沼津市

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「沼津なんて関東の一員です。偉い人にはそれが解らんのですよ。」
沼津 について、ジオン軍技術士官

沼津市(ぬまづし)とは、伊豆半島の西の付け根に位置する都市である。静岡県東部の一応中心都市、じゃなかった、伊豆県県庁所在地だよな。

概要[編集]

伊豆県の県庁所在地であるにも関わらず、人口は富士市に負けるわ、県内の天気予報では大抵三島市が表示されるわ、新幹線駅は無いわ(富士と三島にはある)で、その威厳を確実に失いつつある。それでも、県庁の存在で何とか威厳を保っている。(´・ω・`)沼津ナンバーでも威張っている。周辺意見では、圧倒的に「富士」ナンバーがふさわしいと言っているが、「富士さ~あんっ!」ナンバーができるので、安堵している。

伊豆県内で最も寂れている市。上空から沼津を眺めると、干物の形をしているのは、あまりにも有名。

かな表記[編集]

昔から、沼津のかな表記を「ぬま」とする不届き者が見受けられるが、全くの誤りである。正しくは「ぬま」である。「ぬまづ」側の主張としては、「」の部分に濁点をつけたのだから「づ」が正しいのだと言うが、地震のかな表記が「ぢしん」ではなく「じしん」である時点で、その主張がナンセンスであることは言うに及ばず。

また、「ぬまず」側の主張する沼津の英語表記は「Numazu」で、これはキーボードで打つと「ぬまず」となることからも、「ぬまず」が正しい事は明らかである。

しかし、ある施設の名前が「キラメッセぬまづ」になるなど、「ぬまづ」側のかの国のような実効支配は現在でも沼津市民を困らせている。

沼津駅[編集]

沼津には沼津駅を中心に南北を分断する目に見えない時空の壁が存在する。目に見えないからベルリンの壁よりずっと高度である。沼津駅が発生源だと思われる。ただ、駅を高架化すれば時空の壁は取り除かれるという説があり、行政は駅高架化に躍起になっている。しかし、原という地域の南北分断工作によりずっと高架化できずにいた。ちなみに原には沼津を敵対視する三島工作員が多く住んでいる。

ここ最近、行政が駅前再開発事業の名のもとに高架化を強制執行しようとしている。ほとんどの沼津市民(サイレントマジョリティを考慮してるかは秘密)も駅近くのガードのありえない勾配の坂には嫌気がさしてるので、高架化するならするでとっととして欲しいと思ってる。

ただし、工事着工から完了まで30年かかるとか。

県内での地位[編集]

伊豆県の県庁所在地である沼津には、静岡新聞伊豆総局をはじめ、大手企業の支社も集中している。伊豆県内第一位のスルガ銀行も沼津に本拠を置いており、静岡県時代には静岡中央銀行とかいうよくわかんない銀行もある。

というわけで三島富士はひれ伏しください。などと寝言を起きているのに言っているが、頑張っていないから(又はがんばる方向を間違えている)から衰退しているわけで、早く自認して泥沼から這い上がってくれ。

干物[編集]

沼津市はここ十数年、ものすごい勢いで人口を減らしている。そのため、周囲からは「衰退市」だとか「泥沼」と呼ばれているが、これは全て戦略である。

その戦略とは、自ら干物化することで名物であるひもののPRをしようというものである。 よって、「沼津市の人口が減っている」ではなく「沼津市が人口を減らしている」が正しく、ここを誤認してはならない。

名物[編集]

