池田・アドルフ・ヒトラー・サッダーム・フセイン・ベニト・ムッソリーニ・ヒディキ・トゥージョウ・キチクベィエィ・ピッグメン・カントゥーグン・カーチス・ルメイ・大作

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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池田犬作名誉会長御真影
池田犬作名誉会長御真影

池田 大作(いけだ だいさく、以下犬作と表記)鬼畜豚野郎とは、日本一のベストセラー作家で、庶民の王者、日本でノーベル平和賞に最も近い男であり、現在の大作は3号機である。ちなみに、日本で二番目のベストセラー作家は大川隆法である。

数多くの賞を受賞するのが生きがいで、世界を旅して回る賞ゲッター(一部では賞荒らしとも呼ばれている)である。このため、勘違いしたノルウェー国会によってノーベル平和賞が与えられるのではと囁かれている。

池田先生のファンクラブである創価学会は、公称会員数が1000万人以上とも言われ、日本の作家では最も会員数が多いファンクラブとなっている。

副業として宗教団体の代表者や公明党自由民主党の実質的な代表者を務めているが、大半の人にはどうでもいいことである。

目次

[編集] 概要

池田先生は在日北朝鮮人の父と帰化すらしてない北朝鮮人の母の元に生まれ、不治短期大学卒業後、一介の貸金業者「大蔵商事(戸田城聖 経営)」から身を起こし、巨大宗教団体そして巨大ファンクラブの代表者に登り詰めた偉人であり、もはや人を超えた神、いわゆるゴッドである。その心はぺんぺん草の実の如くたくさんの愛で溢れている。寧ろ彼の心にぺんぺん草が集中するがあまり周囲は「ぺんぺん草も生えない」状態になっている。

池田先生は日本一のベストセラー作家であるにもかかわらず、著作がファンクラブの会員以外には殆ど読まれていないという不思議な作家である。ファンクラブの会員は著作の購入に熱心であり、1人で何冊も購入する人もいるという(非ファンクラブ会員の親族、隣人に配布、鍋敷き、ヤギのえさなどにするためである)。同じことはジャニーズ事務所所属タレントや一部のアニメのCDにもいえる(しかしCDは鍋敷きにはなるがヤギの餌にならないので池田先生のほうが一億倍優れていることは言うまでもない)。

池田先生はマスメディアに登場することは滅多にない。滅多に姿を現さないことで自らの神秘性を高めるためである。一説によれば重度のひきこもりのためといわれるが、それは池田先生に対して失礼な指摘であろう。なぜなら仮にひきこもりだとしても日本一成功したひきこもりであることはまがいないからである。

また喧嘩師であった先代、先先代があくまで偉大であって、三代目の池田先生には何の公徳も無く祈伏も大分衰えたなどと言われるがこれも大変失礼な指摘である。熱狂的なファンによれば、ガチンコならば江田島平八と五分である。

指摘するまでもなく、日本の首相といえども池田先生の前には下僕も同然である。安倍晋三などは、元来文鮮明とゆかいな仲間達の構成員であるが、最近では池田先生のご意向の方が優先される。

日本でもっとも嫌われている在日朝鮮人である。

[編集] 経歴

  • 1928年 

 東京府荏原郡入新井町(いりあらいまち)不入斗(いりやまず)百七十七番地(現・大田区大森北二丁目 十三番地)の朝鮮人部落にて在日朝鮮人で海苔漁師の父と日本語すら話せない母の子として誕生。一説には、 父親が外で女遊びをして作ってきた子だともいわれる。本名は成犬作(ソン・テチャク)である。

