涼宮ハルヒの憂鬱

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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この記事は主に勉強部活もやらずに暇をもてあました中高生が中二病全開で執筆しています。内容には受け入れがたいものがある可能性があります(ただし執筆した当人は本気で面白いと思っています)。あまりの痛々しさに直視できない場合は、Wikipediaに逃げてそちらの記事を改善するか、検索サイトでも使っててください。発達心理学者の方は、まれに研究対象として役に立つかもしれないのでがんばって読んであげてください。

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まだこの記事はまともな日本語になってないところがいっぱいあるので、たぶんとてもクレイジーです。どうかこの記事をできればあなたがさっさと日本的な馬鹿にしちゃってください。お願いしますよ。

原文: en:The Melancholy of Haruhi Suzumiya

「宇宙人、未来人、超能力者ではなかったら、本稿を読まなくても良い。」
~ エリート意識 について、涼宮ハルヒ
「あ…一体何が起ったんだ?」
~ 涼宮ハルヒの憂鬱 について、ドクター・フー

涼宮ハルヒの憂鬱(すすみやはるひのゆううつ)は、日本およびYouTubeで人気のリアリティ・ショーである。基本的な番組構成は、宇宙人未来人超能力者を連れてきて公立高校校舎の小部屋に詰め込み、観察することである。最終的に生き残った者は、自由を与えられ祝福される。現在のところ、2006年に製作された第一シーズンのみが放送されている。

目次

[編集] 登場人物

[編集] 涼宮ハルヒ

ハルヒは頭の力であなたを脱いでいる。本当だよ。神にはそんな変態の力がある。
ハルヒは頭の力であなたを脱いでいる。本当だよ。神にはそんな変態の力がある。
ジークハイル!ジークハイル!ジークハイル!
ジークハイル!ジークハイル!ジークハイル!

番組名と全く同じ名前を持つ、イカれた女子高生。彼女はキモスであるが故に整形者であった。しかしながらイエスの父親であるという可能性は皆無である。何故なら彼女は女だからだ。多分。彼女が有希を殺したのは、景品であるピーナッツバター一月分がすごく欲しかったからである。ギリシャ神話におけるセクハラと「コスチュームレイプ」の女神。彼女はジム・ジョーンズに匹敵するほどの美しさをもってアニメの世界に顕現した。

[編集] キョン

いかなる点でも超人的でない事を偽っていた若者。彼が生き残る事が出来た理由は、他の競争相手の全てが彼に性的な興味を持っていた、という一点に集約される。迷路のステージで古泉に殺された。恐らくは、彼が古泉の熱烈なラブコールを拒否したからであろう。地球上において最も幸運、かつ最も不運な人物としても知られる。キョンの理論によれば、ハルヒではなく彼が神である。にも拘らず、幾度も訪れた朝比奈みくるの胸を掴むチャンスをみすみす逃したので、彼はゲイだと思われる。彼はニコライ二世同等、乱世に生まれなければ平凡な人生を送れたと思われる

[編集] 長門有希

宇宙生命体であり、魔法使いであり、ロボットであり、ロックの女神であり、綾波レイクローンである。人類を監視・抹殺し、それをほくそ笑む為に派遣された。彼女の種族は大規模な感染症に悩まされており、笑う事が特効薬となるからである。確たる意味も無く朝比奈みくるを殺し、その後、キョンを手に掛けた古泉を殺した。個人的に使っているが武器である。彼女はを読むことを好む。何故なら、その行為が性的に興奮しているからである。話しかけた人間自殺させる能力を有する。おっぱい星人であるが、作中でその素振りは見せない。このショウにおける他のキャラと同様に、彼女はさして何もしないが、オタクに崇拝されている。

