機動戦士ガンダムSEED DESTINY
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
血縁突破シンアスカン(けつえんとっぱしんあすかん)TVアニメ最新だったガンダムシリーズである。
機動戦士Vガンダムと同じく宗教戦争をテーマにした前作に引き続き、今作も宗教戦争がテーマとなっているが、その一方で戦国時代の下克上もテーマとなっていて、主役枠の争奪戦・準レギュラーの転落劇などもはっきりと描かれている。
「種デス(たねです)」、「デス種(ですたね)」、「種死(たねし)」「死種(しだね)」などと略称で表記されることもある。
目次 |
[編集] あらすじ
「血縁突破シンアスカンが、ザフトのエースが妹と合体して敵を倒していく」というストーリー。
- 第一部
コズミックイラ71。人間は何年もの間、女の穴を掘って生活していた。オーブの少年シン・アスカは、いつものように妹に得意な穴掘りをしようと考えていると、ガンダムを見つける。妹マユに、そのガンダムを見せようとしたその時、突如としてフリーダムが現れ、オーブ全土を焼き払っていく。 シンはマユに光るペニスを差し込んで、ガンダムを起動させる。シン達は襲いかかる敵エクステンデットを打ち破ると、勢いそのままにコロニーを突き割り宇宙へと飛び出す。眼前に広がる壮大な宇宙の風景に興奮を隠せない一行は、コロニー暮らしを投げ打って宇宙で旅する事を決意する。だが宇宙は連合軍が人間に対して侵攻を続ける戦場でもあった。
- 第二部
リーダーのザラパパを失い、廃人寸前となるザフト組。しかし新たにアカデミーから入ってきた士官候補生たちを仲間にすることで士気が向上。そしてマユVSルナマリアの女の戦いが始まる。
- 第三部
連合とのザフトの戦いから約2年後、ザフトは急速に発展していった。そしてデュランダルは運命計画を指導させる。そんな中、ラクシズと名乗る人物が、世界掌握計画を発動する。
- 第四部
世界掌握計画を阻止されたラクシズは自ら地球圏掌握に乗り出してきた。行くぞ、フリーダムを刺殺して最後の性行為だ!白河ことりを護る為に!!
[編集] 登場人物
[編集] ザフト(プラント教)
- シン・アスカ
- ZAFTのエリートパイロットで、ガンダム弐号機に搭乗する。
- 2年前の宗教戦争で家族が皆ラスク教に入信し、行方不明となった。シスコン。ギルバート・デュランダル教祖の巧みな話術に乗せられ入信。名目上の主人公であり似非主人公であり主人公もどきでもあり、脇役でもあり悪役でもある。(元来は彼が主人公だったが、共産主義者の陰謀で更迭された)
- 構成成分の97%は空気。(しかもシスコン)
- サディストでありながらハニートラップに弱い。
- 斬艦刀ないし鋸でキラ・ヤマトの首を斬ったかは依然として謎であり、西園寺世界との仲も最悪である。
- 「答えは聞いてない」が口癖で、レイの事を馬鹿だと思っている。
- 本人は否定しているが、同化現象の初期症状と思われる身体特徴が見られ、ガンダムに乗り続けることによる肉体の結晶化が危険視されている。
- 「私、シン・アスカは主役を狙われています。なぜ、どうして、主役を狙われているのかはわかりません。ただひとつ判る事は、MBSの竹田菁滋の主義思想と関係があるということです。アスランとキラは犯人の一味。他にもオーブの戦艦が4〜5隻以上。新しいフリーダムを所有。『エンディングのスタッフロールをもう一度よく調べてください。末期の俺は1番ではありません。俺の脇役化は負債の陰謀によるもの。証拠の脚本はこれです。』どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。これをあなたが読んだなら、その時、私は悪役でしょう。名前があるか、ないかの違いはあるでしょうが。 これを読んだあなた。どうか主役を奪い返してください。それだけが、私の望みです。シン・アスカ・・・」 (『』内切り取り。犯人は負債。←と思われていたが、これに関して本当の犯人は前述の竹田菁滋ではないか!?という説が浮上して来た。その理由は劇中における地球軍が当初アメリカをモチーフにしてたものの、負債の無能の所為で同プロデューサーが崇拝している中国やロシアみたいになってしまい、逆にザフトがその圧倒的な強さと政治的手腕の巧みさからアメリカみたいになってしまった事である。後に同プロデューサーが「コードギアス」に関わる際、本来の予定であった冷戦構造をモデルとした設定を避けたのはこの事が原因であるという説がある。)
- 2017年火星にて謎の光と合体を果たし再び地球圏へと帰還をするも、その後の戦いで消息不明となる。
- マユ・アスカ
- 本作のもう一人の主人公。名器の持ち主。特に兄のドリルの扱いは神がかっている。
- シンとの合体でインパルスはデスティにーに進化するのだ。
- どこかのアホ毛と同じ声だけど、気にしてはいけないお約束。
- ギルバート・デュランダル
- プラント教教祖。愛称はギル。新教祖として世界の全てを管理する一大作戦「デスティニー・プラン(通称デスプラン)」を計画する。
- 書いた覚えのない中学二年生のときの痛い黒歴史ノートを公開され死亡。
- ザフトの演説で
- みんなには最初にしってもらいたいことがある
- かつて私はシャア・アズナブルとゆうなで呼ばれた事のある男だ!
