においてそれがどれほどの意味がある」と一蹴。カッコよすぎる…
- 訓練の時は女性の早輝には優しく、男性の連には厳しく接した。カッコよすぎる…
- 初めて変身した際に名乗りの決めポーズをビシっと決めた点から、普段から自分がゴーオンジャーに変身することを想定して練習していたに違いない。カッコよすぎる…
- EDではスマイル満開。カッコよすぎる…
- 範人とはあらあらうふふな関係になりつつある。カッコよすぎる…
- 変身後は何故か走輔より小さい。カッコよすぎる…
- 最初は相棒のガンパードに舐められており、彼の言い分に腹を立て、立ち上がって天井に頭をぶつける。カッコよすぎる…
- しかし、そんなガンパードとも徐々に打ち解けあっていき、しまいにはガンパードにも、「カッコよすぎる…」と言わせてしまう。カッコよすぎる…
- 甘い物も苦手だが、早輝の作ったケーキは渋々ながらも食う。カッコよすぎる…
- 某執事並の読唇術で周りを混乱させる。カッコよすぎる…
- 走輔と組むことによってその威力は格段に上がる。カッコよすぎる…
- エンジンオーG6のGは「ゴーオンジャー」ではなく、「軍平」のGである。カッコよすぎる…
- 例え指名手配され、仲間からシカトされようと、仲間の事を信じきる男の中の男。カッコよすぎる…
- ちなみに名乗りは主役に相応しく一番最後(大トリ)である。カッコよすぎる…
- 風邪をひいた時はひたすら乾布摩擦!カッコよすぎる…
- 本編であまり目立っていない回でも最後の最後においしいところを持っていくのが石原軍平様の大きな特徴である。カッコよすぎる…
- 喜びも悲しみも楽しみも気持ちよさも、全部昨日に捨ててきたらしい。カッコよすぎる…
- 相手の名前を間違って覚えていても、高らかと叫ぶ軍平様。カッコよすぎる…
- パンツの色は黒。そしてビキニパンツ。カッコよすぎる…
- 恐らく美術の成績は1だろう。所謂「画伯」と呼ばれる人種なのかも知れない。カッコよすぎる…
- 2008年8月号のてれびくんの付録は「Wヒーロースペシャルトランプ“カッコよすぎるトランプだぞ!”」。カッコよすぎる…
- 自分の未熟さを感じたら即訓練。カッコよすぎる…
- 「シルバーなのにゴールドカード」と冷静なツッコミをする。カッコよすぎる…
- GP-19のタイトルは、「軍平のホンネ」。タイトルに名前が入るのは目立つのでカッコよすぎる…
- ゴーオンジャーとゴーオンウイングスは共闘すべきだと考えており、そのためならたとえ恥をかいてでも行動に出る。カッコよすぎる…
- 人気投票で一位になったとき大人気なく喜んでいた。でもカッコよすぎる…
- もちろんエンジンオーG9のGも「軍平」のGである。カッコよすぎる…
- 字は絵と比べ物にならないくらい上手い。カッコよすぎる…
- のっぺらぼうの金銀兄妹に会ってしまったため、本物の兄貴の顔に触れる。これがもし美羽の方に触れていたら一種の変態行為に見えたかもしれない。カッコよすぎる…
- グラサンが異様に似合う。カッコよすぎる…
- 温泉お上をカツ丼で調べ上げようとする。カッコよすぎる…
- 田舎では子供の頃からレッツ・ゴー音頭を踊りつつ、美容と健康のために人参を食していた。カッコよすぎる…
- みんなで外出したときはバーベキュー。カッコよすぎる…
- 警官時代にもカッコよすぎる…という言葉を使っていた。カッコよすぎる…
- 警官時代はイケメン刑事(デカ)と呼ばれていた。カッコよすぎる…
- G3プリンセス大好き。一度見ただけで踊りを覚えてしまう。G3のGも軍平のGである。カッコよすぎる…
- マッハ全開! ゴーオンレッド / 江角走輔(えすみ そうすけ) 演:古原靖久だっぜ!!!
- F1の日本代表だっぜ!!!
- 子供には優しいんだっぜ!!!
- 今時の超ベリーグッドでナウいヤングだっぜ!!!
- 一言で言えば空気だっぜ!!!、それ以外の何者でもないんだっぜ!!!。突っ走り過ぎて空回りする典型だっぜ!!!
- シスコンの気があり勝手に早輝の兄貴分ぶったりしているが緑のアニキや地獄の緑の兄貴、後述する黄金のメチャクチャ兄貴、あと半裸で赤いマントとグラサンを着用する兄貴には遠く及ばないんだっぜ!!!
- 「○○だぜ!」の「だぜ!」を強調するんだっぜ!!!
- 師匠はウルトラマンレオだっぜ!!!
- 事故で一度だけ勇者王になったんだっぜ!!!そのせいか、無駄な事は考えずにガッツで補うようになったんだっぜ!!!
- パンツの色は赤だっぜ!!!
- 空気すぎて、1人だけ連に食事の用意を忘れられ、新たに作ってもらった料理は早輝に食われてしまったんだっぜ!!!
- また、前作の赤の印象の悪さから、大きく取り扱われることはないんだっぜ!!!
- 30話でインテリになるんだっぜ!!!