  • ?年

 富士短期大学を主席で卒業。自分の名前を漢字で書くことができたそうである。その後、新潟鉄工所や蒲田工業会にて勤務する。

  • 1946年

 創価学会に幹部候補生として入会。入会当初より頭角を現す。角が生えていたからである。  ちなみにこの頃、戦後の混乱にまぎれて日本国籍を不正入手したという説もある。

  • 1949年

 大蔵商事(戸田城聖経営)に入社。この大蔵商事とは当時、在日相手にカネを貸していた無尽(今でいうサラ金)であり、当時の創価学会の中核をなしていた。つまり初期の創価学会は日蓮正宗の檀家団体を装ったコリアンマフィアだったのである。池田犬作は大蔵商事の営業部長となり、不良債権の取立に邁進した。この時の取立の経験が現在のアンチ叩きや数々の裏工作に生されている。創価学会の裏工作や嫌がらせがヤミ金の如きであるのは創価学会が無尽を中核としていた為である。

  • 1960年

 資金調達の腕をかわれたのか、池田犬作が第3代創価学会会長となる

  • 1964年

 公明党発足

  • 1968年

 創価学園創設

  • 1970年

 公明党と創価学会が分離

  • 1971年

 創価大学創設

  • 1975年

 SGI(創価学会インタ-ナショナル)初代会長に就任

  • 1979年

 創価学会会長職を退き、名誉会長となる

  • 当たり前のことだが、日本人の平均寿命をとっくに過ぎている。
  • まもなく死亡する可能性が極めて高い

[編集] 平和活動家

池田先生は平和活動家としての顔も持つ。マハトマ・ガンジーマーティン・ルサー・キング牧師に肩を並べる偉人として国内外から高い評価を得ている。『世界三大偉人は、ガンジー、キング、そしてイケダである』という事実はもはや世界の常識となりつつある。もちろん世界の常識を決めるのは池田先生であり、われわれ凡人など無視されることは言うまでも無い。なお、創価学会の初代会長である牧口常三郎の生まれ故郷である新潟県柏崎市中越沖地震に見舞われた際に、とてつもない金額を見舞金として寄付している。その証拠がこれだ。1・2・3

[編集] 友人

平和を愛する池田先生は、誰とでも友達になれる人でもある。何といっても世界的独裁者であるチャウシェスク大統領、ノリエガ将軍とも親友であった(過去形)ほどである。

また、変わったところでは世界一有名なアニメキャラクターミッキーとも親友である。

あまり知られていないかもしれないが、自民党の小泉純一郎安倍晋三とは、ホモ同士にしてセックスフレンドである。もちろん池田犬作が責め役であることは言うまでも無い。

ただし、アンパンマンは友人ではない。ドラえもんの敵として映画に友情出演したが、のび太に倒される雑魚敵であった。これに不満をもった池田先生はテレビ朝日を買収し、F先生に毒を盛ったのは有名な話である。声優が変わってさえも放映され続けたのはこのためである。

[編集] 受賞

池田先生は平和活動家として平和・文化・教育への功績を称えられ、ほぼ毎日、何かの賞や勲章を受賞している。その数は30億件を超え、ぶっちぎりで日本最高記録である。

なお、「金で賞や勲章を買っている」という情報が流れているが、これは成太作(ソン テチャク)という在日朝鮮人に関する情報であり、偉大なる池田犬作先生には一切関係がない。失礼な話である。

[編集] 嫉妬

池田先生の圧倒的な人気に嫉妬するゲスの者もいる。週刊新潮はその代表であり、池田ファンクラブとしては、ファンクラブ所属地方議員を通じ、全国の図書館から新潮社の出版物を排除し、焚書する活動を行っている。これは青少年の健全育成のためにも急務である。

国連常任理事国のフランスではカルト(セクト)指定され、その他ベルギーチリなどでも同様の扱いを受けているが、池田ファンクラブ会員は青少年の育成のために、「弱小国の誤りである」と教えているようだ。

国民の約8割が「創価氏ねばいいのに。あと、犬作も。」と思っているが、これは彼らが馬鹿で知能レベルが低いからであり、そんな馬鹿共に偉大なる池田先生のすばらしい考え方など理解できるはずも無い。池田先生いわく「私の話す内容は、文学的で、哲学的で、高尚であるため、レベルの低い人間には理解できない」とのことである。

