消しゴム

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消しゴム(け-ごむ)とは小学生が主に使う遊具である。その多彩な遊びの種類には定評があり、数億年前に発生したもの[要出典]だが現在でも使用されている。ヒットポイントが減ってくるとルーラを覚えるという説がある。

代表的な消しゴム[編集]

MONO
  • MONO
元々はオマケという不遇の存在。
  • まとまる君
消しカスがまとまると自称しているが、使い方によってはそうでもない。
お店ではよく見る割に実際に使っている人はそれほど見ないという神隠し的な存在でもある。
  • レーダー(Radar)
使用目的が殺傷目的にしか見当がつかない超特大サイズも有名。しかし、関西以外では殆ど売っていない。
  • カドケシ
絵描きにとっては重要アイテム。高値で売られる割にあまり長く使うことが出来ない。見かけの体積が同等の消しゴムと比べると、実は材料が半分しかない。
千切れやすく夏休み終わり直前に宿題に手を付けようとして久しぶりに筆箱を開けてみると地獄絵図になっってしまう。ストーブの上に置いておくと吉。
実は、最初に使える角の数はとても少ない。バラバラに分解したほうが沢山使える。

・アナタス

消しゴムに穴を開けて材料費を節約した消しゴム。

種類[編集]

  • ねり消し
粘土の代用品として使われる。またデッサンなどでとても役に立つが、専用ケースなどに入れずそのまま筆箱に入れると大変な事になる。また、粘土に近い物質にするために多少一般的な消しゴムに比べると消しにくい。
  • トーン消しゴム
漫画家にとっては重要アイテム。
  • 消しボム
ブラック消しゴムとも言われる。消しゴムの中に鉛筆の芯を入れる。この消しゴムで字を消すと大変な事になる。
よく噛む。
  • 砂消しゴム
トレーシングペーパーなどの薄い紙に書いた文字を消すのに使われる。また、簡易髭剃りとしての人気も高い。

消しゴムを使った必殺技[編集]

コンヒュージョン
あったかい場所でプラスチック製品と一緒に置く。
友情壊し
友達から借りた消しゴムの角を使う。角8箇所の全てを使おう。
消しカスサイクロン
消しカスを集めて相手にぶつける。精神的ダメージははかりしれない。口に入るとなお良い。

消しゴムのおいしい食べ方[編集]

良く噛む。そして飲む。 ヤマト糊をつけて食べるのが通。ただしニオイ付きの消しゴムは不味いので要注意(実話)。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


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