- レイ・ザ・バレルHG
- ガンダム試作零号機に搭乗するZAFTのエリートパイロットであるとともに、クローン人間でもある。ギルバード・ラブ。教祖の為にシン・アスカを主役にすべくサポートする。実は、ラウ・ル・クルーゼと同じ遺伝子を持っている。しかし変態仮面では無い。それゆえ、非常にオープンな性格であり、ゲイ・が・バレるどころの騒ぎではない。どっからどう見てもガチホモです。本当にありがとうございました。必殺技は『メイド・イン・ヘブン』。
- 出撃時によく、「俺、参上!」と言う。また本人曰く「最初からクライマックス」。だが現実は終盤までやや地味っ子だった。
- ルナマリア・ホーク
- ホーク姉。教祖の計画によりアスラン・ザラを手篭めにしようとするが失敗。その後、シン・アスカの愛人となる。
- 一部の人間とアスランにブタマリアポークと呼ばれている
- 「姉より優れた妹などいねぇええ!!」
- ちなみにルナマリアをネタにオナニーする事をルナニーと言う。
- ヴィーノ・デュプレ
- 「ミネルバ」の整備士、脱出艇に乗り込んでからヨウランを置き去りにしたことに気づいた。
- ディアッカ・エルスマン
- 通称「痔悪化」。チャーハンが得意料理。
- 最初は「狡猾で残忍」になるはずが「迂闊で残念」になった。
- グゥレイト!
- ハイネ・ヴェステンフルス(声優西川貴教)
- かませ犬で作中での言動はかませ犬を象徴するものばかり。
- キラ・ヤマトにフルボッコにされた挙句ガイアに真っ二つにされて死んだ。
- が、当人はステラのファンだったので本望らしい。
- ちなみに機動戦士ガンダム00でハイネの生まれ変わりが登場している。
[編集] 新興宗教ブルーコスモス
- ネオ・ロアノーク
- 仮面の軍人。その正体は顔に傷のある三十路男にしてアクロス総統イルパラッツォ。赤い彗星との関連は無いが、閃光の男爵とかギンガナムではないかと思われる。洗脳処置済。
- サウザンドマスターも地に落ちました。
- ロード・ジブリール
- ムルタ・アズラエルの後継者でブルーコスモス新教祖。ギルバート・デュランダルの野望に気づき、阻止しようとするが、逆にギルバート・デュランダルにいいように利用されることになる。
[編集] オーブ (ラクス教)
- キラ・ヤマト
- 前作の主人公であり、今作末期の実質的な主人公である。スーパーサイヤ人。
- 「やめてよね」という言葉一つで相手をねじ伏せてしまうほど腕力を持ち、悪の貴公子との異名もある。
- 前回の戦争後、雛見沢で暮らしていたがラクス・クラインに呼び戻される。(巨乳属性なので妻を人質に取られたが)
- 彼女に操られ、ラクス教最凶戦士として再び主役の座を目指すことになる。
- 通称DEATH・NEET、寝盗るのと争いごとが大好き!!
