出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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(ぬま)とは帝愛が製作したパチンコ実機。帝愛グループが経営を行うカジノにて設置されている。

[編集] 説明

等価交換の一発台パチンコ。一玉の価格が4,000円のパチンコである。 台の中央部に3段のクルーンがある。3段ともクリアすればジャックポット。ストックされている玉が全開放される。 ストックが少なくても、最低3億は店側が保障する。

これまで大当たりを出した人間は3人。うち二人はおじさんで、一人はアゴが異様に尖った若者。その若者が大当たりを出した以来、店長の姿を見るものは居ない。どこかに飛ばされたようだ。

[編集] 攻略

パチンコで大切なのは釘。日によって釘の設定が変わり通常は設定C(通常設定。辛い)週一くらいで設定B(おそらく、7のつく日とかそんな感じ)月イチくらいで設定A(この日がねらい目)である。

磁石を使うのもあり。ただ監視の目が厳しいので普通には使えない。ビールに仕込むのが好ましい。不定期で真ちゅう製の玉が使われることがある。注意。

カジノのあるビルごと傾けるのも有効。

ゴト行為は有効であるが、それが判明するともれなく特製マニキュアがプレゼントされる。

[編集] 関連項目