江尻良文

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ひよこ陛下
秀逸ではない記事

この記事は江尻良文君曰くUncyclopedia:秀逸な記事だろうけど、この記事は見るだけで人を不快にさせる不思議な記事だよ。この記事を執筆したひよこ陛下アンサイクロペディアンが言うんだから間違いない。

推薦してくれた江尻良文君のために、より秀逸な記事にできるってんなら、してみやがってください。お願いしましたよ。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「江尻良文」の項目を執筆しています。
「これはねえ、やっぱり狂ってますよ。この江尻良文は。

記事見てご覧なさい。顔は出さないしね。悪口ばっか言っているでしょ。

これ人でなしですわ」
江尻良文 について、塩爺

江尻 良文 (えじり よしふみ、1949年3月12日 ‐)とは糞記事大量生産機械である。アンサイクロペディアにおけるNRVと言われるどうしようもない記事を大量生産する筆者に対しての反面教師であり、タブロイド思考の模範教師である。

インターネット普及以前に「煽り」や「釣り」を普及させた「釣り師」のパイオニアともいえよう。そのスキルは高く、巨人ファンは無茶な選手批判や首脳陣批判にブチ切れているようだが、アンチもアンチで被害者が多い。「昔の野球は良かった」という明快なスタンスのもとに、水原や川上が指揮をとり、ONが主軸を張った頃の東京巨人軍日本国が髄一無比の人気球団・最強球団だった時代を懐かしむ団塊ホイホイ記事を濫造し、タブロイド脳を40年近く煽り続けている。
なお特に親しく偏愛しているのはイニシャルがOさんの人のみらしいが、なぜか本家WIKIあたりのアンチ巨人には、「ON砲』の太鼓持ちで某球団を牛耳る某独裁者の意に沿わない記事は書かない」と認識されているようである。

概要[編集]

神奈川県横浜市にて生まれ、早稲田大学法学部に入学。
中退後、あの有名な東京スポーツ記者を20年つとめる。1972年からの最初の3年間は日本ハムファイターズを担当し、その後読売ジャイアンツ(以下、巨人)の担当になった。
その後サンケイスポーツ夕刊フジへ。糞記事を大量生産した功績が認められ、現在では夕刊フジ編集委員。

・・・とはいえ、この経歴が正しいのか、それ自体が謎に包まれている人物である。ソックパペットの可能性まで論じられているほどである。

釣り師としての性能[編集]

現在もっとも憎んでいる人物のひとりは、終身名誉広報部長から監督を譲り受けた某大学監督のせがれであろうか。前監督の参謀時代から巨人立て直しに着手し、8年間で5度の優勝を達成、押し付けられた代表監督としてもOさんの後を継いで連覇まで実現させているのだが、彼に関してはスタメンを入れ替えただけで仲が悪いからだの893もびっくりの難癖つけを展開している。
また、一癖ありそうなキャラに反した人情の厚さやユニークな趣味も手伝い、ネット世代に絶大な人気を誇っているOTIYAIさんを何故か「不人気」と中傷し続けている。名古屋が本拠地のチームだが不人気球団が優勝すればプロ野球界は壊滅すると罵倒。アテネ五輪では頑なに1球団2人までのルールに固執したため、長嶋氏を脳梗塞にさせてしまった人間だの、オーナーの寵愛だけが頼りだのと告訴ものの記事を書き続けている。
なお数年前中日がプレーオフで巨人に3連勝してからは手腕は認めるようになったようだが、急に現役時代の実績を持ち出すようになったり「短期決戦の鬼」などと気持ち悪いほど持ち上げるようになったため、凶悪なフラグを浴びせ続けている、あるいは単に原のほうが嫌いなだけという説もある。
とはいえ現在HARAさんには「人望と人気だけが取り得の監督、好き嫌いが多い」といった殿様のようなイメージが完全に定着、与えられた戦力や環境に肥大した評価が追いつけなかった感もあるOTIYAIさんにも「冷徹で偏屈だが手腕は世界一の知将」といったイメージが定着。結局散々に罵倒されながらも江尻が記事で吐き散らかしたイメージが我々に刷り込まれており、釣り師としてのスキルは某比較厨を遥かに凌駕、彼らを手のひらで操るクラスと推測される。