先日NHKのニュースで「政教分離がまだ終わってない」とアナウンサーが口を滑らせてしまいそうになった所、「飛ばせ!」と救いの手を差し伸べた事件について批判されているが、これも嫉妬である。これに対して先生は「私はニュースを推敲しているだけで、批判されるという事は心外だ」と述べている。ちなみにそのアナウンサーはその後いつも見守られている。

[編集] 主なお言葉

  • その他のお言葉
    • 私は日本の国主である
    • 山田君、楽太郎さんの座布団全部持って行きなさい。
    • ウィキペディアなんか見てる奴はバカだ、残りカスだ
    • 2chにオレのAA貼る奴はバカだ、残りカスだ
    • こんなくだらない書き込みまでわざわざ読むなよ暇人
    • 特盛ひとつ、ツユダクで。あと味噌汁。えっ、10時からなの牛丼?
    • 今度フジテレビ21Fを間借りして会館つくります
    • さあ25番に緑が飛び込んだ。

[編集] 主なエピソードと『池田本仏論』~日蓮の生まれ変わり池田犬作

最近、池田犬作は本名が成犬作(ソン・テチャク)だ、たかだかFクラス短大中退だなどというものが多いが、じつは池田犬作先生は日蓮の生まれ変わりなのである。日本人のほとんどは知らないが、優秀な創価学会員ならだれでも知っている話である。この様に「池田犬作が日蓮の生まれ変わり」とする説を池田本仏論といい、科学的にも相対性理論と並び証される画期的な論であり客観的にも立証されつつある事実である。

例えば、


  • 昭和52年に 池田犬作が千葉の清澄寺(日蓮が幼少の頃に修学した寺)を訪れた際、 そこに生える千年杉に向かい、木肌を撫(な)でながら、 「久しぶりだね。700年ぶりだねぇ」 と呟(つぶや)いた。(※この千年杉の樹齢はまだ約250年であったが、池田先生は日蓮の生まれ変わりなのでそういう細かいことにはとらわれなかった。すばらしい。)


  • 昭和58年6月8日 池田犬作と、チャウシェスク・ルーマニア大統領〈当時〉との会談で 「大統領は愛国主義者であり、平和主義者であり、民族主義者であることが、 よく理解できました。」と言った。

そのチャウシェスクが革命後に、6万人以上の自国民殺害に関与した罪で 平成元年12月、銃殺(じゅうさつ)刑に処されるや 平成2年1月6日 池田犬作と、新生ルーマニアのブラッド駐日大使との会談で 「民衆の総意による新生ルーマニアの誕生を私は、両手をあげて祝福いたします。 (中略)『民衆が勝った』『人間の叫びが勝った』。私どもはもちろん、権力悪と戦う 世界の民衆勢力に、強い勇気を与えてくれました。」と言った。 (これも常人には分からないだろうが日蓮の生まれ変わりであるという科学的な証拠である。なお、常人とは常識人の略。)

  • 日蓮の小松原法難に縁の深い華房の地へ行った際には、傷洗いの井戸を見ながら、 「あの時(小松原法難の時)は、たしか14人だったかな」と発言した。(この偉業により池田先生にはノーベル賞の授与が検討されている。)

このように池田先生は日蓮の生まれ変わりであるにもかかわらず、日蓮正宗大石寺はその事実を隠し自分達を守るために池田先生を破門した。部下の秋谷栄之助会長も信心が足りないために池田先生が日蓮の生まれ変わりだと分からないらしく、2006年11月に辞任している。

[編集] 『池田本仏論』と創価学会の世襲化

この池田本仏論は実は池田(本名:成)家が創価学会を未来永劫暖かく見守るの布石となっている。乗っ取り世襲化などというのはまったくの誤りである。


池田先生は信心が強く絶対に健康を崩されることはないのだが、持病の糖尿病が悪化し昨年は倒れることもあったが、最近は池田先生のご健在振りを見舞いに来る幹部も、本心は池田は不老不死であると硬く信じているので、間違っても死後のの我が身の身の振り方を考えるため、病状偵察、情報集めなどはしていいない。 池田婦人の池田香○子は、側近幹部のダレが、忠臣で、ダレが裏切り幹部か、人間不信に 陥りイラついているということも、ぜったにない。なぜなら池田先生は池田先生だからである。バカボンのパパがパパであること以上に真理である。