- 座右の銘は「しょうがない」「あの時は本気じゃなかった」「KOOLになれ」「衝撃のファーストブリット」
- 因みに桂言葉と白河ことり(2代目)、萩原雪歩、アンリエッタ女王、西園寺世界は彼が手籠にした。
- やっかいな女と繁殖行為する習性が有るが、教祖ラクス様の場合地球の運命がシャレにならんので手を出していない。
- ラクス・クライン
- シリーズ影の支配者にしてラクス教教祖。気違いの電波姫。ギルバート・デュランダルに暗殺(自作自演の疑い高し)されかかったことにより、その報復としてラクス教総員でのギルバート・デュランダル抹殺に立ち上がる。
- 全身から左翼臭が立ち上ってきて凄く臭い。
環境保護団体海洋テロリストシーシェパードが攻撃に使う悪臭爆弾「酪酸」は彼女の臭いに由来するとされる- 永遠の処女。婚約者も恋人も居るが誰も後が怖いので彼女に手を出さない。
- メイド軍の指揮官だったり片付け係だった面影は皆無。乳酸菌の摂取もしていない。
- カガリ・ユラ・アスハ
- オーブ教祖の身であり忙しく、前作からのちアスラン・ザラとの恋愛はほとんど進んでいなかったが突然婚約指輪。
- メインキャラの中では貴重なナチュラルだがコーディ大好きな嫁の画策により後半に進むにつれて出番を失い、アカツキで最後の花火を上げたあとは脇役化。
- どさくさに紛れてメイリンにアスランを寝取られたが、彼は相変わらずカガリ馬鹿なので放置の様子。ちなみに、ふたりエッチの由良さんとは何の関係もない。
- マニュー・ラミアス
- 魔乳艦長にしてアクロス構成員1号。密かに新興宗教を立ち上げようと画策している。
- アンドリュー・バルトフェルド
- 下町生まれの性は車、名は寅次郎。人呼んで砂漠の虎と申します。義手にサイコガンを持つ宇宙海賊。
- ユウナ・ロマ・セイラン
- オーブ教祖のフィアンセを名乗る基地外。もともとはまともな人間だったが、オーブ教に入信したころからヘタレていったらしい。
- ウナト・エマ・セイラン
- ユウナの父。オーブ教祖の補佐を務めていたが、何者かにアイスソードを殺してでもうばいとられ死亡する。
- ステファン・ジェバンニ
- 歴史の表舞台には現れない熱心なラクス教信者。一晩で他人のノートを偽造する名人、731部隊の石井中将ノートも彼が一晩でやってくれました
- ぽる☆ぽと
- アジア的優しさを持つ革命家。眼鏡が嫌いで前作に登場していたサイ・アーガイルを「インテリっぽいから」という理由で殺害した。
[編集] 偽ラクス教
- ミーア・キャンベル
- ラスク・クラインの偽者。本物と違い胸がでかい。プラント教の洗脳要員としてデュランダルに見出され働いていたが、その洗脳力が本物以上と本物に看過されたため世界の絶対神より殺害命令が下る。しかしニセの死亡情報を流し地下に潜伏、「偽ラクス教」「ラクツー教」とも呼ばれる新勢力の構築を進めている。
- 「核ミサイルに関して、ユニウスセブンは本当に無数の人が悲惨な目にあったが、あれで戦争が終わったんだ。という頭の整理で しょうがないな と思っている」
- 「くっ! ラクス!ラクス!ラクス! どいつもこいつもラクス! なぜだ! なぜやつを認めて この私を認めねえんだ!!」
[編集] 登場機体
[編集] ザフト
- インパルス
- 搭乗者はシン、マユシルエットと合体できる(性的な意味で)
- マユシルエット
- 搭乗者はマユ、インパルスと合体できる(性的な意味で)
- シンアスカン(別名:デスティニー)
- インパルスとマユシルエットが結合したガンダム。取り込んだシルエットの能力が使えたりする。
- ソードからランチャー、さらにシャイニングフィンガーまで何でも出来る。
- 必殺技と称した奥義(以下参照)を多数所持している。
- ギガペニスブレイク
- 七色怪光線で相手を止めてそのまま巨大ギガペニスで貫く。
- ギガペニスマキシマム
- ギガペニスを全身から出してウニの様な形態になる。
- オレノダヤッカイザー
- ミネルバ
- アークマユ
- アークシンアスカン
- キャッチコピーは「怒濤合体」。
- カテドラル・テラ/超銀河マユ
- 超銀河シンアスカン
- 超ド級メートルの大きさのガンダム。キャッチコピーは「天上天下、一騎当神」。
- 血縁突破シンアスカン
- 無量大数メートルの大きさを持つガンダム。銀河単位での近親相姦を行う。
[編集] ラクス教
- フリーダム
- 搭乗者はキラことK1、前作に引き続き自由すぎる行動で話題に
- ストライクフリーダム
- フリーダムの後継機、雛見沢に居たときに出会った少女、レナの駆るフランカーにあこがれ
- 機体名をフランカーフリーダムにしようとしていた。しかし語呂が悪いので
- 昔乗っていたストライクの名前を取ってストライクフリーダムにしたのであった。
- 相変わらずの能力インフレ&暴走で話題に
[編集] 宗派
[編集] プラント教
前作終盤、前教祖麻原彰晃の暴走により、プラント教解散寸前まで追い込まれた時、教祖を死刑囚として射殺しプラント教を救ったギルバート・デュランダル。 その後、巧みな話術を駆使し、マスコミを味方に付け、世界最大の宗教になった。 その前身は、ユダヤ教という説と宇宙世紀に広まったジオニズムという説がある。 入信するためにはコーディネーターといわれる特別な遺伝子を所持していなければならなく、世界をコーディネーターで埋め尽くすのが 最終目的である。
[編集] 新興宗教ブルーコスモス