ソックパペットの可能性[編集]

江尻良文とは大手掲示板の運営が金で雇う煽り屋の共同名義のようなもの、あるいはサンライズにおける「矢立肇」のようなものではないかという説がある。
  • 江尻良文自身が世間に顔を出さないため、「江尻良文」という仮名を使っている可能性も挙げられる。
  • また、江尻良文同様、他の夕刊フジの記事でも多くの糞記事が生産されており、中でもサッカー担当者の「久保武司」という人物が主義主張をする、個人・団体を誹謗・中傷するという点から、
  • 「江尻良文」と「久保武司」は同一人物だという意見も挙げられている。
  • 王貞治への一方的な(迷惑な)偏愛、闘病日誌の執筆、世代・人物によって極端に偏った態度をとることなどから、「清水満」との同一説もある。
  • なにより、たまにマトモな記事を書くことが胡散臭(ry
  • また、そのほかの記事でも同じような意見からソックパペットを使用している可能性も指摘される。

記者としての性能[編集]

糞記事を一挙に大量生産するところは最高評価が与えられるが、悪意や害意で記事を書くという点では最低評価が与えられる。
ここを見れば分かると思うが、
  • 偏見はユーモアの代わりにはならない
  • 嫌味はユーモアの代わりにはならない
  • 一文ごとに合衆国海兵隊の鬼軍曹のように罰当たりな言葉を叫んだり、悪趣味なことに触れねばならない理由はない。

君が十秒で記事を書いたなら、十人がその記事を好きになってくれる。君が十分で記事を書いたなら、数百人を得られる。とされているが、江尻良文氏の場合は

  • 江尻が十行で記事を書いたなら、百人が夕刊フジを嫌いになってくれる。江尻が十行以上で記事を書いたなら、数百人を失う。
  • ゲイ・ジョーク(ホモネタ)。

しばしばプロ野球界におけるスキャンダルのネタとして使う。 など、糞記事としての条件に抵触するならまだしも削除の方針においても

  • 明らかに無内容な記事
  • 完全に支離滅裂な記事

これらのふたつには完全に抵触している。

どこが糞記事なのか~検証[編集]

実際に江尻良文の記事がどこが糞記事なのか例を用いて考えてみよう。
Quote1.png またも大暴走!権力にしがみつく最低最悪のボケ老人[1]~長船委員長の老害

またまた大暴走した日本代表編成委員会・長船麒郎委員長。プロ側の配慮を無視した、阪神・星野仙一シニアディレクター[2]への北京五輪日本代表監督要請。一度は、アテネ五輪の雪辱を期す長嶋茂雄氏を担ぎ上げながらハシゴを外し、今度は星野氏に迷惑をかける独断要請。プロ側が激怒するのも当然だ。北京五輪日本代表監督人事が、二転三転、迷走しているように見える[3]のは、すべて82歳の長船委員長の老害のせいだ。[4]最初はWBC日本代表監督のソフトバンク・王貞治監督。続いて山本浩二(前広島監督)。そして長嶋氏。今度は星野氏。 いつも勝手に接触して、一部マスコミ[5]リーク(漏ら)して書かせ、世論の反応を見る。[6]大昔の政治的手法[7]で、「日本代表監督の人事権はワシにあるんだ」 と一人悦に入る。権力にしがみつく最低最悪のボケ老人だ。[8]またそれを垂れ流しで書く方も書く方だ。[9] 日本球界の至宝のONにまで大迷惑をかけているのだから、「日本代表編成委員会委員長」の職を即刻解任すべきだろう[10] 。WBC日本代表監督という重責を担っていた王監督は、「日本代表監督は一度でいい」と一蹴したから、まだ被害は少ない方だったが、国民的スーパースター・長嶋氏への非礼は弁解の余地の無い大罪[11] だ。