- ズバリ正解!(生え際後退説あり) ゴーオンブルー / 香坂連(こうさか れん) 演:片岡信和っす。
- クイズ王で、多くの番組に出演しているっす。
- 料理と引率のお兄さん担当っす。頭皮が心配されるっす。語尾が「っす」なのは、永遠の後輩キャラだからっす。
- のんきっす。
- 元バスの運転手っす。いつか自分のマシンを作りたいとか言ってたから多分車マニアっす。
- メカに強い割にはメモするときは何故か紙に書くアナログっぷりを披露することもあるっす。
- ノコギリ蛮機が描かれたメモ帳を赤に見せたら投げ捨てられたことがあるっす。一瞬黒いメモ帳が欲しいと思ったっす。
- 知識が豊富。雑学王っす。自分でクイズ出して、自分で正解したっす。
- 二代目オカンに就任。実家は老舗の割烹旅館で料理はお手の物。だが予算の都合上、卵料理しか作れない。某弁慶イマジンの劣化版っす。中の人は同じっす。
- 兄貴や銀様に「駄目」「弱い」と言われようがちゃんとやってるっす。
- GP-13では、仮面ライダーZXと壮絶なバトルを繰り広げたっす。
- パンツの色は青っす。
- エンジンオー、ガンバルオーの最終兵器、ゴーオンモップの開発者でもあるっす。
- 頭脳派キャラなのに、範人をおぶったまま他のメンバーと同じくらいの速さで走るほどの身体能力があるっす。
- 困った時は神頼みならぬ地蔵頼みっす。
- 30話でチンピラになるっす。
- アキバ系アイドル。
- かわいいので、許す。のんきだけどスマイルスマイル。
- プレミア発表会では、こいつのフィギュアだけ速攻で完売した。もちろん俺ひとりで買い占めた。
- 元サージェスで、ドレスでポモドーロを食べるという大冒険をした。
- 元フリーター。
- 得意料理は砂糖たっぷりのケーキと、チョコソースのオムライス。
- メットオンすると胸が大きくなるのは、おっぱいの壁の影響。
- 第8話で、ケガレシアと緊縛プレイを繰り広げた。
- 未知の強敵を1人で倒すぐらい強い。
- 小さい頃、あの森の妖精に出会った事がある。
- ブラジャーとパンツの色は黄色。そしてBカップ。
- 海で軍平と水のかけあいをするも、水着姿は披露しなかった。
- ハレハレ愉快! ゴーオングリーン / 城範人(じょう はんと) 演:ミカちん
- 大富豪の孫。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 通称"萌グリーン"。GP02でカッコよすぎる…ブラックと共にゴーオンジャーに加入。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- ヘタレ。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- ラテン系の血が流れているショタ要員。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- イエロー、シルバーに次ぐ3人目のヒロインとして腐女子から目を付けられる。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- プレミア発表会で、戦闘員にタコ殴りにされるほどの弱さを見せ付けた。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 彼もまた、ゴーオンジャー加入したての頃から名乗りポーズをビシッとキメていたので、軍平同様密かに練習していたのかもしれない。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- GP03では練習してる姿が確認できる。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- ゴーオンジャーの中で唯一収入がある。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- つまり、ゴーオンジャーの生活は彼の双肩にかかっているのだ。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- グリーン=収入源という公式が成立しつつある。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- この事から一時期「経費ゲンカイ!ゴーオングリーン 」と名乗ろうかと考えた事も。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 炎神キャスト(炎神のボディで、これがないと炎神は元の姿に戻れない)を返してもらうために敵に土下座をした。ちなみにこの行為は歴代戦隊で初である。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 得意技はだまし討ち。仲間まで騙した。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 彼に言わせると、「ゴーオンジャーよりお金持ちの方がハレハレユカイ」らしい。温泉もハレハレユカイ。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- ケガレシア様にフラグを立てちゃったうらやましいショタ。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 因みに毎回の戦闘では一番ダメージを食らうくせにピンピンしている、不死身気質の持ち主。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- パンツの色は緑。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 接着剤でくっつく事を知らなかった。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 女装ショタとしての才能も開花。ボーイズメンバー全員をハァハァさせる事に成功。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 職業はフリーター兼遊び人。ピエロにもなれる。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- お気に入りのバイトはメイドカフェ。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- 馴れ馴れしい。軍平も同期として自慢できる可愛さだ!