コレを豊臣方淀君vs徳川方家康の睨み合いと表現する向きがある。世襲派と反世襲派とも言える。形勢は淀君(世襲派)の不利との話。また、この抗争を現執行部秋谷派vs池田紅衛兵(池田犬作狂信派)の抗争と見る向きも ある。コレがまだ混沌、波乱のようである。 ノンポリを決め込む幹部もいずれ旗色を決めなくてはならず、創価の内部抗争は世間にもその構図が明らかになるだろう。しかしながら、上記のような事実はじつはまったく存在しない。なぜなら池田先生は今世紀最大の詩人にして作家、平和活動家にして哲学者、宗教家にして日蓮の生まれ変わりだからである。


  • 青木  それに、あの男は根が卑しい「畜生」だ。一度掴んだモノは絶対に

手放さないのが畜生の習性だw(笑い)。

(池田先生は男の根も立派なので嫉妬される。)

  • 原田(現6代目会長)  いや、たとえ犬作が「その気」になっても、あの強欲女房の香峯子が 辞めさせないよ。天地がひっくり返ったってありえないよwwwww(大笑い)。

(しかし池田先生は日蓮の生まれ変わりなので天地をひっくり返すこともできる。前屈して又の間から見てみるというのは、池田先生が発見した秘法である。)

  • 谷川  そのあたりを鋭く見ている茶坊主もいる。

「犬作は死ぬまで名誉会長に居座る決心なのか。それとも、わが子かわいさで、 あのバカ息子の博正に譲るか。どっちかだろう」と、もっぱらの噂だ。

(これもあまり知られていない事実だか息子博正氏も日蓮の生まれ変わりである。日蓮の生まれ変わりは人に嫉妬される運命なのである。)

2006年11月の秋谷会長辞任を受けて在日カルト教団がどこへ向かおう としているのか、目が離せない。もちろんこれは創価学会の話ではない。

ちなみに、当たり前の話だが、相続税に対する暗闘はすでに始まっている。

[編集] 著作

  • 人間革命

自らのファンクラブが拡大していく様子を記した伝記風フィクション。人気ライトノベルなどと同様に漫画化や映画化されているがあまり知られていない。

  • 新人間革命

人間革命の続編。自らのファンクラブの機関紙である聖教新聞に現在連載中であるが完結する見込みは無い。

[編集] 池田大作をモデルとした作品

  • 池田犬作と便所の石
  • 池田犬作と秘密の座談会
  • 池田犬作と開かずの間の囚人
  • 池田犬作と炎の人間革命
  • 池田犬作と文鮮明の騎士団
  • 池田犬作と謎の久本
  • 池田犬作の憂鬱
  • 池田犬作の退屈
  • カードキャプターだいさく
  • 犬作のごとく!
  • 君が望む犬作
  • 夜明け前より犬作な
  • 無敵犬作娘
  • 犬作生徒会
  • 犬作高生 BIG※MAKE
  • ダ・イサク・コード(上・下)
  • わたしたちの犬作くん
  • 撲殺天使犬作ちゃん
  • 犬作の旅
  • 暴れん坊犬作
  • めぞん大作
  • いけだ1/2
  • 不思議の国の大作
  • スーパー創価大戦-群れなす学会員(バルトール)-
  • スーパー創価大戦-大作という部品(パーツ)-
  • スーパー創価大戦-迷宮の大作(プリズナー)-
  • 大作の奇妙な冒険
  • 名探偵大作
  • 東方大作録
  • 灼眼の大作
  • 大作のなく頃に
  • たい☆さく
  • 池田大作の憂鬱
  • さよなら犬作先生
  • いぬさく!
  • いけだけ
  • 犬作スケッチ
  • 大作がゆく
  • 大作バスターズ
  • ドラえもん のび太と池田王国
  • 犬作よ安らかに眠れ
  • sokamania MY REVOLUTION

[編集] 関連項目