「長嶋君が北京五輪監督をやりたいと言ってきた。元気そうで健康面も問題ない。僕が賛成すれば、誰も反対はしないだろう。」と断言。長嶋監督で決定したかのような発言をしながら、他のアマ球界首脳、プロ側から暴走を断罪されると、手のひら返しで前言撤回。「お医者さんの許可、家族、長嶋さんが所属する読売新聞社の了解があっても、長嶋監督で決定では無い。候補者の1人だということです」。こう平気で言う、二枚舌、三枚舌の持ち主だ。[12] プロ側がなぜ北京五輪日本代表監督人事に慎重なのか。長嶋氏がアテネ五輪の無念の思いを北京で晴らしたいと、意欲を燃やしてるからだ。[13]「タイムリミットのギリギリまで長嶋氏の健康回復状態を見守って決断したい」 というプロ側の配慮は当然だろう。「父は北京五輪で現場復帰することを目標にリハビリに励んでいます」と、長男・一茂氏から聞かされている[14] それなのに、独断で星野氏に監督要請する長船委員長の身勝手な行動は、許されないだろう。しかも、「星野の五輪監督がベストだとずっと思っていた」と、アマチュア野球担当記者に語ったというのだから、あきれ果てる。[15] 

長嶋氏をその気にさせて平気でハシゴを外す。[16]しかも、プロ側の配慮を無視しての星野氏への監督要請は、星野氏本人にも迷惑がかかる。北京五輪監督に強い意欲を見せる長嶋氏を押しのけて、就任するようにファンから曲解される恐れがあるからだ。それでなくとも、個性の強い星野氏にはアレルギー症状[17]を示す球界関係者、ファンもいるのだから。

ONが無理ならば、星野監督しかいないと、何度も書いてきたように、監督手腕はケチのつけようがない。後は、大事なプロセスの問題がある。長嶋氏の監督復帰がどうしても難しいという最終的な判断が下されたときに、「星野監督にお願いしたい」と、プロ、アマ全会一致の要請をする。それが一番だったのに、長船委員長がすべてぶち壊したのだ。[18]15日に行われる、プロ、アマ合同の全日本野球会議幹事会で、まず長船委員長を解任して、もう一度、北京五輪日本代表監督人事をやり直す必要がある。[19](夕刊フジ編集委員・江尻良文)[20] 

Quote2.png

脚注[編集]

  1. ^ 一般的に使用を控えるべき言葉
  2. ^ 時限爆弾人物表記
  3. ^ 独立的視点
  4. ^ 独自研究
  5. ^ 独立的視点
  6. ^ 独自研究
  7. ^ 不適切事例
  8. ^ 一般的に使用を控えるべき言葉
  9. ^ 正当化している自分の立場からの観点
  10. ^ 編集委員はプロ野球界に意見を申す立場で無い
  11. ^ 不適切事例
  12. ^ 正当化している自分の立場からの観点
  13. ^ 独自研究
  14. ^ 聞かされているというと一茂氏が自ら記者(江尻良文自身)にずっと言っていると感じられる。
  15. ^ 自身の感情論
  16. ^ 独自研究
  17. ^ 不適切事例
  18. ^ 独自研究
  19. ^ 独自研究
  20. ^ 一記者が名乗るべきではない。

どう対処すべきか[編集]

アンサイクロペディアではUncyclopedia:アンサイクロペディアは何でないかとしっかりと書かれている。
しかし、江尻良文はマスコミが何でないか全く理解していない。
Uncyclopedia:アンサイクロペディアは何でないか#コミュニティと違うものに置き換えるとするならば、
匿名掲示板ではありません個人・団体の宣伝または主義主張をする場ではありません個人・団体を誹謗・中傷する場ではありませんの全てに引っかかっている。
また、こういう執筆者は大抵、糞記事NRVしか作ることができない。
これはマスコミ界でも同じである。
しかし、残念なことに彼らは自分たちがしている愚行になかなか気がつかない。
よって少しの行動から始めなければならない。
このようにNRVを貼り付けるという簡単なことから始めなければならない。

関連項目[編集]

Stop crap2.png
クソ記事に注意!!
この記事はクソです。江尻良文にそれを認めさせます。