- メイヨ挽回! ゴーオンオレンジ / ジェレミア・ゴットバルト 演:成田剣(デンジマンのボーカルじゃないよ。)
- キャリゲーターの真の相棒。だがオレンジと呼ばれるのが嫌で普段は姿を見せない。
- 同様にあまり姿を見せないネイビーとの類似性から、かつて彼とはネイビー、クリムゾンと呼び合った仲とも言われる。
- ピザ女によって海底に沈められていたが、仮面ライダーV2によって改造され、ギアスキャンセラーの能力を手に入れ復活した。
- 本来V2はガイアークを支持していたが、ゼロはゴーオンジャーを支持していたため、ゼロ側に裏切った際に全力でゴーオンジャーに加入した。
- ゼロ側についてからはネタっぽさが薄れたため、名乗りを「メイヨ挽回」に変更した。
- そのしつこさや死亡フラグクラッシュ能力などから、ガンパードと同類とか言われている。
- 他のメンバーを全力で応援するのが彼の主な役目。また、敵が現れても全力を挙げて見逃す。
- キャリゲーター単体やガンバルオーの強さの秘密は彼のネ申がかった操縦テクによるものが大きい。
- それもそのはず、彼は直接キャリゲーターと繋がっていた(性的な意味ではない)。
- だが、エンジンオーG6時には彼だけ(連に忘れられて)頭部コクピットに移動出来ない。その辺がまた「オレンジ」らしいところである。
- G9が出てからようやく彼も頭部コクピットに行けるようになった。
- パンツの色は橙。もちろん全力で履く。
- 彼が全力で行う行為はオイルなんか無くてもほぼ全て滑っているが、ネタとしては大ウケである。
- かつて先代ゴーオンゴールドだった時期もあった・・・はず。もっとも、自力では全力で空を飛べないため、クビにされてしまった。流石は「オレンジ」である。
- 世間からは「キャラクターブランドの清涼飲料水」と勘違いされている。無論ゴーオンアップルやゴーオンブルーベリー、ゴーオンパイン、ゴーオンメロン、ゴーオンコーラ、ゴーオンレモン、ゴーオンサイダー等はお店には売っていない。
- 開き直って、弟子のガンパードと「オレンジコーラ」を全力で開発中であり、完成した暁には「スッキリ爽快!」と名乗ろうかなと考えている(未確定)。
- 特技である「全力を挙げて見逃す」をあっちではスザクが、こっちではゴーオン金銀がチャレンジし始めたため、焦りを隠しきれない。
- 普段はヘタレだがイザという時はチートな性能を誇る事、顔芸が得意な事、実は他の世界にも参戦しているうわさがあること等から、謎の男の分身という説があったが、ザヨゴを捨ててアーニャに走った事から別人だと判明した。
- 現在はオレンジ畑を経営しながらゴーオンジャーとしての活動に励んでいる。
[編集] ゴーオンウイングス
- ゴーオンジャーとは違い、裕福な素敵で無敵な兄妹。彼らの色に表れてるように成金趣味丸出しのヒーローである。変身後の姿はあらゆる光を反射してしまうので、撮影者泣かせと言われている。
- 初登場時はトリニティのような印象を受けたが、別世界の金色君のようにあっさりゴーオンジャーの元に落ちた。これからボロ雑巾のように使われないか心配である。
- ちなみに、彼らの速さは測定不能である。
- ブレイク限界! ゴーオンゴールド / 須塔大翔(すとう ひろと) 演:矢車想
- 髪に金のメッシュが入ったヴィジュアル系のシスコン兄貴。大翔さん、カッコイイ!
- 「人の幸せ」を悟るため、ZECTの隊長時代に稼いだ貯金を下ろして贅沢な生活をしている。大翔さん、カッコイイ!
- 非常〜〜〜に勘が鋭いせいか妹とはテレパシーで会話出来る。ただの危ない人です。大翔さん、カッコイイ!
- 光を求めて旅に出たら自分がキンキラに輝いて戻ってきちゃいました。大翔さん、カッコイイ!
- 出演男性陣中ダントツでヒゲの青みが濃い。大翔さん、カッコイイ!
- ブレイクとか言っているから重機に乗るのかと思ったが、そんな事は無かったぜ!!(下記参照)。大翔さん、カッコイイ!
- パンツの色は金色。大翔さん、カッコイイ!
- 合体が大好き。(性的な意味で大翔さん、カッコイイ!
- 相棒のトリプターの玩具は何故かバカ売れしているが、彼のソフビはあまり売れていない。でも大翔さん、カッコイイ!
- 冷静沈着でカッコよく見せているが、幽霊の団体を見た時には異常に怖がり、必死で逃げまどっていた。それでも大翔さん、カッコイイ!
- 不覚にも、映画を観て涙した。「ゴミに…目が入ったようだ。」言い訳が下手でも大翔さん、カッコイイ!
- 彼が歌うと、バルカの食欲が異常に増す。大翔さん、カッコイイ!
- キレたときの目つきが義弟がいたころよりヤバイ。「ビウー!!ビウー!!」 大翔さん、カッコイイ!
- ゴローダーの正しい発音は「Go roader」である。大翔さん、カッコイイ!
- いざバーベキューになるとなみなみならぬ情熱を燃やす。大翔さん、カッコイイ!
- 異次元からやってきた怪獣をどうにかするために自作の歌を熱唱する。完全に陶酔しきってます。大翔さん、カッコイイ!