[編集] 朝比奈みくる

ハルヒにコスチュームレイプされるところの朝比奈みくる
ハルヒにコスチュームレイプされるところの朝比奈みくる

未来から来た泣き虫で無力な幼女で番組中では何もしない。空気。ハルヒに毎回コスプレレイプをされており、最終回では一話全部を使って楽しげなハルヒにコスチュームレイプを受け続けついにカエルと化し全く原形をとどめなかった。第一回企画「お茶淹れ&お茶汲み対決」では優勝したが、それ以外のチャレンジでは負け続けた。様々な状況で自殺を試みている。おっぱいが殆どの三十歳女性よりも大きいのにも関わらず、その見た目は十三歳ほどである(ひどいアニメだ)。早くに殺されなければ、美人コンテストでも良い成績を残しただろう。TPDD禁則事項ですの濫用のために未来では深刻な悪影響が起き続けている。世界を萌やし尽くす怪光線ミクルビームを放つことのできた唯一の出演者。

[編集] 古泉一樹

キョンを連出している一樹。本当にゲイのサイキックである。
キョンを連出している一樹。本当にゲイのサイキックである。

ホモの超能力者でありフランスの影響が色濃い哲学者。彼は喋る以外に能が無く、また超能力を発揮する事も稀であるため、殆ど全ての対決に負けている。彼は毎月三日、イギリスでしかその能力を発揮できない。人々が皮肉を込めて彼を『薄汚いフランス野郎』と呼ぶ所以である。ディベート対決では善戦したものの、長門有希の『わたしが黒といえば、白も黒になる』という発言の前に敗れた。現在は酒びたりの日々である。重度のゲイ。最後の段落でそう書かれていた。男性の顔に触れることを好む。巨乳であったり、胸に触ったりすることに全くの関係を持たない、唯一のキャラクター。実際の所は阿部さんアッー!な関係であると言ううわさをよく聞くが、どうであるかは誰も知らない。

[編集] 出場者ではないがとりあえずそこにいた人々

[編集] 朝倉涼子

一期の主催者であった。少なくとも、長門有希に殺されるまでは。キョンが自分を超能力者だと偽っている事にひどく立腹しており(そして、シリーズのお約束として、彼女もキョンに惚れていた)、彼を殺そうとしていた。しかし、突然飛び込んできた長門有希に、自分の持っていたスイスチーズナイフで刺された。なお、この一件により長門有希は指名手配されている。

[編集] 鶴屋 さん

苗字が鶴屋、名前がさん である。もののけ姫にも登場し、ツンデレキャラとして一世を風靡した。山犬によって育てられたため、『めがっさ』、『にょろ』と発言するなど言語障害が見られる。アニメではそこまで活躍していないので、『鶴屋さんは俺の嫁』と言っている輩は、確実に原作を読んでいる。ちゅるやさんという別の人格もある二重人格者でもある。

[編集] パソコンヲタク

生きる事あたわざるヲタク。幾度に渡って勝負で殺されるものの、何故か毎回生き返る。ファンは彼のことを超人だと考えている。彼を六番目の主役と捉える向きもある。しかし、生き返ったとしても、競技においては死んだ時に自動的に失格と見做されている。特に、ゾンビとして蘇った時には。ゾンビとして蘇った彼は、ハルヒが彼にみくるの胸を触らせてあげたことをさっぱり忘れていたため、彼女らを食べてしまった。

[編集] 谷口国木田

誰も彼らのことを気にしない。彼らの名を知るものさえいない。いったいなぜ僕が彼らの名前を知っているのかというのは、全くもって不思議である。まあとにかく、彼らはキョンの親友であった。ゾンビと化したハルヒとパソコンヲタクに捕食されるまでは。