  • 干物 - 臭い、臭いといっているなら食べなければよい
  • のっぽパン - 地元では愛されているが、全国での知名度は皆無。中に入っているクリーム状の物体の正体はいまだ解明されていない。一度販売中止になったが、今は仲見世で復活している。(静岡市で最初に復活したことはもう忘れた)
  • 沼津仲見世商店街 - 沼津の中心的存在だったが、駅北口にBivi沼津、駅南口にイーラdeが建ってしまった事から、急速に衰退の一途を辿っている。小馬鹿にしていた原地区や香貫地区、三島の広小路商店街などは開発が進み、気付いたら富士市の吉原商店街の後を追うと言う苦汁をなめる現状になってしまった。
  • 富士山 - ちんけにただ見えるだけで、市域に富士山は含んでいない。東京神奈川でも見えるところでは見えるため、自慢にならない。
  • 香貫山 - 野生のイノシシが飛び出してきた!
  • みかん - 沼津が主張するもうひとつの名産品。干物と共に小学校の授業からPRが始まっているが、効果は見られない。三ケ日の方が有名。
  • お茶 - 静岡県浜松県の方が有名。
  • 沼津港 - 港。とにかく港。
  • 千本松原 - ゴミの中に松が乱立。すぐ脇の海岸線は、ぬましょーが年に一度開くマラソン大会のコース。ゆえに乳揺れ観測スポットと化し、応援する者に混じって視姦する不審者が続出、沼津警察が目を光らせている。
  • 止まらない新幹線 - 駅ビルすらないお隣の三島には止まる。
  • マルサン書店 - 近隣市町村の住人は「ここに行けば何でも手に入る」と崇拝する書店。現在は利口通り沿いのなぜかわかりにくい場所に立っている。2階は電化製品のお店。
    • マルサン書店(駅前) - 本に限っては、並のアニメショップよりも、品揃えがいい。エヴァの時代から同人誌やイベントなどを手がけてオタクの町として沼津に与えた影響は計り知れない。
  • アニメイト - 最近出来た。現在、店内の3分の2を腐女子コーナーが占拠しており、なおも増加中。
  • オナり橋 - 特にぬまんこうの生徒内で知名度が高い橋。
  • 岩崎恭子 - 市長の名前は知らなくてもこの人の名前は知らない人がいないというぐらいの有名人。1992年、スペインバルセロナ人生で一番の幸福を味わったらしい。それがなんであるかはググレカス
  • 愛鷹山 - 沼津が誇る愛の巣。彼等は監守である富士山の目が届かぬ立地を良い事に、この山に愛の巣を次々と建設。愛の一大パラダイスなのである。この愛の巣を眺めて生活できる事を誇りとしているためか、沼津市民は富士山が見えないことを全く気に留めていない。余談だが、ここは沼津はもとより富士市三島市などの人々も愛を育みにやってくる聖地なのである。
  • 富士通沼津工場 - 不治痛グループ内では沼津工場への異動を「沼津刑務所へ服役」と呼ばれ恐れられている。

学校[編集]

  • ぬまとう - 旧制中学校の流れを汲む公立高校沼津東高校と名乗るくせにぬまっきよりうーんと北にある。それにはいろいろ事情があったんだよ!その辺はお察し下さいなんだよ!
  • ぬまにし - ぬまとうのパクリ。西で無くもないが、それよりもまず南だろうと突っ込みたくなるが、実は東のほうに行くとさらに南が広がっているので突っ込めないという、絶妙にめんどくさいポジションにある。校風もめんどくさい。県道よりも偉い。
  • ぬまっき - おやつが出るので有名。入試の際、解答用紙に名前だけ書いて提出したら受かっちゃったという逸話がある。
  • じょーほく - 普通の高校。どの角度から見ても普通。
  • ぬましょー - 沼津とうたっているが住所的には清水町に位置するエリート就職高。なぜ沼津なのかはお察しください。校舎が古くて隙間風がくる。でも先生方がやたら熱い人ばかりなので問題ない。
  • 飛龍高校 - 名前がどうしようもなく格好良い。コロコロコミックに登場しそう。DQNヤンキーが多いことで有名。ぬまんこうと張り合ってる。
  • 桐陽高校 - 某大学名の当て字か?そして沼津一影の薄い高校である。その薄さは兄弟校の飛龍よりも薄い
  • ぬまんこう - ぬましょーと張り合ってる。科によってレベルが全然違う。校長、教頭、生徒指導部長がとある生徒土下座したことがある。ヤンキーのDQN率よりもオタクのDQN率の方が高い。