- キラキラ世界! ゴーオンシルバー / G3プリンセス / 須塔美羽(すとう みう) 演:杉本有美←俺の妻←いやいやいや、俺の妻。
- 上記の兄貴の妹。だが、早輝よりは年上なのでおねーさん的な貫禄もある。
- ポニーテールゆえ、30分後の番組の蝙蝠はさぞかし欲情するであろう。
- この番組の数少ないおっぱい要員その1。だがメレ様やランちゃんはもちろんケガレシア様には遠く及ばないCカップ。でも、実際のところはほぼDに近いCカップ。
- 通称『銀様』だが、刃向かうとジャンクにされちゃう乳酸菌中毒のあの方や30分後の蝙蝠と魂を同じくする浮浪人とは関係ない。もちろん、メイドさん17歳や普通の男子高校生とも関係ない。
- 大翔のことは「お兄ちゃん」ではなく「アニ」と呼ぶ(もう一文字多いと地獄に堕ちてしまうので注意)。
- 基本ツンデレ。妹萌えな赤とフラグが立ちそう。だが兄貴が全力で阻止するだろう。
- ところがどっこい、走輔に婚約指輪をプレゼントされた。そして素直に喜んでいた。
- 家を持っていかれるのも時間の問題だろう。
- シルバーなのにゴールドカードを持ってるセレブ。
- コーディネイトに拘るものの、服装は戦闘時以外でも
ゴーオンジャーよりデザインの悪いユニフォームである。 - 最初はちょっとパツンパツンだったけど最近はそれなりに見てられる。
- お化けが苦手というカワイイ所もある。
- ブラジャーとパンツの色は銀色。特注品なので高いらしい。
- 「アニ、合体大好きだったんだね。これからもガンガン合体させてあげるね!(性的な意味で」
- ネガティブ不快! ゴーオンネイビー / 須塔瞬(すとう しゅん) 演:内山眞人←仮面ライダーパンチホッパー
- ジャンボエールの真の相棒で、大翔の義弟。
- 今度も3人目。
- 冥界から奇跡の復活。兄貴に頼み込みウイングスに加入。
- 銀様と違い勘が鈍いので兄貴とはテレパシーで会話出来ない。
- 本当はオリンピックカラーということで銅色になりたかったようだが、ただの銅色ではオレンジとかぶるので青銅(ブロンズ)色を狙ったが、兄貴とは違い光を求めても輝けず、ただ青紫の戦士となる。そのため実質的な銅のポジションをオレンジに奪われてしまった(光を得た後のゴーオンオレンジは、まさに銅色である[1])。
- 同じように大翔を兄貴と呼ぶトリプターを「鳥コプター」と呼んでライバル視している。
- 元の名前は影山瞬だったが改名したようだ。
- パンツの色は紺色。
[編集] ゴーオンジャーの関係者
- ボンパー(声):七瀬美雪
- ゴーオンジャーを指揮する
CDプレイヤーロボット。 - 人間だった頃はあるバンドの追っかけしていたり『ボイスラッガー』としても活動していた。
- 66cmで66kgという超肥満体型(どう計算しても水に浮く)。この戦いが終わったらダイエットしようと思うんだ。
- シュリケンジャーとは幼なじみらしい。
- 指令として頑張ってるのに赤に「早くしろ!」「まだかよ!」と罵倒される。
- ロボットのくせに温泉に入る。しかもはしゃぐ。そしてのぼせる。
- 正式名称は
- Born-to
- Outerdimension and
- Mechanc X
- Pitcrew-type
- ENGINE-support
- Robot
- というらしいが、
- Bボンボンやかましい
- Oおかしなデザインの
- Mムカつく
- Pポンコツな
- E得体の知れない
- Rロボット
- という説もある。どちらにせよ長すぎる…
- ゴローダーGX
- タイヤ型から人型に変形するロボット。
- タックルボーイの親戚かもしれない。
- 正確な発音はGo-Roader(by大翔さん)。
[編集] 装備
[編集] ソウル
- 炎神ソウル
- これを炎神キャストにセットすることで炎神は一定時間だけ元の巨大な姿になれる。制限時間は10分間なので、ウルトラマンとは違いムスカの相手もできるぞ。
- チェンジソウル
- 変身の力を秘めたアイテムで、この中にゴーオンスーツなどが圧縮されて入っている。するとメットオフ後、あのスーツをどこにしまっているか気になるが禁則事項です。
- 走輔ソウル
- 劇中のみのソウル。GP-13にて走輔の魂(ソウル)を元の体に戻すため使用。
- ケガレシアソウル
- スピンオフに登場。ボンパーにセットされてボンレシアになる。
- ブラスターソウル
- 炎神の力を一つにするソウル。ハンドルブラスターやウイングブースターにセットしてトリガーを引くとG6/G9グランプリが発動する。
- 清めの塩を振ってセットすれば悪霊退散もできるぞ!
- ※破損の原因となりますので玩具のソウルには絶対に塩を振らないでください。
- キューユソウル
- 連が作成した、炎神にエネルギーを注入するソウル。マンタンガンにセットして使用する。
- エネルギー注入時にはガソリンを入れるような音が鳴る。栄養ドリンクを彷彿とさせるデザインが素敵。
- 玩具版ではなんと、CMでお馴染みのあの音声が聴けるぞ!『イェェェンジィィィンソォォォル!!』
- 主題歌ソウル
- 玩具のみのソウル。主題歌CD初回版炎神ソウルセットに付属。ゴーフォンにセットして鳴らせば着メロ風になるぞ。
- G6ソウル
- 玩具のみのソウル。キャリゲーター初回版に付属。6炎神それぞれが『ゴー…オン!』と言うてんこ盛りなソウル。
- ボンパーソウル
- 玩具のみのソウル。イベント会場限定販売。
- パワーソウル
- 大翔が独りで開発した、理性が全く無く破壊に力を注ぐ魂が内蔵されている。ゴローダーDXにセットする。
- トーコンソウル
- ゴローダーDXにセットすると、二足歩行型に変形する事ができるが、意志疎通ができるかは不明。
[編集] 武器
- 変身ブレスシフトチェンジャー
- ブラック、グリーン、オレンジが使用するシフトノブ型変身ブレス。(バルカ曰く『基本オートマ』)通信機能が付いている。緑色のシールのチェンジソウルを挿入して変身。
- 変身携帯ゴーフォン
- レッド、ブルー、イエローが使用する携帯電話型変身アイテム。青色のシールのチェンジソウルを挿入して変身。商品戦略の都合上とはいえ、もういいかげん携帯型は飽きた。どう考えてもシフトチェンジャーのほうが合ってるだろ。車戦隊なんだからさ…機能は殆どシフトチェンジャーと同じだが、カメラが付いていて写真が撮れる。
- セルフ変形銃マンタンガン
- ガソリン給油器を模した、ゴーオンジャー6人の共通武器。ガンモードとロッドモードに変形。正式名の示すとおり手動変形である。
- 炎神ソウル(笑)を挿入しないと使用できない困ったちゃん。
- 鈍器としても使用可能。
- 更に、炎神ソウル(笑)が挿入されていれば、なんと動けるという脅威の性能を持つ。
- カウルレーザー
- ブラック専用の、車のボディを模した小銃。
- カッコよすぎる石原軍平様が華麗に使いこなすぜ!