[編集] キョン妹

キョンは自分の妹だと思いこんでいるが、実は全く関係のない頭が重体の少女。キョンの一つ屋根の下に住まい、キョンがベッドにいる時に必ず寝室に潜り込む。天性のフラグクラッシャーであり、重度のゲイであるキョンは彼女を妹と勘違いしているので、彼女のどのようなアプローチにも鈍感であり彼女とセックスはしない。彼女は本名が「キョン妹」であることを除き、ただの人間とは全く変わらない。ハルヒはじめ世間一般がキョンのことを「キョン」と呼ぶのは、ひとえに彼が「キョン妹」の同居人だからである。キョン同様彼女も最後までハルヒに殺されなかったが、彼女の猫シャミセンは第4話(放送順ではなく時系列順)でハルヒに食われた。 一説によると、悪い魔法使いでラスボスなのではないかと囁かれている。

[編集] 喜緑江美里

あるときは某パソコンオタクの彼女、またあるときは生徒会書記、またあるときは喫茶「夢」のアルバイト。 しかしてその正体は、対ヒューマノイドインターフェースにしてこの物語の影の主役!その名は検閲により削除


[編集] シャミセン

に扮した高次の宇宙存在であるが、その存在目的が最後まで謎だった物体。長門有希に捕獲され人間語を話すように改造されて以来、彼女を先輩と呼び慕う。ハルヒが唯一性的関心を持たない対象だったため、ハルヒに頭部から食べられた。残りの肉はスタッフがおいしく頂き、その皮は第12話でのライブのハルヒ用ギターなどに無駄なく利用されている。

[編集] 谷川流

兵庫県西宮市に住む頭の禿げかかった冴えない中年男。実は彼の存在こそがこの世界や涼宮ハルヒの動向に大きく関わってくるのだが、詳しくは禁則事項ですなので、言えない。従って、彼は今日も西宮市の自宅で抜けゆく頭髪と育毛剤の値段と効能の関係、そしてアデランスの営業姿勢について悩んでいるのである。

[編集] いとうのいぢ

大阪在住の似顔絵屋さん。本人としては画家のつもりでいるらしい。SOS団公認の絵師で専属契約を結んでいる。絵のクォリティはなかなかのもので、SOS団の面々はもとより、朝倉涼子鶴屋さん谷口国木田シャミセンキョン妹その他といった人物は正確に描写できる。だが、それ以外の三次元の事物や人物については描写能力が極端に落ちてしまう。そのため、画家としては一部のオタクにしか名を知られてない。

[編集] イカれた話数

彼女らは毎夜3Pをする。ゆかいな仲間たちに入らないか?
彼女らは毎夜3Pをする。ゆかいな仲間たちに入らないか?

過去の製作作業において能無しが、テープに貼る話数のシールを間違えてしまった。よって、どの話がどの順番で放送される予定だったかを知るものはいない。オタクたち(独り身)は数時間に渡る調査の結果、本当の放送予定は以下のようだったと高らかに叫んだ:

  • 最初の話は本当は11番目のものだ。知らなかったとすれば君は馬鹿だ。
  • 第2話は正確には第23,543話だった。
  • 第3話は第4話であり第30話でもある。
  • 第4話は第2話である。
  • 第5話も第2話である。
  • 第6話は第3,234話である。
  • 第7話は第24話であり全話である。
  • 残りの話がどこに入るかは目下調査中であり、詳細が分かり次第追って報告するとのことである。

[編集] 第二期に関する噂

議事そっちのけで熱心に第二期の情報収集に取り組む国会議員の皆さん。
議事そっちのけで熱心に第二期の情報収集に取り組む国会議員の皆さん。
  • 第二期は存在しない。があなたを愛しておられないからだ。
  • 仮に二期があったとしたら、有希の双子の姉妹であるオスカー・ワイルドがメインの人物になるだろう。
  • キョンは再出演を果たすだろう。何故なら、彼は実際に超人だからである。彼はエルフであり、誰も彼を殺す事が出来ない。
  • 古泉も出演。何故なら、彼はそんな鬱陶しい類のヤツだからだ。朝比奈みくるも同様の理由で出演。
  • しかし、ハルヒは出演と思われる。
  • 2007年春から深夜に、第二期に向けて雰囲気を盛り上げるため、女子高生4人が30分間ハルヒネタを織り交ぜながらカメラの前でだらだらする様を放送するインフォマーシャル『らき☆すた』が放送されている。あなたのハルヒ分の補給と洗脳継続には欠かせない宣伝番組である。
  • 第二期は存在する―――ただし、君が自殺すれば、の話だが。さあ、自殺しろ!やれ!さもなくば二期は存在しない事になる。我儘を言うな!さあ、ハルヒの為に死ね!君の血が二期への扉を開くんだ!
  • 前述の通り、2007年秋にトレードされた阪急ブレーブスの内野手・平野恵一が今後のストーリーのキーマン役として特別出演をすると公式で発表された。

