漫☆画太郎

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曖昧さ回避 この項目では、漫☆画太郎について記述しているばい! 漫画太郎につ・い・て・は「漫画太郎」をCHECK IT OUT!! はい!!!
このページを読んでくれた人へ画太郎ちゃんからのメッセージ。(主張する漫☆画太郎)

漫☆画太郎(まんがたろう)とは、日本の芸術家。「☆」にあたる部分がほかのものだったりするバージョンがあるがあれは暗殺者PTA教育ママ借金取りなどの魔の手から逃れるためである。

概要[編集]

本名が漫☆画太郎である。父親は画家、母は小説家であるが無名である。おさないころ両親とともにエルトールを喰らい両親が死亡。本人も頭頂部に毛が生えなくなってしまう。小学生の時同級生のサルにいじめられひきこもりとなり8年間一歩も出ずこの時に漫画を描き始める。ジブリに入りたかったらしいが、画太郎じゃねぇ…

漫画の特徴[編集]

下ネタが多用され、裸体の出現率はエロ本並である。しかし、本人いわく「エロ通り越してグロ」であり、この本をオカズにチョメチョメできる人はおそらくお医者さんに行く必要がある人だと思われる。どうでもいいことに何ページも使う割には肝心のところは描かなかったりする。しかも話がよく脱線し時にはもう二度と戻ってこない。 またババアを描かせたら世界一といわれるほどババア(とくに裸体)を描く能力にたけている。その他、画風は見る者を不愉快にさせることを目的に描いたとしか思えないほどひどい。しかも多くの漫画家と違って段々絵がキモくなっていき年々不快度がアップする(ただしたまにとんでもない萌えキャラを創造することがある。)。しかし、彼の作品には中毒性があり、数百人に一人程の割合で画太郎作品なしでは生きていけない体になってしまうものが存在する。

画太郎の特権[編集]

意外なことに画太郎はほかの漫画家が絶対にまねできない様々な特権を持つことで知られている。以下にいくつかの例を挙げる。

これまでの内容をすべて"なかった"ことにする。
いままで連載してきた内容をすべてなかったことにして一から話を作り直す行為。言うまでもなく次回を楽しみにしていた読者を裏切る行為であり、ほかの漫画家がこれを行えば即打ち切りとなってしまうのは言うまでもない。画太郎のみにこの行為が許される理由に関しては様々な意見が出ているが今のところ通説なのは画太郎作品のファンのほとんどがそもそも漫画の内容を理解できないからという説である。
キャラクターをコピーする。
コピー機でキャラクターをコピーして使用する。はっきり言ってひどい。「もう少しマシにできただろ」とツッコミが入るくらい露骨にコピーした部分がバレバレ。挙句の果てに自分の描いた絵をスクリーントーンとして使用する。
以前に描いた自分の作品を丸パクリする
キャラクターをコピーするだけにとどまらず、以前自分が描いた作品の内容や描写を再使用する。ひどい時には話の内容の半分以上が以前と同じ内容の場合もある。これもやはりほかの漫画家が行えば次回を楽しみに(ry
局部描写をモザイクなしで出版できる
彼の絵自体が与える不愉快度は局部描写のそれより比べ物にならないぐらい高いので特例で局部描写をモザイクなしで出版できる。
毎回新連載
連載を一本取るのも難しい漫画業界でなぜか毎回新連載という型破りな連載を行ったことがある。しかし、別に彼に需要があるわけでも才能があるわけでもなく、ただ単に連載を続ける根性がないだけであった。
他人のネタを丸パクリする。
他人のネタをひたすら丸パクリし、そのまま掲載。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「漫☆画太郎」の項目を執筆しています。


娘娘タソ えーとどんなんでしたっけ…、
ちょっと待って下さい、今、資料見ますから…。
ちくしょー、資料が見つかんねー、こーゆー時に限って、いつもねぇんだ、ちっくしょー!!!あったまきて、もう加筆、修正どころじゃねーよ、ちくしょー、だいたい漫☆画太郎なんて読んでるやついるのかよ、いねーのに書いたってしょーがねーじゃーねーかよ、時間のムダだぜ、ちっくしょー、まず読んでるやつがいるのか、いないのかハッキリさせよーぜ、
それからだ、加筆修正するのは (Portal:スタブ)