- ハイブリットマグナム
- ブラックの強化アイテム。某番組を視聴中にアイデアを思いつき、元刑事である軍平のために連が作成した。
- 2丁拳銃なので火力アップ!さらに、合体させて使う事も出来る。カッコよすぎる…
- ブリッジアックス
- グリーン専用の、橋を模した斧。
- 団長腕章
- グリーンの強化アイテム。2時間半後のエスパー少女と魂を同じくする某団長が着けている物と同じ。某ショップにて入手したもので、特に効能は無い。強いて言えば、名乗りのインパクトが強くなるくらいだろうか。もしかしたら、キバットに命令できるかもしれない。
- 超監督腕章
- グリーンの強化アイテム。同じく某ショップにて入手。こちらも効能は名乗りのインパクトが強くなるくらいだろう。
- 名探偵腕章
- グリーンの強化アイテ(ry
- 副団長腕章
- 範人が某ショップにて入手し、ネタとしてしか扱われなくて悩む軍平にあげた。もちろん、逆効果だった。
- 魔海銃バッシャーマグナム
- やっと手に入れたグリーンのまともな強化アイテム。某番組を視聴中にアイデアを思いつき、連が作成した。本物とは違い、魔皇力を使わなくても使用できる。さらに、バエを合体させることにより威力が通常の3倍になる。
- ジャンクションライフル
- ブリッジアックス、カウルレーザーを合体させた武器。
- 分岐しているわけでもないのに何故ジャンクションなのかは言ってはならない。
- ロードサーベル
- レッド専用の、道路を模した剣。必殺技が電車斬りに酷似している。
- 重回転剣デンカメンソード
- レッドの強化アイテム。某番組を視聴中にアイデアを思いつき、連が作成した。イマジンの力は使用できないが、一度に多くの炎神ソウルを使用できる。電車斬りもできる。
- クライマックス携帯ケータロス
- デンカメンソードを呼び出すためのアイテム。某番組の影響を受け、ゴーフォンを解約してこちらに乗り換えた。
- 555(ファイズ)フォン
- 烈鷹の変身アイテム。銃としても使えたり、必殺技を発動する時にも必要となるので、ゴーフォンより高性能である。
- ガレージランチャー
- ブルー専用の、車庫を模した銃。劇中プロップは無駄にデカいが、玩具はかなり小さめ。
- 翼召剣ダークバイザーツヴァイ
- ブルーの強化アイテム。某番組を視聴中にアイデアを思いつき、蓮・・・ではなく連自らが作成。
- ボウガンとして使える他、分離して剣と盾にする事も出来る。
- さらに専用のカードを挿入する事によりバイクに変形する蝙蝠型の支援メカを呼び出し、様々な援護攻撃をさせる事が出来る。
- レーシングバレット
- イエロー専用の、車を模した弾丸。イエローの体を走って突撃するのが必殺技。
- ゼクトマイザー
- イエローの強化アイテム。レーシングバレットを連続発射できる。某番組を視聴中にアイデアを思いつき、連が作成した。
- ハイウェイバスター
- ロードサーベル、ガレージランチャー、レーシングバレットを合体させた武器。
- 全体的に高速道路を模していて、ご丁寧にETCゲートまである。
- 炎神ソウル(笑)を挿入してトリガーを引くと、炎神のエネルギーを纏ったレーシングバレットが発射される。
- 劇中では派手に空中でぶっ放しているが、安全性のため玩具は空中発射を奨励していない、というか空中で発射してもあまり飛ばない。
- スーパーハイウェイバスター
- 何の前フリもなく登場した。
- ハイウェイバスターとジャンクションライフルを超高速合体させたカッコよすぎる武器。
- カウルと合体したレーシングバレットを発射する。
- オレンジゴーグル
- オレンジの専用アイテム。スカウターのような印象を受ける。
- ギアスキャンセラー能力を持つが、この世界にギアス使いはたぶんいないので使い道は少なそう。
- だがこんな事もあろうかと、サーチ機能も搭載されていた。
- オレンジブレード
- オレンジの専用アイテム。
- 右腕から出る軽くて強力な剣。
- ハンドルブラスター
- エンジンオーG6・G9のコクピットからステアリングを引き抜き、変形させた武器。
- 直接敵を撃つのではなく、ブラスターソウルを挿入してロボの中で撃つと必殺技『G6グランプリ』・『G9グランプリ』が発動するという、Wiiリモコン的なもの。
- 中央にシフトチェンジャーやゴーフォンをセットできる。
- 変身グリップウイングトリガー
- ウイングス専用変身アイテム。赤色のシールのチェンジソウルを挿入して変身。トリプター及びジェットラスのコクピットに装着して操縦桿として使用する。
- 装着すれば、たとえ人間だろうが何でも操ることができる。
走輔「ドルドル〜!!」
範人「大翔さん、カッコイイ!」
- スイッチ噴射剣ロケットブースター
- ウイングス専用武器。どうみてもスペースシャトルです。本当にありがとうございました。
- 3つのスイッチで操る、炎神ソウル(笑)を挿入しなくても使用できる数少ない武器。なんと、これで空も飛べる!