[編集] ハルヒが神である事の証明

最近、ハルヒが我々の信仰と崇拝を一身に受ける唯一であるのかどうか、という非情にアツい討論が、下劣で、鼻の曲がるような臭いを醸すオタク達の支配するインターネットフォーラムにおいて交わされている。多くの知ったかぶり論客達によって、ハルヒが神の顕現であり、見せ掛けでは無いと言う証拠が挙げられている。以下は、ディベートにおける勝者の言い分の要約である。

  • アニメは存在する。よってSOS団は存在する。よってハルヒは存在する。
  • 多くの匿名の、信頼に値する情報筋が、ハルヒの神に相当する能力の、さもなければ既に神であるというような証拠を並べている。
  • 神は存在する。
  • よってハルヒは神である。

これらの論説は絶対確実であり不可逆である。これらのハルヒイズムを傷つけようとするものは、彼女の手によって、深遠なる憂鬱の奥底へと投げ込まれる事だろう。忘れる事なかれ、子羊たちよ。SOS団に死する事は、永遠の生を得る事と同義である!

[編集] TOP SECRET

下記の日記は、伝え聞くところによれば、カリフォルニア国家陸上警備隊に所属する兵卒ランス・アッパーカットによるものである。判読のできなかった部分は載せていない。出来事は午後二十時から翌日の午前一時までの間に起こった。

花の正しい生け方を説明するハルヒ
花の正しい生け方を説明するハルヒ

08:45 PM-木曜 2006 12/21

  • いつものように、何も起こらない一日だった。シフトが終わったら俺とジョン=ファンタスティックワールド•スミスとで、ジョン(ryの家に行ってWiiで遊んで夜を明かすことにする。

11:45 PM-木曜

  • サンフランシスコ湾近くに未確認の船舶群が就航しようとしているとのレポートを受け取る。ヤツらはLCVPに乗っており、外殻におかしなマークをペイントしている。SOSとも読み取れるらしい。更なる情報。彼らは我々の警告に従おうとしない。調査の為に偵察兵を出す。一体どうなってやがるんだ?

12:05 AM-金曜 2006 12/22

  • 船舶は就航を終え、人を岸に下ろし始めた。偵察隊から連絡。黒い制服を着た男達を目撃したとのこと。やはり服にはSOSの文字が見られるらしい。ヤツらとのコミュニケーションはまたしても失敗した。偵察隊との連絡が途絶える。無線からはおかしな信号が聞こえる―――

「スズミヤ―――(雑音)―――団―――(雑音)―――まだ十分では―――(雑音)―――アメリカを―――(雑音)―――侵略―――」

聞き取れたのはこれだけだ。

12:10 AM

  • ヤツらが何か、という最終的な答えを得た―――と思う。あいつらは自らを『SOS団』だとか、それを示すイカレた呼名で呼んでやがる。ヤツらのリーダーが無線に現れた。名前は涼宮ハルヒ。また日本人が攻め込んでくるなんて思ってもいなかったぜ。ヤツラは刺激的なことをあらゆる地に広めるために、合衆国に『ASOS団』を設立するのだと言っている。AはアメリカのAだそうだ。『著作権』だとか『英語字幕』なんて事を喚き散らしている。彼らは、より優れたアメリカ国民を『ハルヒイズム』と呼ばれるカルト宗教に転向させたいようだ。俺のことじゃないな。

