働き蜂

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働き蜂(はたらきばち)とは、ワーカーホリック(仕事依存症候群)の末期症状。自分を昆虫だと誤認しており、ローヤルゼリー入り栄養ドリンク(ドリンク剤)を飲みながら飛び回る習性を持つ。

概要[編集]

この状態は、仕事を行うことで自身の存在意義を感じているワーカーホリックの症状が悪化し、仕事をしないと自分の存在が消滅すると考えている状態である。往々にして怠け者である人間にしては珍しく前向きだとはいえるが、既に知能が昆虫並に退化しているので、飛び回って花の花粉を集めたりしだすので手におえない。

日本では働き蜂が大量発生、電車を巣箱と勘違いして大量に乗り込んでくるため、満員電車の問題悪化を招いているほか、ビルディングを見るとはやり巣箱と勘違いして住み着いてしまうことから、企業内の余剰人員化する可能性を含んでいる。

この働き蜂は珍矛が変化したを下半身前面に持っているが、これは一回こっきりの武器であるにも関わらず、電車の中で前にいる女性臀部を突き刺そうとしてしまう習性が知られている。この習性により社会的生命を失った働き蜂は多い。なお合意の上で突き刺しても、はやり死んでしまう働き蜂もいるが、女性にしてみれば虫に刺された程度にしか感じないため、これも人として問題である。

関連項目[編集]