- 秋葉原の事件の影響によりロケットダガーからロケットブースターに名称変更。それにより箱と取説の刷り直しの必要が生じたため、玩具はウイングトリガーと共に発売延期…
- ちなみに、使用するときにひねるあの部分は玩具では電源スイッチである。劇中で電源ONを行うのは恐らく歴代初。
- ウイングブースター
- ウイングトリガーとロケットブースターを合体させた武器。トリプターかジェットラスの炎神ソウル(笑)を挿入するとエネルギー弾を発射。
- ブラスターソウルを挿入してエンジンオーG9の中で撃つと必殺技『G9グランプリ』が発動する。
- 変身ブレスザビーゼクター
- ゴールドの強化アイテム。有り余る須塔家の財力で某組織から買い取った。
- ウイングトリガーにザビーソウルを挿入するとジョウントと呼ばれる超飛行でどこからともなく飛んでくる。
- ふさわしい装着者をゼクター自らが選ぶ節があるが、兄貴なので大丈夫だ!
- パンチ力が大幅に強化される。全身の装甲を吹き飛ばしたり、高速移動もできる。
- また、シャドウなる特殊部隊を率いることができるので、ウガッツの大群を簡単に叩きのめせる。必殺技はライダースティング。
- 現在は2つ目のホッパーゼクターを美羽に奪われた瞬が仕方なく使用している。
- 変身ベルトホッパーゼクター
- ウイングスの最終兵器。上に同じく某組織から買い取った。
- ウイングトリガーにホッパーソウルを挿入するとジョウントと呼ばれる超飛行でどこからともなく飛んでくる。
- リバーシブル仕様となっており、2タイプの戦士に変身できる。大翔さんはキックホッパーに、美羽はパンチホッパーにそれぞれ変身する。
- ボクシングが得意なのに何故パンチホッパーに変身しないのかと大翔さんに聞いたところ、『今…誰か俺を笑ったか…?』『俺たちは闇の世界の住人だ。光を求めるな!』『俺の弟になれ』など、まるで会話にならない答えが返ってきた。何かあったようだ。
- 必殺技はライダージャンプ&キック及びライダージャンプ&パンチ。
『行くぜ、美羽…』
『アニとなら、どこまでも…!』
[編集] 炎神
- 勇気満タン、ハイウェイスター!/炎神スピードル(声):宮本ムサシ、もしくはファイ・D・フローライト、またの名をミハエル・トリニティ
- 「すげえあの車、飛びながら戦ってる!」コンドルがモチーフ。
- 走輔並みに暑苦しいけどエコカー仕様なんだ。コンドルなのにどうして車なのかは大人の事情↓
- 日本を3時間で横断出来るスピード(時速約1300)。本当に走ったら日本は破滅する。
- 一人の女をめぐってバルカと三角関係にある。
- コンドルのくせに空は飛べない。ジャンプ力がすごいだけ。まさに落ちながら戦っている。
- 人間界に来る際、対価として飛行能力を失ったのかもしれない。また、せっかく持っていたGNファングも銀様の相棒に奪われてしまった。
- ガンパードやジャン・ボエールが出てるアニメにも出たことがある。
- ボンゴレファミリーの初代ボスだったりする。
- ちなみに前世は、地底冥府の絶対神。魔法使いの一家に倒された後に改心して、今の姿になった。赤い体色は絶対神時代の名残。
- 任天堂主催の乱闘大会に参戦している。
- 粋でいなせな安全運転! /炎神バスオン(声):ゴルディマーグ、もしくはライガージャック
- 別名『やらないCAR』。デザインはどことなくUSA。体全部が下半身。念のため言っておくが、右腕ではない。絶対に右腕ではない。
- バスだが、客が誰も乗っていない。商売上がったり。萌えグリーンから金を奪って生活している。
- 元カブトガニ型ビーロボである。
- 「ところで俺のミサイルを見てくれ。こいつをどう思う?」「すごく…大きいっす」
- よかったのか?ホイホイついてきて。俺はノンケだって構わないで食っちまう炎神なんだぜ?