12:13 AM

  • 激しい銃撃を受けている。どれだけ耐えられるか分かったもんじゃねえ。俺達は既に十二人をあのクソカルトに奪われてるんだ。弾丸はヤツラの外殻に弾かれるだけだ。どんな素材で出来てやがるんだ。あんなもの、普通の人間に作れるわけがない。やつらは前進をためらう事などない。完全に橋頭堡を掌握され、さらに多くの人員が船舶から降りてくるのが遠目に見える。早急な補強が必要だ。無線からは「宇宙人、未来人、超能力者―――」なんて言葉が響いてやがる。ハルヒってのがどんなアバズレかは知らないが、近付いたら子宮にキツい蹴りをくれてやる。

12:20 AM

  • 天にまします我らが神よ、我らを救いたまえ。ヤツらはドアのすぐ向こうまで来ていやがる。残された国土全体に警報を流さなきゃならない。このクソみたいな侵略に立ち向かい、止めなきゃならん。どうしてこんなことになっちまったのかは知らないが、実際なっちまってるんだ。残された時間は少ない。おお神よ、なぜ残された装備はかくも見事に動かないのでしょうか。誰とも連絡が取れねえ。もし誰かがこの日誌を見つけたら、ここで何が起こったかを皆に知らせてくれ。頼む。妻と子供達に、ここから直ぐに逃げ出すように言ってくれ。神よ、我を救いたまえ。

報告はここで終わっている。

参照: [1]

[編集] Haruhi 31.4K: Dawn of Dusk

Having invaded the world, She turns her eyes on the origins of her coming, the overtly bloated minds of the faithful. Seeing a schism through which She could exploit, She pushes through, only to find herself in a world of eternal war. In this war, multiple bubbles of reality swirl around Her, hundreds speaking through the voices of a few. The realities that fill this world display themselves in images, their weapons of choice, countless. Here, a young man with a glowing left eye, leading a rebellion into futility. There, an adolescent girl running, white wings upon her back, a hot fish in her hands. Others filter through the immaterium, jousting for space to grow.

カメラにポーズをとるSOS団員の少女達。顔で分る様に、みくるはすぐ後にレイプされた。
カメラにポーズをとるSOS団員の少女達。顔で分る様に、みくるはすぐ後にレイプされた。

Looking for fertile ground, She races through a corridor of infinite visions, parallel illusions of Her own world, yet vastly different. Soon, She comes across a boundary, beyond which She spies a sector of torn space, a reality big enough to divide the void. Touching the boundary, She senses few openings connecting this sector of non-reality to that. A feeling of mutual rejection is abounding on both sides, weakened in some places, abridged but rarely.

Seeking bridges, She selects the few that glows strongly enough, sending Her essence through these rifts. In between the boundary, the vision of the reality clarifies. It is a world of war and chaos, darkness and despair. Yet for Her, it is a world She finds promising. For it is a world with the seeds of greatness already planted, sown and matured. Now, all She needs is but to reap the golden crop.

Having already tamed a world not unlike this one, She quickly seizes control, removing the pitiful excuse of an emperor She finds there. Bearing the title of ‘Empress’, She now commands an army of legions, stronger than any She has yet to find across the border. Now strengthen with the power of two worlds, She reaches Her grasp through the boundary barrier, Her aim but to seek and dominate all which resides in that industry, to bring them all under one rule; HER RULE!

FOR THE EMPRESS!!

And thus were the seeds of heresy founded. Two worlds once apart are now locked in an eternal struggle. Some think it is an aborted fetus of an abomination beyond the realms of H.P. Lovecraft. Others think it is the best thing to happen since Frank Herbert wrote Dune. Love it, Hate it, one article can be found here[2].

Show where your loyalties lie…