前作最終回直前、悪魔に憑依され死亡したムルタ・アズラエル。 その後教祖不在となっていたが、母体である秘密結社創価学会より新たに派遣された派遣社員のロード・ジブリールが新教祖となった。 宗教戦争終結後もノドンやジャパネットたかたといった兵器を大量所持しており、その軍事力は世界最大である。
最近ではキョロちゃんや食い倒れ人形といった大型2足兵器の開発に夢中である。
[編集] ラクス教
前作で紀元前より続くオーブキリスト教を吸収したラクス教。 しかし、最終回で宗教法人として未登録であったことが発覚し、政府より解散処分を受ける。 その後教祖ラクス・クラインはキラ・ヤマトとともに太平洋の小島、メリダ島をストライクフリーダムで襲撃し奪取した後環境保護団体通称シーシェパードのメンバーとして悪臭爆弾(ラク酸)で日本の捕鯨船に抗議していた。 しかし、教祖としての快感が忘れられず、暗殺事件を機に再びラスク教教祖として歴史の表舞台へと戻る事となる。 主な教義は異教徒の迫害と弾圧、自由と夢の訪問販売(原材料、制作費無料) なお、歴史上かつてない徹底的な洗脳と情報統制により地球圏最大の信者数を誇る その勢力はプラント教やブルーコスモス教にも多数の工作員を潜入させるに至る
しかし、彼女達には野望実現一歩手前まで来ると飽きて隠居してしまうという悪癖があり、前作同様、結局ラクス教は議長SATSUGAI後何事も無かったかのごとくなりを潜め、人種間の対立が無駄に激化していく事となる。
[編集] 各話タイトル
- 第1話「お兄ちゃんのドリルでマユを突け!」
- 第2話「マユが乗るって言ってんだ!! 」
- 第3話「穴が2つたぁナマイキな!! 」
- 第4話「胸が大きければ偉いのか!? 」
- 第5話「マユにはさっぱりわからない!」
- 第6話「お前ら全員ハァハァしてなさい!」
- 第7話「それでお前がイクんだよ! 」
- 第8話「あばよ、凸公 」
- 第9話「避妊っていったい何ですか?」
- 第10話「ステラっていったい誰ですか?」
- 第11話「お兄ちゃん、ゴムをどけて 」
- 第12話「お兄ちゃん、お願いがあります」
- 第13話「お兄ちゃん、マユをた~んと召し上がれ」
- 第14話「お兄ちゃん、ごきげんよう 」
- 第15話「私は産婦人科へ向かいます 」
- 第16話「総集片 」
- 第17話「お兄ちゃんは何もわかっていない」
- 第18話「聞かせてもらうぞ想像妊娠の謎を 」
- 第19話「妊娠するんだ、どんな手段を使っても」
- 第20話「負債はどこまで私らを試す」
- 第21話「あなたはイクべき人だ」
- 第22話「それが私の日課だ」
- 第23話「イクぞ 最後のセックスだ」
- 第24話「まだイクもんか この一分一秒を」
- 第25話「お兄ちゃんの精子は受け取った!」
- 第26話「イクよ、お兄ちゃん」
- 最終話「天の光はすべてマユ」
[編集] 各界からのデス種の評価
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、カミーユ・ビダン
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、ブン
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、竜宮レナ
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、前原圭一
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、水銀燈
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、高町なのは
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、桂言葉
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、川澄綾子
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、刹那・F・セイエイ
~ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY について、 リオ・マリーニ
[編集] 外部リンク
| この項目「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |
| ガンダム | |
|---|---|
| 作品: | 1st - Ζ - ΖΖ - ZZZ - CCA - 0083 - V - SGV - 08MS - G - W - EW - X - ∀ - 種 - 種死(原作) - 戦場の絆 - 00(人物) - OO - UC - ALIVE |
| キャラクター: | アスラン・ザラ - アムロ・レイ - エライヒト - カテジナ・ルース - キラ・ヤマト - カツ・コバヤシ - ガルマ・ザビ - シャア・アズナブル - パプテマス・シロッコ - ハイネ・ヴェステンフルス - パトリック・コーラサワー - ブライト・ノア - リオ・マリーニ |
| メカニック: | ガンダム - ガンキャノン - ガンタンク - ゲルググ - コアファイター - ザクII - ジム - ズゴック - ドム - ホワイトベース |
| 団体・組織: | ザビ家 - ジオン軍 - 地球連邦軍 - ネオ・ジオン帝国 |
| 関連人物・企業: | 富野由悠季 - カトキハジメ - hyde - 落合博満 - 高松信司 - バンダイ |
| 用語: | 黒歴史 - 弾幕 - 自由 - 通常の3倍 |