- 前世は地底冥府の怪力大将で、スピードルの部下。コイツも魔法家族にやられた後に改心して、炎神になった。青い体色は前世の名残。
- スピードルと一緒に任天堂主催の乱闘大会に参戦している。
- 愛嬌と度胸のタフガール! /炎神べアールV(声):桜庭ひかる、もしくはまりもちゃん、または麻弓タイム
- エセ関西弁(和歌山県出身なのに)。どっかで見た設定とか言わない!萌え要員。「ブイブイブイブイ・・・。」はカクシターズからもらったネタ。
- 名前の末尾の「V」のせいで一人だけ既に強化済みと勘違いされてしまうかわいそうなヒロイン。
- 「ブイブイブイ!」と言ってしまうと全く別の作品になってしまうので禁句。
- 別の世界ではキバットと面識があり、その際に「貧乳はステータスだ、希少価値だ!」という名言を残した。ぜひ早輝にも言ってやってほしい。
- 将来の夢はMステに出ること。
- 炎神を共食いする。
- エンジンオー
- スピードル、バスオン、ベアールVが合体した姿である。その顔が4つも並ぶ異様な姿から愛称トーテムポール。(画像参照)
- 炎神の神。炎神自体が炎の神なのにその神というのだから、とてつもなく凄いのだろう。と思ったら、あっけなく錆びた。
- 「さびても強い!」
- シールド持ちだが、使うと敗北フラグが立つため、強化合体後は使わない。
- 機械化帝国の使者ではない。当然ファーザーと呼ばれる事もない。
- なんと、泳げることが判明した(ガンバルオーも同様)。強化合体前の姿で泳げるというのは恐らく歴代戦隊ロボ初である。
- しかも異様に身体が柔らかい(ガンバルオーも同様)ので、応援団としても活躍出来る。
- 気楽なドリーマー!/炎神バルカ(声):キラヤマト、もしくは
カズヤカズマ、またの名をミハエル・ギャレット - いつもKOOLに決めてるお茶目なラテン系。バイクであるが3輪なので正式には三輪車かもしれない。
- サメじゃない。イルカっぽいシャチっぽいのが車の上に載っている。恐竜戦車もびっくり。別名寿司であるが食えないので注意。
- しかも回転までしちゃうんだぞ。別名回転寿司。
- 鈴木亜美の相棒。
- キャリゲーターの弟分であり、ロリコン。かつては荒野でトップゲイラーと殴り合ったり、幼女と二人暮らしをしたりしていた。
- ウップンを晴らすために、固有結界(下記参照)を使って妄想の世界に行っている。
- また、同じく固有結界使いのモモタロスをライバル視している。逆にライバル視されていたときもあった。
- 「このボケナスどもがああああぁああぁあ!!!!」
- 「お前らはわかっていない!! わかっていない!!!!」
- 「そもそも、全裸には萌えが無い!!! (イエローの)メットは脱がしてもスーツは脱がすな!!(中略)はい、指導指導指導!!!」
- 挙句の果てに、「他の炎神達と戦っていいのか迷ってた。本気出しときゃ良かったな。」等と聞き苦しい言い訳をしだす始末。カッコ悪すぎる…。
- しかし、よく考えてみてほしい。
- もしバルカが能天気な性格じゃないとしたら、こんなに負けてしまったら、きっと絶望してしまうだろう。
- 笑顔で言い訳してしまえるバルカは、実は強い子なのだ。
- しかしそろそろ我慢の限界が近く、近々L5を発症してどこぞの最強MSとなって暴れまくろうと画策してるとか、していないとか…
- ……とか何とか言われてたのに、第27話において悲願のレース初勝利にしてやっぱりな~んにも考えてなかった事が露見するのだった。
- 「あれ?勝っちゃタバスコ?」
- 以前の2時間半後の世界では、グランシェフの王子だったり、ファントムの洗脳を受けたりと大変だった。
- さらに以前の35時間後の世界では、もはやMSではない最強のガンダムのパイロットと戦い、善戦したけど負けた。
- ハードな緊急出動!/炎神ガンパード(声):パトリック・コーラサワー、もしくは滝川法生
- 主人公の相棒にも関わらず、「俺は!射撃型で!5体目で!追加メンバーなんだよぉぉぉ!!!!!」
- 頑固。とにかく頑固なワンちゃん。悪い子にはぶっぱなしちゃうぞ。犬の警察というと何処ぞやの警察戦隊に出ていた気がするが詳しくは不明。
- 決して死ぬことがない。これが主役であるれっきとした証拠である。
- 気合と根性がある限り大砲の弾切れはしない。
- ボディの色は黒だがオーラ?は紫。彼が「積年の恨みぃぃぃ!」と言って刺そうとしたピザロボットと同じ。
- 軍平の「潰される時は一緒だ!」てな気持ちに思わず「カッコよすぎる…」と思う。
- くすぐったがり。実は某借金執事の父。親切な人達を倒すため自らパトカーとなった。カッコよすぎる…
- ジャイアントな千両役者/炎神キャリゲーター(声):ニャンちゅう、もしくはストレイトクーガー
- 誇り高きジャイアン族の末裔として振舞っている。キャリアカーであるが2体しか乗せられない。また、湿地帯の印象が強いのにいつも地を這うのは大人の事情。
- 決して電話ワニではないはずだが、ガンバルオーの必殺技の時のビースト顔を前に向ける姿がちょっと似ている。
- もちろんカレー屋の社長に上り詰めたりなんかしていない。かつてSPDだった月之輪とも多分関係はない。
- リサイタルを開いても、誰もやってこない。
- バッシャーのイメージから生まれたり、バッシャーの願いを叶えたりはしない。
- 単体でほぼ完全な人型ロボットに変形出来るが、腕が無いから鼻糞もほじれない。
- バルカの兄貴分であり、世界を縮める最強最速の男。
- 決して、神の列車ではない。
- 軍平と範人が彼を取り合っている。
- 食玩が前後パーツに分かれて販売されるのは、近々彼が真っ二つにされる事のネタバレではないかと予想されていたが、本当に真っ二つになった。
- 口癖が『下駄!下〜 駄〜 !』なので、大方の予想通り下駄ロボとなる。
- 相棒である初代オレンジは彼の事を全力で「みかんロボ」と呼ぶが、正直あまり良く思っていない。
- 炎神の中では出番が少ないらしいが実際に少ないのはジャン・ボエールという説がある。そんなオレンジだ・・・
- ガンバルオー
- バルカ、ガンパード、キャリゲーターが合体した姿である。
- 実質的には一号ロボの強化パーツを寄せ集めてもう一体でっちあげたロボだが、それを感じさせない見事な完成度。少なくとも一昨年のダイタンケンよりは全力でマシと言い切れる。カッコよすぎる…
- 指が無いから鼻糞がほじれない。その点、ガオハンターの方が上である。
- 元気爆発なロボットではない。
- 指は無いはずだが、モップを持ったり投げたりするなど以外と器用。
- ( ^ω^)<これからもいっしょうけんめいがんばるお。別名海と陸のトリプルコラボレーション。
- エンジンオーG6
- 香坂連が頑張った結果、エンジンオーとガンバルオーが合体した姿。
- 「G6」の「G」は
軍平ゴーオンジャーのG。決してG3システムのバージョンアップではない。 - キャリゲーターのタイヤを使って高速移動出来るが、どう考えても片足は逆回転している。
- 必殺技の時の走り方がキモかっこいい。
- 所詮はG9の前置き形態である。
- 縦横無尽トリッキー!/炎神トリプター(声):カケル、もしくはちびバーグ
- 鶏っぽいヘリ。兄貴の新しい弟。鶏のくせに空を飛べる。
- スピードル達やキャリゲーターとは違う、ウイング族という種族らしい。
- 大翔のことを「アニキ」と呼ぶため、彼もまた、地獄に堕ちてしまうかもしれない。
- 某所では、サル共を相手に網を片手に走り回っていた。
- バルカのライバルの父親の若き日の姿でもある。
- 中の人の名前が似てるけどヤッターマン2号やツンデレ生徒会長やタマ姉とは別人なのであります。
- 白銀のエアマスター/炎神ジェットラス(声):ブイゼル、もしくはムクバード
- ホワイトタイガー猫っぽいジェット機。トリプターと同じウイング族。もしモモタロスと戦ったら十中八九こう言われるであろう。『虎が飛ぶなぁぁっ!』
- 銀様の相棒。どうやら幻獣拳士だった過去があるようだ。
- 銀様のことを「バディ」と呼ぶが、『ケータイは投げるものではなーい!』とか言って予想外な変形するロボット携帯とは多分関係ない。
- 30分後の彼とはマブで、よく逃がしてしまった蛮機獣を始末してもらっている。『私のキバからは逃げられない!』
- 「エアマスター」とか言っているが、ヒラメキメデスを乗せたりはしない。
- 我が輩全てがファーストクラス!/炎神ジャン・ボエール(声):安西先生、もしくは剣部シバラク、または三千院帝
- クジラっぽいジャンボジェット。鯨のくせに空を飛ぶのかい!!といいたくなるがそれも大人の事情。ウイングスの教官らしい。出番が少ないため空気率がやや高いが同作品の赤には劣る。
- 単体でほぼ完全な人型に変形出来るが、やはり腕が無い。
- 2つの種族に属する。ウイング族として、鶏やホワイトタイガー猫を育てたらしい。ジャイアン族として、口癖はボエ~。
- かつてはANAで働いていたり、超星神をやっていた。
- 攻撃方法がベアールと若干被っている。
- 髭が生えている。防衛庁の長官をやっていた頃の名残かもしれない。
- 自分もロボットなのにロボットに乗れる。しかし主役を立てるためなのか結構ヘタレである。
- セイクウオー
- トリプター、ジェットラス、ジャン・ボエールが合体した姿。シャトルはないけど空の三体合体。
- こいつも実質的には強化パーツの寄せ集めだがスマートなので誰も気にしない。
- 前から見るとどこかで見た様なフォルムだが、多分気のせい。
- ヘリの5体合体とも似ていると言われている。
- カラーリングや必殺技がキュアアクアと被っている感が否めない。
- お顔は微妙の一言。野球をやってそうである。
- 思えば、全体のシルエットとか右腕の扇風機とか、どっかの空色や黒色やタケノコが生えたガリガリ戦闘機にそっくり。
- なのでハムも大喜びだが、刹那は引いてしまう。初登場でいきなり「人呼んでウイングスペシャル!!」をかましたし。
- エンシ゛ンオーG9
- 9体の炎神が超轟轟合体した姿。中の人、お疲れ様です…いやマジで。
- 顔がキバに似ている。
- 大翔さんもこの合体に内心興奮しているようだ。(性的な意味で
- 登場から僅か2回目で早くも苦戦したり、バラバラになったりした。所詮はコイツもカマセか・・・
- 炎神キシャモス(声):不明
- マンモス顔のついた装甲列車。史上初「サイズを変えられる主力型戦隊メカ」。
- 炎神達の祖先である『古代炎神族』の1体。3体合体する事によって人型ロボの「キョウレツオー」、龍型マシンの「ディノライナー」になる。
- ヒューマンワールドに来た時はまだ恐竜の時代だったため現代の言葉を知らず、炎神以外とは意思の疎通ができない。
- かと思ったが、中に乗り込む事によって出来るようになるようだ。(走輔が原始的だからだという説もあるが、今のところ、走輔しか乗せる気が無いため不明である。)
- 炎神ティライン(声):不明
- ティラノサウルス型の古代炎神。地味。
- 炎神ケライン(声):不明
- トリケラトプス型の古代炎神。同じく地味。
